テラーノベル
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本編どぞ。(下手ちゅーい)
あれから3年。私はとあるマフィアを潰した。そこであるものを見つけた。3人の子供。まだ私も子供だけど、12〜15くらいの見た目の男の子2人と女の子1人。各々(おのおの)、ナイフや銃、手榴弾などをもって震えていた。
🎐「・・・あなた達、だれ?」
🟩「・・答えなかったら?」一人の男の子がかすれた声でそう答えた。
🎐「・・・・連れ帰って殺す。」
❄️「・・やっぱり、私達は殺される運命なんだ。」
⚡️「っ・・タイムスロー!!」
❄️「りょう、それは!!」
🎐「タイムスロー・・・いい能力だね。」
りょう、と呼ばれた男の子は能力を使った。
🟩「なっ・・きいてない!?周りの人とか血にはきいてるのに・・」
🎐「能力を持っているのなら、スターライトに入らない?」
❄️「・・・それは、、」
⚡️「ヒュー、ヒュー」
黒髪の男の子がヒューヒューと変な呼吸をしていた。
🟩&❄️「りょう!!」
🎐「・・・まだコントロールできていないのに使ったの・・?それは、危険!バッ」
一足飛びにりょう?に近づき、手をかざす。
$(音)「フワァアアア・・
🎐「これで、大丈夫。ふたりとも、その子を連れてついてきて。」
🟩「なにするの?」
🎐「ボスのもとへ、連れて行く。殺しは、しない。」
女の子は頷き、男の子はもう一人のりょう?を支えて一緒に歩いてこちらへ来た。
🎐「テレポート、するよ。」
$「シュンッ
こうして私はあの子達を拾った。
おかえりなさい!先に謝っておきます!りょうさん、ごめんなさい!!!m(_ _;)mこんなかんじで・・・
参加してくださった方、ありがとうございます!それでは、次回!
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いいよー