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r「元貴、!」
私は、屋上へ走った、
そしたら柵の上に座っていた元貴を見つけた
m「なんか用、って、涼ちゃんか、」
r「元貴、?何したの、?」
m「疲れちゃった、笑
人生、 」
r「え、?」
m「あんたの、友達だからって、涼ちゃんどうしたのどうしたのって、毎回聞かれんの、」
「もう嫌なんだって、」
「だからさぁ(泣)
いっその事死んじゃおっかなって、(泣)」
r「やめて、ごめん、私が全部悪かった」
「妊娠のことなんか相談しなきゃ良かったよね 」
「ごめんね、?(泣)
巻き込んだ、私のせいだから、」
全部悪かった、今までの相談も、しなきゃ良かったかな、
m side
ごめん、涼ちゃん、
俺は俺で疲れたんだ、
m「こんなこと、言わなきゃ良かったー!!!」
「もうやだー!!!! 」
屋上で、叫んだ、僕の思いを、
涼ちゃんとは、もっと仲良くしたかったけど、
きっと、嫌われたよね、笑
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JAM.S