テラーノベル
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(番外編)
真澄隊長視点
俺には優秀な部下が居るそれが”馨”だ
俺は馨だけを心から信用してた。
唯一心を許せたのは
でもアイツに出会って”恋”?と言うものをしてしまった
何故だろう。なんで好きになったのか分からない
ただアイツは他の奴らと同じ用に俺の事も接して来てくれる
俺は口調が怖いからほとんど誰も近寄らない
まぁ”馨”が居ればそれでいい
けど今は違う
アイツが俺以外の奴と話して居ると腹が立つ
でもアイツが俺の居る所に来てくれたら心が和らぐ
どんなに腹が立ってもお前にさえ会えれば落ち着く。
でも欠点が…..
アイツは笑顔で誰にでも愛嬌を振りまく
だから色んな奴が好きになっていく
アイツの笑顔は大好きだ。
だから毎日見たい。俺にだけその笑顔を向けて欲しい
俺は出会った時から「一ノ瀬」を俺だけの物にしたいと思ってる。
だから俺の事だけ好きになって欲しい
そうずっと願ってる
おわり
下手くそすぎて泣く(T^T)
短くてごめんなさい
これで最終回です
結構複雑な話だと僕は思います?
それでは皆さんバイバイ(ヾ(´・ω・`)
コメント
3件
きゃー!真澄恋する乙女やんか
真澄隊長が馨さんだけ居れば良いと思っていてそこに四季君が現れて恋をしたの素敵でそして、切なくも感じますね、