テラーノベル
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本当、更新遅くてすいません😢😢言い訳させてください、土曜日、劇の発表で日曜日、連合運動だったんですよ🥲🥲月曜休みだけど、色々と家族に振り回されて、結果、全然休めなかったんですよ…🥲🥲それに今週ほぼテスト期間だったんですよ、やるテスト全然先生がやってなかったらしくて、だから、全然出さなかったんです🥲🥲本当ごめんなさい🥲🥲
あと、本当、お話全然出せなくてすいません…😢続きがなかなか思いつかなくて…😭
その割にお話短いけど許してください…、ではれっつごー‼️‼️
四季「あーーーー、疲れたぁ〜」
神門「四季くんめっちゃ、働いてたね」
四季「だろぉ?、逆に帝は料理担当にまわって、めっちゃ使ってたよな〜っ!」
神門「まあ、接客は花屋ならできるけど、他はわかんないからね〜、料理は家でたまにしてるからできるけど」
四季「へぇ〜!、すげ〜」
神門「そうゆってるけど、四季くんも料理上手じゃん?、高校3年の時の家庭科の宿題で美味しそうなの作ってたじゃん?てか食べてから美味しいの作ってたじゃん!」
四季「あー、あれは母さんに教えてもらった!。作ったのは自分だけど、方法がいまいちうまくできなかったんだよなぁ〜」
神門「えっ?!、でも本当にすごいよっ!!」
四季「そう?、あっ、てか、海人さ、結構できてるんだぜ、ほら」
神門「えっそうなの?」
四季「うん、できてるのが、外出て大車輪する、コンタクトをつける________」
神門「結構たくさんできてるぽいね、47個できてるんだっけ?」
四季「そーそー、それでさ、今日何個か叶えれたやつと、叶えれそうなのがあんだよなー」
神門「なになに?」
四季「神門の居酒屋バイト風なの見る、なんか、あったっ!もう今写真撮れば海人も見れるだろ?、で叶えれそうなのが_______」
結構飛ばします💦
四季「できた〜〜〜!!!!!、意外と、できそうだけど、海人の状態だったらできない事ばっかりだよなぁ〜」
神門「そうだね、他のやつは上手くできても一番難しいのは、四季くんに恋人つくるかな。恋人できるかわかんないし」
四季「だよなぁ〜〜、恋人をどうするかだよぉ〜…、本当どうしよう〜、」
神門「まあ、恋人は後からでもいいんじゃない?、」
四季「そーだなっ!!後でで、いっかっ!!!!、」
神門「うん、じゃあ、帰ろっか!」
四季「帰ろ帰ろ〜!!」
四季「そういえばさ〜、神門がいない時皇后崎にあってさ〜!」
??「あれ、●●、あれ四季くん達じゃない?」
(はいっ!きります‼️‼️本当ごめんなさい🥲🥲すっごく短くて、おまけつけるんで許してください🥲🥲
四季「あ〜〜〜!!!!やだぁぁぁぁぁ」
こんちゃ、一ノ瀬四季です。どうしてこうなったかは一か月前に遡ります
モブ「はーい、文化祭、何にするか多数決で決めるよ〜」
四季「……」
俺は寝ていました。
モブ「___したい人ー!」
四季「やべっ」
俺は多数決で決めてたのを気づいて、丁度起きたから手を上げたら
モブ「じゃあ、最後のメイド執事喫茶ね〜!」
四季「え、」
俺が上げたのはメイド執事執事喫茶でした。
(休み時間)
海人「ねぇ、四季?」
四季「ハイ、」
海人「君、なんでメイド執事喫茶に手を上げたの?、やるなら、楽しそうだから、たこ焼き屋にするとか言ってたよね?」
四季「ゴメンナサイ、寝てました」
海人「えぇ、もう、執事枠多くてメイド枠移動の時絶対四季行ってよ」
四季「はぁい…」
モブ「あ、2人足りないね。男子〜、2人誰かメイドに来て〜」
四季「あっ、じゃあ、俺…」
モブ「ありがと〜!!!後1人ー!!」
モブ「皇后崎いけよぉ〜w」小声
皇后崎「行くわけねぇだろ」
四季「うぅ、お願い誰かぁぁ〜」
モブ「じゃあ、決まらないからじゃんけんで決めてきてよー」
海人「確かに、そっちの方がいいかも」
最初はグー!じゃんけんぽん!
モブ「決まった〜」
モブ「誰々?」
モブ「皇后崎〜」
モブ「えぇ〜〜〜〜、本当なの…?、まあいいや、じゃあメンバーはこれね〜」
(本番直前までぶっ飛ばし)
四季「い、いらっしゃいませ〜…」
モブ「一ノ瀬!ダメ!もっとテンション高く!」
四季「いらっしゃいませ〜っ…!!!」
モブ「そうっ!皇后崎くんは?」
皇后崎「いらっしゃいませー、」
モブ「うん、それでいいわねっ!」
四季「はぁぁぁぁ??!、なんで皇后崎は塩対応オッケーなんだよぉぉ!!!」
モブ「そうゆう設定」
四季「俺m」
モブ「無理」
四季「ぴえ、」
モブ「さあ!始めるよ〜!!!」
四季「み、みんなで、頑張るぞー!」
おー!!
四季「いらっしゃいませ〜!…って、ん???」
馨「あ、四季くん、今日休みだから来たよ〜」
四季「馨さんっ!!、ありがと〜っ!!、でも、後ろにも人が…」
馨「あ、そうなんだ…」
紫苑「えっ、美人〜!馨知り合いー?、このあと俺と…」
ボゴッ
馨「男の子だし、四季くんだよ、ナンパしない」
紫苑「え゛っ、ガチで?」
四季「はいー、てか、すぐ案内しますね〜、」
四季「いらっしゃいませ〜、メイド執事喫茶でーす」
四季はお店の前に立ってお客さんを集めてるとふと目に皇后崎の家族が見える
四季「あっ、皇后崎のねーちゃん達ー!!」
葉月「あ!四季くん!、迅とクラス一緒だったよね?」
四季「おうっ!、皇后崎、今店の中で働いてるから見れるぜー!」
葉月「本当?!、じゃあお店行くねー!!」
四季「おうっー!」
(休憩)
四季「ふー!、疲れたぁ〜、」
皇后崎「おい、四季」
四季「んぇ?、俺ー?」
皇后崎「お前以外いねぇだろ、お前、姉ちゃんに今出てるの言っただろ」
四季「おうー、言った、あっ、皇后崎くーん、恥ずかしかったのかなぁ〜??」
クスクス笑いながら、言うと皇后崎はキレて
皇后崎「あ゛?黙れ」
と言ってもこんな事は言われるのは四季は慣れている。
四季「てかさー、なんで皇后崎ってマスクずっとしてんの?。体育でもマスク外さないし、水泳と昼飯の時ぐらいじゃん?」
皇后崎「は?、なんでって、お前が外すなって言っただろ」
四季「…、え???」
皇后崎「お前が小さい頃イケメンすぎるから、こっからは俺と皇后崎の秘密にしようぜって、」
四季「忘れた★、てか、俺そんな事言ったんだなぁ、なんで言ったんだろ?」
四季はケラっと笑い
皇后崎「知らねぇよ」
(シフトの休憩時間)
四季「店回るぞっー!!!」
海人「…って、なんで自分もついて行くの?」
四季「だって、神門の店気になるだろ?」
海人「それはそう」
四季「だから一緒に行くんだよっ!!」
四季「じゃあ、しゅっぱーつ!!!」
神門「あ!、四季くんに海人くん!」
四季「やっほー!!!!」
海人「やっほ、」
神門「僕の店に来てくれたんだね!」
四季「おう!そうだぜ!…でさ、なんでお化け屋敷?」
神門「だって、みんながやりたいって言うから」
顔を青ざめながら
四季「終わった…」
四季の表情みて、海人はニコニコしながら
海人「楽しそうだね〜、入るよ」
神門「えっ!、いいの?!、てか四季くんお化け苦手じゃあ…」
海人「そうだった〜!、じゃあ、そんな四季は無理だね〜?」
四季「に、苦手じゃねぇしっ!!!やってやるよ!!」
海人「じゃあ、先にリタイアした方が負けね〜」
四季「やってやる!!」
最終的には海人だけ出てきて、先に四季がリタイアしていた。
四季は神門に抱きつき泣きながら
四季「もういや…、神門、あいつはなんであんなに本当のお化けみたいなの出すんだよ…」
神門「だって、僕のクラス頭めっちゃいい人ばっかりだし、ホラゲー大好きな人とかもめっちゃいたから…」
四季「こえーよ…」
海人「まあまあ、泣き止めよ〜」
海人「あ、四季が先にリタイアしたし、僕の勝ちだね」
四季「あ、確かに…」
海人「じゃあ、罰ゲームで神門に四季のメイド服姿見せよっか」
四季「はぁっ?!」
海人「ほい」
神門「あ、」
神門「って、えっ?!、四季君めっちゃ似合ってるよ?!、本当女の子みたいっ!!!」
四季「そんな言わないでくれぇぇぇぇぇぇぇぇ」
実は月詠、桜介、まっすー、色々な知り合いがきてからかわれたって言うのはまた別のお話。
おかえりなさーい‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
おまけ作るの楽しすぎて、おもいっきり、今日出す〜って言って何日も経っている…🙄🙄🙄
すまぬ。
頑張って物語進めます‼️‼️
あと、プリ小説の活動はじめましたー!
名前は「# れ も ん じ ゅ ー す」でーーす‼️‼️
一つだけお話出してる‼️‼️夢小説で‼️‼️
名前はうえのがそのまんまコピーしてきたから、「」の中コーピーして、ユーザーで探すところでペーストしたら、でくるよ〜‼️‼️
あと、コメント本当モチベにつながります。毎回コメントしてくれてるミートボールありがとね😘
あと、フォワー様だけでもいいし、まだやってない相互さんもなんだけど、お互いタメやりたい…((
じゃあ、また次回まで〜‼️‼️👋👋
next ♡200
コメント
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ちょっといおちゃん最高すぎでは??😖💕 てかぷり小説か~やったことないな、 いおちゃんがやってるならとろうかな👉🏻👈🏻💕