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これは、とあるクソ男子の話です。

主▶理恩

まだ、まともな男子▶上田

クソ男子☆▶松田


(全部適当なのは、気にするな☆)







理恩『( ゚∀゚)ポゥ!!(会話中)』

上田『あれ?出席番号ピーーーーー番誰?』

理恩『ん?我だよ☆』

上田『あぁ、ピーーーーーさん、しまう場所間違えてるよ。』

理恩『あ、すまんすまん☆』

松田『あ、ちょっとそこ危ないよ。』

理恩『はにゃ(੭ ᐕ))?』

松田『画鋲今、はめてるから。』

理恩『あっそ☆』



〜直し中〜



理恩『これで、ええやろ☆』

上田『あ、ごめん、ピーーーーーさん、間違ってるの、出席番号ピーーーーー番の人だった。』

理恩『えぇ……僕の直した努力は、なんだったんだ(´・ω・`)』

松田『………いや、なんで「僕」?』

理恩『( ‘ω’)ふぁっ』

松田『素朴な疑問なんだけどw』

理恩『…………………(´・ω・`)』






はい、面白く言ったら、こんな感じです。

本当は、この言葉言われた時、心は、沈んだまま、スルーしときました☆







    ヤ 

     ダ 

      ァ 

       ァ 

       ァ 

        ァ 

        ァ 

        ァ 

       ァ 

      ァ 

      ァ 

       ァ 

       ァ 

    ヽ\  // 

       _, ,_ 。 

    ゚  (`Д´)っ ゚ 

      (っノ 

        `J


(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)








ちな、幼稚園の頃からの、心友は、「ごめんね、本当は、『別に僕っていても良くない?』って言いたかったんだけどね………」






あ、神だ。





男子まじで、ウザイ……(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞🔪ブォンヘ( ´Д`)ノ

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