テラーノベル
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あの自己紹介遅れてごめんなさい。
低クオなのは承知ですが見てってください!
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数分前
赤「ぼ、木兎さん?」
部活後にキスされてそのまま家に連れてかれて…
赤(そうだ、俺木兎さんとキスしたんだ…//)
兎「あかーしって普段自分でえっちな事するの?」
赤「えっっ」
(いきなり何聞いてくるんだこの人)
赤「いや、そんなに…」
兎「じゃあ、俺と気持ちいことしよ」
数分後
シュコシュコシュコシュコシュコ(性器触
赤「あぅ゛、ん゛ふぅ…//」
兎「あかーしなんで声我慢するの?」
赤「し、してな゛っ」
ぐっぐりぃ(亀頭
赤「ん゛ぁ゛ぁぁぁ‼︎♡」
ビュクッビュル
兎「またイっちゃったね♡」
「あかーしって案外えっち?」
グリグリグリグリ(亀頭を親指で
赤「ちが、いま゛す♡、ぼくとさんっ゛やめっ…///」
兎「じゃあこっち♡」
スリっと赤葦の秘部を触る。
赤「俺そんなとこ弄られても感じませんよ//」
兎「いいから、ほらあかーし指舐めて♡」
そう言ってまた無理矢理手を口に突っ込んできた。
グチュグチョ♡
赤「んぐっ、ふっ゛んぁ゛♡」
兎「ちゃんと舐めないと痛いからね」
赤「んん゛♡」
そう言えば一生懸命に指に舌を絡ませようとしてるいつもと違うあかーしを見てすごく興奮する。
兎(かーわい)
しばらく口内を荒らされて口から手を抜いてもらえた。
赤「ぷは♡(トローン♡)」
(口の中いじられるの気持ちぃ)
兎「あかーし涎垂らしちゃってさ」
グチュグチョ♡(指挿
赤「はっ゛ゔぅぅ♡」
(変な感じする♡)
兎「まだ声我慢するの?」
「うーん、ここ?」
ゴッごリィ‼︎
赤「お゛あ゛ぁぁぁぁ⁉︎」
兎「あかーしこんな声もでるんだね♡」
「なーにが感じないだ、最初からグッズグズじゃーん」
ゴリュっゴリュゴリュ♡
そのまま前立腺を刺激してやればビクビクと痙攣して腰を反ってる。
赤「ぼっ、ぼくとさっ゛♡、あぁ゛やっやりゃ♡」
兎「うんうん気持ちぃね」
赤「おっ、俺♡もっ゛イきそっでっ…//」
兎「いいよイきなよ」
グリュ⁉︎♡
赤「ん゛ぁっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」
びゅるるるっ
赤「はっ♡ぁ、う♡ぁ゛ーーーー♡」
にゅぽっ♡(指抜
ぐったりしてる赤葦を抱き寄せて
兎「もー、あかーし次挿れるんだから」
「まだ、へばんないでよ♡」
赤「あぅ♡」
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あの自己紹介遅れてごめんなさい。
低クオなのは承知ですが
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