TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

青 白




ねまてゃ さん の コンテスト に 参加 させて 頂きます > ̫ <







先輩 × 後輩



桃 赤 できてる 設定



R 有







青「」


白『』










青 side








俺 は 青 。



社畜 を 極めて 何年 …  。



俺 の 部署 に 面倒臭い 後輩 が 入って きました 。




白『 せ ~ ん ぱい っ ! お昼 一緒 に 食べましょ ~ っ ? 』



青「 ぅわ , 俺 1人 で 食べたい 派 やから 。 てか 抱きつくな , 離れろ 」



白『 んぇ ~ , いいじゃないですかぁ , … 』



青「 ぅ … , 」



常に 纏わり ついてきて 疲れるが , 顔 は どタイプ … ,(



青「 … しゃ ー なし , 今日 だけ やからな 」



白『 ほんま !? まろ ちゃん 先輩 だいすき ~ っ !! 』



青「 敬語 使え 。 」



白『 ぃで , 先輩 叩かないで 下さい よ ~ , 』



青「 うるせ , さっさ と 昼休憩 行くぞ 」



白『 っ ! は ~ い っ !! 』



元気 過ぎて 疲れるわ , …  。












白『 なぁ せんぱ ~ い ? 』



青「 、飲み込んで から 喋れや , 」



白『 ん , ふぁ ~ い , 』



白『 先輩 っ て 彼女 とか おるんですか ? 』



青「 っ , げほ っ , げほ , 」



白『 え , 先輩 だいじょぶ すか !? 』



青「 ぃや , 全然 大丈夫 … 」



大学 の 頃 から 1度 も できた こと ねぇんだよ , … !!!



白『 てかてか , その 反応 っ て 絶対 いません よね ~ っ ? 』



青「 ぃや , まぁ おらんけど … 」



白『 ふ ー ん っ ! ご馳走様でした ! 先 戻りま ~ す っ 』



青「 はぁ , … ? 」



一緒 に 食いたい っ て 言ったの どこ の どいつ だよ …( ちなみに この方 全然 食べてません 。


















かたかたかたかた …




青「 … うげ , 終わんねぇ , 」



白『 せんぱ ー い っ ! お疲れ様 です っ 』



青「 うぉ , だから 抱きつくなって , … お疲れ 。 」



白『 先輩 , 僕 ここ が 分かんないんすけど … 』



青「 ん , どれ ? 」



白『 ここ です っ , 』



青「 これ は なぁ , … 」



仕事 は 真剣 に やるし 黙ってれば 可愛ええんやけどな … 。



白『 なるほど っ , ありがとうございます ! 』



青「 うぃ , 頑張れよ 」



なでなで 。



白『 っ 、! / はい っ 』




青「 はぁ , 後 少し やるか , …  」



桃「 青 ~ , 今日 飲み会 あるんだ けど 来るよね ? 」



青「 んぁ , 飲み会 … ? 聞いてないんやけど 。  」



桃「 あれだよ , 白 ちゃん の 歓迎会 。 青 懐かれてた じゃん , 〇〇 で 今日 やる から 連れてきて ~ 」



青「 え , いや なんで 俺 , ?? 」



しかも 懐かれてる っ て …



動物 かよ(



桃「 まぁ 終わったら 来て ! よろしく ~ 」



青「 いやいや , おい , … ! 」




… くそ , 彼奴 と 行かないと なんか ,



















部長「 それじゃあ 乾杯 ! 」



皆「 かんぱ ~ い  」



桃「 白 ちゃん いっぱい 飲んでね ~ ! 」



白『 んへ , ありがとうございます っ 』



桃「 ぐ っ , … 」( 可愛い , …



青「 ん ~ , うまぁ , … 」



白『 せんぱい お酒 すき なんですか ~ っ ? 』



青「 ん ? まぁな ~ , 」



白『 ふぅん , *…* 』



桃「 白 ちゃん! こっち こっち ! 一緒 に 飲も ! 」



白『 あ , は ~ い っ … 』



酒 うんま , …






















青「 ん ~ , ねむ , … 」



桃「 … ねぇ 青 , 」



青「 んぁ , 何やねん ,  」



桃 の 隣 には 酔い潰れた 白 の 姿 が 。



嫌 な 予感 しか しない 。



桃「 白 の こと 送って って くんね !? 」



青「 … 帰りま ー す 」



桃「 いや まじ お願い !! 明日 愛し の 赤 きゅん と デート なんだよ ! 」



それ 非リア の 俺 に 言うか ??



青「 何で こんなに なるまで 飲ませたんだよ , …( 」



桃「 いやぁ , 全然 飲んでないん だけど , お酒 ちょ ~ 弱い らしくて … 」



白『 んぅ , せんぱぁ ~ , … ? / 』



青「 ぅわ , こっち 来んな , … 」



俺 は 1人 で 帰りたいんに , … !!



桃「 今度 服 大量 に あげるから !! 頼んだ ー !! 」



青「 え , いや おい 桃 !!!! 」



白『 せんぱぁ , 一緒 に 帰りましょ ~ , ? / 』



青「 、はぁ , 送ってく だけ やからな 。 」



白『 はぁ ~ い , … / 』



青「 いや , まとも に 歩けて へんやんけ , ほら , 背中 乗れ , 」



白『 ぇへ , いいんですかぁ , ? / 』



青「 ええから , はよ 行くぞ 」



白『 はぁ ~ い , / 』
























青「 てか お前 の 家 どこ ? 」



白『 んぅ ~ , … / 』



青「 … 白 ? 」



白『 す ー , す ー , … / 』



青「 寝てんのか , … 」



え , 待って , これ 俺 の 家 に 連れてかないと いけない やつ , ??



青「 まじ 桃 覚えてろよ , … 」




















がちゃ 。




青「 はぁ , ただいま , 白 起きろ , 靴 脱げ 」



白『 す ー , … / 』



青「 全く 起きへんやんけ , … 」



やばい , 俺 も 酔い の せい で 眠く なってきた , …



青「 あ ~ , 風呂 明日 で いいや , … 」



風呂 キャン やべぇ , …








青「 白 は , ベッド で 寝かせとけば いいか , … 」



俺 は ソファ で 寝よ , …



白『 んぁ , せんぱ , … ? 』



青「 あ , 起きた ? 」



白『 せんぱぁ , … 』



青「 何や , はよ 寝ろ 」



白『 すき , … 』



青「 はいはい , ありがとな 」



白『 んも , 僕 ほんき で すき なんですよ , … ? 』



青「 分かった から , … ぉわ っ , 」



急 に 腕 を 掴まれた かと 思えば , 俺 が 押し倒される 形 に なる 。



青「 白 , … ? 」



白『 僕 , 先輩 の こと すき なんです 』



青「 それは , 分かった … 分かった から 離せ , … 」



白『 分かってないじゃないですか , 僕 , 恋愛的 に すき なんですよ , ? せんぱい , 』



青「 … ぇ , は , ? 」



本気 で 言ってるん , … ?



まぁ , 男 と 付き合った こと だって あるから おかしい とかは 思わへんけど , …



白『 ねぇ , せんぱい , 僕 の もの に なって ください , … 』



青「 ちょ , お前 酔い過ぎ , 落ち着け , 1回 寝ろ , … 」



白『 … ん , 』



青「 んむ っ , … !? 」



こいつ , 急 に キス して っ , … !?



白『 これでも , 信じて くれないんですか , … ? 』



青「 … 白 , 」



気づいたら 俺 は , 白 の こと を 押し倒して いた 。



白『 ぇ , せんぱ … ? 』



青「 お前 , えろすぎ , 」



シャツ が はだけていて , お酒 の せい か 顔 も 赤く 涙目 に なっている 。



こんな 奴 を 目の前 に して 我慢 できる 人 が いるの だろうか 。



青「 そんな 無防備 だと , すぐ 俺 みたい なのに 喰われちゃう んやから , 」



白『 … せんぱい だったら , いいですよ , ? 』



白『 僕 , せんぱい になら 何されても いいですよ , ? 』



青「 っ , ほんま , …  」



きっと , 可愛く 見えて しまった のは お酒の せいだ 。



自分 に そう 言い聞かせて , 誤魔化す 為 に そっと 口付け を した 。


















白『 ひ , ぅ , … せんぱ , きもち , … / 』



青「 なぁ , 先輩 やなくて 青 っ て 呼んでや 。 」



白『 んぁ゛っ , ♡ まろ ちゃ , ぁ , … ? // 』



青「 んふ , なぁ ~ に ? 」



白『 ふぅ゛っ , ぁ , ♡ すき っ , だぃすき っ , ♡ 』



青「 っ , ♡ お前 さ , 煽りすぎ っ , ♡ 」



白『 んぉ゛っ , ぁへ っ , ♡ 』



青「 ぁは , 汚ぇ 喘ぎ声 , ♡ 潮 吹いちゃってる やん , ♡ 」



白『 あへ っ , ぁ゛, ♡ ごめんらさぁ っ , ♡ 』



青「 んーん っ , かわいぃ っ , ♡ 」



白『 ひぅ゛っ , ぉ , ♡♡ 』



青「 ん っ , 今 締まった , 可愛い っ て 言われて 興奮 した ? 笑 」



白『 ぁん っ , ♡ うれひ , くてぇ っ ♡ 』



青「 ド変態 , ドM が っ , ♡ 」



白『 ぁ゛っ , ぁ ~~ ッッ , ♡ 青 ちゃ の っ , ほしぃ れす っ , ♡♡ 』



青「 っ゛ , 責任 持って 孕めよ っ゛, ♡♡ 」



白『 んぉ゛, ひ , ぁ … ♡♡ 』



青「 ~~ ッ , ♡ ふぅ , やば , かわいぃ , ♡ 」



酔い が 覚めて いなかったのか , 急 に 睡魔 が 襲って きて しまい , 隣 に 寝転がって 眠り に 着いた 。




















白『 … ん゛, 頭 いた , 』



白『 ぇ , ここ どこ , てか なんで 裸 で , … 』



青「 んん , 白 , ? ぉはよ , 」



白『 んぇ , せんぱ っ , … !? なんで , 』



青「 え , 覚えて ないん ? あんなに 俺 に 好き好き 言って 求めてたんに ~ 笑 」



白『 好き好き っ て , … 』



白『 ぁ , … // 』



青「 んふ , 思い出した ? 」



白『 ごめんなさ っ , ぇと , その , お酒 の せい っ て 言うか , 忘れて くださ っ ,  』



青「 ぇ ~ , 無理 。 」



白『 んぇ , 』



青「 だって 俺 , 白 の 事 好き に なっちゃった , ♡ 」



白『 … へ , ぇあ , !? // 』



青「 白 の せい やろ ? 責任 とってや , 」



白『 ちょ , せんぱ っ , / 近い です っ , // 』



青「 昨日 繋がったんに , ? 笑 」



白『 ぅあ , / それは , ぇっと , … // 』



青「 なぁ , 俺 と 付き合ってや 」



白『 へ , 僕 ですか , ? / 』



青「 おまえ 以外 誰 が おるんよ 笑 好き に させたん は 白 なんやから , ちゃんと 責任 取って ?  」



白『 あぅ , / はぃ , 僕 で 良ければ , // 』



青「 んふ , 今 まで あーんな 積極的 だったんに , 急 に 弱々 しく なったやん 笑 」



白『 だって , うれしぃ けど 恥ずかしい ですもん っ , … // 』



青「 … ぁ ~ , 白 , 勃った , やろ 」



白『 ぅえ , // ちょ , 朝 ですよ っ , !? / 』



青「 関係 ない 」



白『 せんぱ っ , ぁ , !? // ♡ 』






































❦ℯꫛᎴ❧






ぎりぎり ごめんなさい > <






読んで 頂けます ように 🍀*゜


この作品はいかがでしたか?

583

コメント

1

ユーザー

うわ最高です✨🐇🥂の絡み大好きなんです✨

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚