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nmmn, knhb, srhbです。mbhb少しあります、後でボコボコにしておきます。
hbrが女体化します、ついでにあんま出ないけどngも女体化します、hbrが無理やりされることがいます、 嫌いな方は是非ブラウザバックお願いいたします。
女体化大好きな人間の色んな性癖書きつめただけのやつ、下品です。
vltが同居してるという設定です。
是非実際の人物に被害が起こりそうなことはやめましょう。
4人は同じ高校を卒業してその時の仲良しな関係が崩されず続けていって同居をすることにしました、kntはカフェのオーナー、srfは多能な能力をいかしたユーチューバー、hbrとngはあるバーのバニーガールとして働いています、時には調子のおかしいお客さんだっていましたが二人はあまりにも強かったのでいつもそんなやつら全員紙切れのようにしてあげました、kntとsrfはいつもそんな二人を心配して仕事が終わったらバーに行って周りを見守っていました。
そんないつの日かngが熱が出ちゃって休みを貰ってhbrが一人で店に行ってました、その日は何故かたくさんのお金を注いでもらった人があってこの店のルール上一人のお客さんからこんなに稼げたらそのお客さんの望むとこまで出送るところまで行かないとだめというルールがありましたのでhbrはニコニコ綺麗な笑顔を浮かべたまま他の子に少しだけ店を任せてお客さんの出迎え出ました。
出送るとはいえ普通ならドアの前まで行ってあげたら満足してくれるのにこのお客さんは違うんです、店の位置があまり人が通らない裏にあってよかったもののバニーガールの衣装のままでさすがに恥ずかしいしこんな遅い時間なので寒くもなってきました、お客さんの出送りが終わることを待ちながらずっと引きずっている話を耳で流して聴いてました、そうしてたらお客さんが止まったのはとある路地裏の真ん中、やっと満足したのかと思い笑顔のままそろそろ帰らせてもらう準備をしていました。
その瞬間お客さんから大きい手で尻を揉まれてhbrは驚いて一歩後ろに下がります、でもここは人の通らない狭い道、後ろに下がったら背中に壁が当たりました、hbrはこれ以上そんなことしてきたら警察を呼ぶと言いながら警戒しました、でも残念ながら相手の人は体格がよくて背も高くてバスケの選手やってた?ってくらいデカいのでした、hbrから簡単にスマホを取った相手は素早く壁ドンで逃げ場を閉じて本格的に触ってくるのです、hbrは女性としては強い方なのにも抵抗する姿に興奮した相手は段々強くなるばっかりでした、今度は腹を撫でたと思えば太股を揉んでバニーガールの衣装だからってその服の隙間に指を入れてきたりとして色々汚いことばっかしてくるのです、いやだと必死に抵抗するも効かなくてknt, srf…!と涙目で叫びます。
そうするとどこかからkntが現れて相手を投げ飛ばしてhbrを取ってきて続いてやってきたsrfが相手をボコボコにしはじめます、相手が怯えて土下座しながら泣いて叫ぶまでボコボコにしてやってもう二度と現れるなと警告してようやく解放してあげるのです、二人はいつものように店の調子を見に行くとhbrの姿は見えず店員さんからお客さんを出送りしに行ってから帰ってこないと言われて探し回ってたのです、安心してからかポロポロと涙を流しながら怖かったと泣き叫ぶhbrを二人はぎゅっと抱きしめて怖かったよね、もう大丈夫、来るのが遅くなってごめんねってたくさん安心させます、そして安心しきって眠ってしまったhbrを二人が家に運びます。
熱が出てたakrもhbrを心配して出てきて部屋を用意してくれててその日はakrと一緒に隣で手を繋いで眠りにつきました、そして次の日は熱が下がったakrは仕事に行ってhbrは他人が大丈夫になるまで仕事を休ませてもらうことになりました、そしてhbrは家にいるなら大丈夫だと言ったけどそれを心配してた3人によってkntとsrfが交代に一緒に居てあげることにしました、大丈夫なのにとは言ったけど実はすごく頼りになるんでしょうね。
kntが面倒を見てくれる日、料理はやってあげれなかったけどhbrが作ったご飯を一緒に楽しんでゲームの対決も楽しんでやわやわ騒がしい日常を送ります、夜になると愛し合いに入ります、実は二人が大丈夫だと何度も言って安心してあげたけれどhbrが知らない汚いやつに触られて汚れちゃったとすごく悲しんでいたので二人でそれを上書きしてあげることにしたのです、akrは夜のシフトだからちょうどいないしやりたい放題なのです、kntはじっくり弄るのが得意でした、綺麗な可愛いピンク色をしている乳首を指で潰してひねって引っ張って胸に深く顔を埋めて匂いを吸ってはその乳首を口に含んで舌で転がしたり舐めて吸い上げて乳首が痺れてくるまでじっくり弄っていきます、そうするといつの間にか下が濡れてきててhbrが出した液のお陰でローションいらないからそのままそこに指を1本入れてゆっくり抜き差ししながらかわいい胸もたくさん揉んであげます、そうしたらどんどん液が溢れてきて中に指を入れてる手をずっしり濡らしていきます、中指を中に入れて親指でクリをじっくり押して擦ってやれば腰がびくんびくん震えて甘い声が止まらなくなってしまうのです、そのままもういいからってhbrがおねだりしてくるまでドロドロに解かしてあげると早く入れて欲しくて堪らないエッチなhbrの出来上がり~それで可愛いおねだりされるといいよ、あげるね~ってしてズン!って入れてあげるのです、いきなりの衝撃にぷるぷる震えて一瞬でイかされると少しだけ余韻で溺れる時間だけ与えてすぐ動いてあげます、イってあんま経ってないのにやってくる激しめのピストンで早くも滑舌が回らなくなって何もわからなくなったままで鼻水も涙もポロポロ落ちて開いたままの口から涎が垂れてどうしようもなく快感を受け入れられて高く喘ぐ以外できなくなるんです、そのまま何度もイかされてるといつの間にかhbrも快感に溺れてバカになっちゃってもっともっとってkntを誘ってそれにつられたkntもラストスパートで激しくパコパコしてあげてたらたくさん出してゴムのせいで中には入らないと知ってるけど中に塗りつぶすように何回かグラインドしてあげて潮吹きまでさせるとバタンと倒れたhbrを抱きしめて寝かせてから後片付けを終わらせた後に一人でもう一回抜いてから隣にきて眠りにつきます。
srfと一緒の時にはまだ目が覚めていないhbrが同じくまだ夢の中のsrfをなんとか起こすともうちょっとだけ寝ようよとして抱きしめて二度寝をします、そして二人で目覚めると顔を洗って一緒にご飯を作ります、srfが大好きなhbrが作ったパスタを食べると食事の片付けも終わらせてhbrを膝の上に乗せたまま二人でスマホを眺めます、最近はやりのゲームやいつかみんなでやってみたい遊びとかを見ながら冗談もたくさん言ってきゃっきゃと盛り上がります、そして少し体がダルくなると狭いけどリビングでキャッチボールをしながら遊びます、そういう日常を送って一瞬での夜の時間…srfはとことんhbrを甘やかします、一つ一つこれしてもいい?って許可を得てなんかしてほしいこととかある?って望みを叶えてあげようとします、srfはhbrとのキスが大好きです、いくら何度もキスをやってきてもいつまでも下手なhbrが必死にはふはふと呼吸を拾って頑張って息をして段々蕩けてグズグズになっていくのを見るのが楽しいのです、そしてキスをする時には一緒にクリもくすぐってあげるのもいいでしょう、深く何度も角度を変えながらキスをしていると下着の中に手を入れてみると可愛いクリがびくびくと震えて寂しがっているのでそこに指先でちょんちょんってして挨拶をしてあげたらクリが喜んでhbrから甘い声で返事が返ってきます、そのままキスをしながら手マンが始まります、浅い所から深い奥まで可愛がられて呼吸は荒れていくのにキスのせいで息ができなくてしんどくなっていくのですね、それで意識が飛びそうになったら唇離して手マンたくさんしてそのまま一回イかせます、完全に力が抜けきって倒れたhbrを抱き上げてベッドに連れていくとここからようやく本番が始まるのです、さっきの手マンでもうグズグズになっているのに壊れそうな物を扱うように丁寧にゆっくり入れていっていくらhbrが大丈夫だって言ったからってそこは敏感でデリケートで傷付きやすいとこなので今から正気を失うくらいに甘く入ってきます、でも全部入ってきたらここからは言葉が違くてkntより激しくなって欲しいんですよね…平均よりずっと太くて大きいそれが一回も抜けることなくhbrが泣いて止まってっていうとイっちゃう寸前に本当に止まっちゃうからhbrは止まってっても言えないんですよ、そうしてるといつの間にかhbrは白目剥いて飛んでて余韻が抜けきらずにビクビク震えてるのでそんな、hbrを大切に抱きしめてちゅうしてあげた後に後片付けを綺麗にしたらkntと同じくhbrをぎゅっと抱きしめて隣で眠るんですね。
そんな日々を過ごしているとhbrはもう完全にモブのことなんて忘れちゃって他人も大丈夫になったので再び職場に戻れるようになります!ngはあんたたちhbrがやってって言ったけれど適当っていうのがあるでしょ!って怒るけどhbrが完全に回復したのを見ると仕方なくため息だけついて見逃してくれます、そしてそれから店ではいくらお金をたくさん出したとしても店が見えなくなるくらいまでの距離に行ったり人気が少ない場所に行くのは禁止することになりました、srfとkntはよかったけどこれからは愛し合いの時間が減ることに少し残念がってましたとかなんとか