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こんにちは もしくは こんばんは
おはようもあるかな 。❓️
掃除しながら ちょっとヤバいこと 妄想 してたら
なんか ビビッ !! ってなんか思いついた
から 書いていく ッ ‼️‼️
なんか似たような作品があるならマジで
ほんまにすんません 。🙇🙇
( りん の 妄想に付き合ってください )
( 頼む )
その前に説明とか((先言えや
『 出てくる人 』
・灰谷竜胆
・灰谷蘭
・三途春千夜
・モブ
・九井一
受 け → 灰谷竜胆
攻 め → 灰谷蘭 ・ 三途春千夜
⚠
・ 竜胆と蘭は兄弟 ✕ 。
・ 反社はやってる
・ 誤字とかあるかもそれはすまん🙇🙇
・ ()← 頭の中で考えてること
・ キャラ崩壊あるかも
熱々の暖かい目で見てくれたら嬉しい😆
それじゃ
俺は灰谷竜胆 。反社の幹部をやっている 。
蘭「りんど ー ?次の 仕事 コレ 。
資料とか まとめといて くれない?♡」
竜「 ァ 、うん 分か ッ た 。 」
蘭「ありがと 〜 ♡」
三「おい 、海月 。九井知ら ネ ー ??」
竜「ココ? 数分前に出かけたけど 。」
三「は ダル 。九井帰ってきたら 言って」
竜「 イ ー けど 、薬 キメ んのは やめろ」
三「ゥ゛ 、わ わー ッ てる シ 。」(ギクッ
竜「分かりやす 。… 」( ふは
俺にはちょっとした仕事関連で知られたくない ”秘密” がある 。
〈 数時間後… 〉
竜「く ー ッ …… 終わ ッ た 。」
仕事が終わり、身体をぐーっと伸ばしては時計を見る。もうすぐ10時を回りそうなことに気づき、上がる準備をしては。
竜「 … もうすぐ “アレ” の時間じゃん 。」
( 上がるか … )
九「ァ゛ー 雨 ヤバ …… 」
竜「 ココ 、おか ー 」
九「 ン 、竜胆もう上がんの? 」
竜「ん ー ま ァ ね 。てか 、三途 探してた
よ 。」
九「 マジ? おっけ 」
竜「 じゃ 、俺お先〜 。」
九「 うい 、じゃ ー な 」
〈 外 〉
竜「やべ ー 傘ね ー の忘れてた … 」
竜「 あそこまで 近いっちゃ 近いから
走るか?…」
竜「タクシ ー も来ないし ナ … 」
竜「走ろう ッ 、 」(走った
〈 仕事場 〉
モ「あ 、竜胆 ! ッ てどうした ビショヾ
ダナ 。雨か ?」
竜「 傘ないし タクシ ー も 来なか ッ た
ン で … 笑 」
モ「 災難だな 。その … 竜胆 。?」
竜「 ? どうした ン すか 」
モ「今日なんか 皆 来る人数が多いらしく
てさ笑 。今も人手が足りなくて … 」
竜「ェ゙ 、そ ー な ン すか … 」
モ「ま ァ 、災難な竜胆 だけど一緒に
頑張ろうぜ ?笑」
竜「ハイ゛ …… 」
〈 ○○○ の 部屋 〉
竜「は ァ 、、ヤバ … 人来る量も多くて
こんな ビチャヾ にして帰るなんて 」
竜「ァ ーー 、、ダルすぎ … ッ 」
察した人は分かっただろう 。俺は 、反社とは別で仕事を内緒でしており 、俺の秘密は その仕事が ” ラ ブ ホ の 清 掃 員 “ なのだ 。
だ か ら!! 誰にも知られないのだ 。
特に 灰谷蘭と三途春千夜には …… そのためいつも俺は 神様に 願っている 。 来るな ッ !!マジ頼むから!! と 。
〈 数十分後 … 〉
竜「 よし 、一部屋目終わり 。 」
竜「 次は 〜 … って ここの 階 全部 使われ
て ン じ ャ ん !!」
竜「 … やるか 、、 」
〈 数時間後 … 〉
竜「 ッ しゃおら !!終わった ワ!!」
( るん
モ「 ェ 、御前 こんな早かったっけ?」
竜「へへ ッ 、 凄いっしょ?」
モ「笑 、ほんとにな ?」
モ「じゃあ 後は 廊下 掃除してくれれば
帰 ッ てい ー よ 」
竜「 え 、マジ すか !? ありがと !」
( 走って 掃除道具 取りに行き
モ「あらら 、早 。竜胆 大丈夫かな 。」
モ「今日 竜胆の言ってたお友達?来る ン
だけど ナ … 」
〈 掃除中 〉
竜「( 帰ったら 何しよーかな〜♪ )」
竜「( 焼肉とか作って食べよっかな )」
竜「( モブ にも いつか お礼したいな 。
色んな事教えてもらったりしたし)」
竜「♪〜〜 、 」
モ「 あ、すんませーん 。049室って 、
どこすか?分かんなくて 」
竜「 えーと 、一つ上の階ですね。 一緒に
行きましょうか?」
モ「お、いーんすか。お願いシまーす。」
モ「ありがとサン。わかったわ」
竜「ハイ。よかったです んじゃ、俺は
ここで 」
竜「049室って何故か場所がおかしいンだ
よな。 」
竜「ま 、い ッ か 」
俺は掃除道具をそのままにしていたのを思い出し 、戻ろうとすると、ふと 前から2人の男性が出てきて話していた 。その声はどこか聞き馴染みのある声と聞いたことがある名前が出てきた。俺はどうか俺が思ってる人じゃないことを信じては。
?「 な ー ヾ俺 イイ女 最近 見つかんねー
ン だけど 春 チャン いない?♡」
竜「ッ 、… 」( ピクッ
?「 ァ ? 御前 モテなくなった ン?笑」
?「は?ちげ ー よ 。
モテすぎて困ってるぐらいだ ワ 。♡」
?「俺 、蘭がモテてるとこ最近見ねぇケド
ほんとかよ 。」
?「ま 、イイ女が いないのは 一緒だワ」
?「ほんとヾ 。だよナ〜 イイヤツ
いればいーのによ 」
竜「( ど、どうしよ 俺とっさに下向い て
顔見れてない… 一回チラってみるか?
違ったらソレでいいもんな、、 )」
俺は焦りながらも深呼吸をし勇気を振り絞り 違うことを信じて前をチラっと向き その2人を見た 。
竜「 … ( チラッ 」
2「 、( チラッ 」
竜「 ぁ 、ッ … 」
( やべ 。まずい 今日俺の命日かも )
生憎 何故か 目 が合ってしまった 。見た時の顔は 俺が思っていた顔とドンピシャで、一番会いたくなかった
”灰谷蘭” と ”三途春千夜” だった 。
俺は 声が 口からこぼれ 、清掃員の格好やマスクをしているとはいえ 、さすがにバレるか…?と思った。
だが、俺は それでも諦めず その場を去ろうとした …。でも ソレ が裏目に出て縛っていた髪が解けた 。俺はもうダメだとその場に取り敢えず座り込んだ 。
竜「 …… 」( 黙り込み
蘭「ふ 、あはは ッ 笑笑 、せ…清掃員の人
…ッ どう、、ッ笑した…っ??笑」
( 竜胆…っ 、それは ないって笑 )
三「 は ァ … 笑 清掃員 立てよ 、、笑
お前の顔ちょっと見たい ワ 。笑」
竜「 …ッ 〜〜 、 」
( 最ッ悪ッッッ!!!…もうっ… )
蘭と三途は気づいてるくせに 知らないふりしてます。☺️
三「 なァ 、顔見せてよ 笑 ラ ブ ホ の
清 掃 員 サン よォ 、笑 」
竜「 分かってるくせに ッッ // 」( 涙目
2人『 は ? 犯 す 。 』
竜「 … へ ? 、 」( ポカーン
おかえりなさ ー い ‼️‼️
次から過激になると思います 😊😊
一回 春 千 夜 受 け の方がいいのかな
ッて思ったんですけど 、春千夜が
わざわざ 、清掃員 やるか?笑ッて思っ
ちゃったので 竜 胆 受 け にしちゃった
ここまで見てくれてありがとう 。‼️
まぁ 、見る人 絶対 少ないけど 笑
ハート が 十個以上ついたら 続き書く!
じゃ 、それまで サヨナラ 〜 。‼️👋👋