テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
513
19
pikapika3411
34
こんにちは。ポティトゥ🥔です。
六年生書いていきます。
ネタが無いのでやって欲しいことあったらコメントしてください🙇
※今回夢主には兄がいない設定です
では、行ってらっしゃいませ!!
「#.もしも貴方が他の男性と話していたら?」
▪潮江文次郎のバヤイ
「、!○○…と、誰だあの男。見るからにして友好関係はねぇな、(〜走る〜)おっさん、○○になんか用か?(圧)…ふん、これくらいで逃げるとは。○○、気をつけろっったろ。危ねぇから、送ってやる、//」
彼っぽい反応ですね。いっつも照れ隠しばかりしている彼が、やっと男前な行動をしたら思えば、すぐまた照れに戻ってしまいました。まあ、それが良いとも言えます。
▪立花仙蔵のバヤイ
「ふむ、○○には兄様は居なかったはず…。(スタスタ)お前、○○に何してるんだ?焙烙火矢で燃やされたくなければ、とっとと去れ。…○○は私だけのものだからな。」
彼ならば貴方を家に帰したあとに本当に焙烙火矢で燃やしていそうですね。サラッと独占欲の高い事を言うところ、彼の魔性なところが出ていますね。
▪七松小平太のバヤイ
「……。(〜走る〜)パシッ(ユメヌシの手を掴む)すみません、この方を探していたんです。では、これで。……○○、お前はべっぴんなのだから、もう少し危機感を持った方がいい。…私から離れるなよ、!」
表面上では何も怒っていないように見えますが、実際振り返り際に男に睨みを利かせています。○○は私のだけのものなのだぞ、と思い知らせるように。
▪中在家長次のバヤイ
「○○の隣にいる男は誰だ。(〜読唇術〜)…(ピキッ クソみたいな事を話しかけているな。(〜走る〜)お前、○○に何をしている。(縄鏢ブンブン)…もう大丈夫だ。(微笑」
貴方の為ならば、傷が痛もうと関係ないという事ですね。彼はどちらかと言えば行動で示すタイプですが、いざと言う時は言葉で安心させてくれるのが、とても頼もしいですね。
すみません…疲れすぎて六は無理でした🙇
次回もしかしたら六はのみの夢小説書くかも…?
今後またこういうことあるかもしれないので、そこは大目に見てください🙇♀️
それでは!!!
コメント
3件
わあっ第5話読んだよー!!🌸 もうね、どのキャラも独占欲強めで最高にエモかった😭💕 特に仙蔵の「私だけのもの」発言は魔性すぎてやられた…!小平太のべっぴん発言と長次の縄鏢ブンブンもヤバかったし、文次郎のツンデレっぷりが安定の可愛さすぎる!! 作者さんお疲れさま…6年生も気長に待ってるので無理しないでね✨続きもめちゃ楽しみ!!