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「おんりッ♪」
『わぁ!!!っておらふくん?急にビックリしたじゃん、もう…』
「ふふ(ノ≧▽≦)ノごめんって~」
ビックリしてるおんりーも可愛いなぁ…♡
「この前な、ぼんさんと一緒に動物園言ってきたんだけど…」
『ピクッ……へぇ、いいね、楽しそう! 』
「でしょ~!」
『でも、次は俺も誘ってほしいなぁ……誘われないの、悲しいし…』
え、なにそれかわよッッ!!
「うん!もっちのろんよ!」
「それでな、おんりーにお土産買ってきたんよ」
『え、ありがと~』
「はい、これ!」
うさぎのぬいぐるみキーホルダーを渡した
「可愛い…✨」
その顔をみたかったんよ…♡
「大事にしてな?」
『うん、もちろん!』
『本当にありがとう!』
「どうしたしまして♪」
…
「結局おんりーにばれんくてよかったぁ…」
実はあのキーホルダー、盗聴機入りなんよね♡
「そろそろおんりー、家に着いてるかな…」
「盗聴しーっちゃお!」
人気のないところで、盗聴用のヘッドホンを着けた
『…』
『……はぁ、おらふくん今日もめちゃくちゃ可愛かったなぁ♡』
…え?
『ただ、二人で動物園行ってるのは、ぼんさんは許さないけどね』
『でも、俺のためにキーホルダー買ってくれたのは嬉しすぎる…♡』
…
「…////」
「おんりー、そんなこと考えてたん?!」
「なんか、聞くの恥ずかしくなってきた…//」
「一旦盗聴止めよっかな…」
『おらふくん… 』
「ビクッ」
『…聞こえてるよ♡』
「え?」
「んむッッ」
後ろから急に布を押さえつけられて、意識が途絶えた
おんりー視点
おらふくん、盗聴機着いてるの分かりやすかったな…
気付いてたけど、わざわざ気付かないフリをした
だって、俺に盗聴機を仕掛けようとするおらふくん、可愛すぎたんだもん♡
もう、この愛を我慢することが出来なさそうだし、おらふくんも、俺のこと好きならいいよね?
愛してるよ、おらふくん♡
…
主です
始めてこの形式で書いてみた
ネタとか絶対被ってそうなんで、すみません😣💦⤵
でも、これ書きやすいなぁ…
それでは!
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