テラーノベル
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・桃源暗鬼の夢小説
・夢キャラが実の妹。・そして、兄妹相姦ものです。
・喘ぎや情事は書けなさそうなので飛ばしてます。直接のシーンは
「幽お兄ちゃん?」
「どうしたんだい?夢」
「なんで私の体触ってるの?」
「お兄ちゃんが確認してあげないとと思ってね、触らせてもらうよ夢♡」
「やだ…」
「ダメだよ夢。いつものいい子な夢はどこにいったんだい?ガハッ」
「お兄ちゃん…」
「心配は不要だよ、夢♡お兄ちゃんがちゃんと確認してあげるからね♡ゴフッ」
私の可愛い妹の夢。大事に大事に育ててるうちに、兄としてイケナイ感情を抱いてしまった
最初は消そうとしたが、無理だった。
それで、恋人も作らせずに育てた夢を”兄として”確認することにした
私の可愛い夢。本当に誰にも汚されてないか、お兄ちゃんに確認させておくれ♡夢
「幽お兄ちゃん、さわさわなんかくすぐったい」
「そうかい?それならもっと触ってあげよう」
私は夢が違和感を感じてきたあたりで服を全てぬがした
「可愛い、可愛いよ夢♡お兄ちゃんが確認するからいい子にしてるんだよ?♡ゴフッ」
「うん」
いい子だ。さすが私の妹。全身も触ったところで押し倒して、口を近づける
「?!幽お兄ちゃん?!それはダメッ!!」
「ダメじゃないよ、夢。これはイイ事だ」
「?そうなの?お兄ちゃん…でも」
「兄として、私がするこの行為に間違いはないよ夢♡」
「そっか…それ、なら…」
ごめんね夢♡私は今日いい兄を卒業させてもらうよ
…あぁ吐血が煩わしい。私の大事な妹を汚してしまう
だが、これまたいい…ッッ!!私のモノと主張しているようだ♡
「夢、お兄ちゃんにもっと確認させてくれるかい?♡まだ分からないからねガハッ」
「いいよ、幽お兄ちゃん」
「ありがとう夢♡」
“確認”だから、片方だけではなく両方。それを時間をかけてする
ずっと待ちわびていた妹の身体だ。このまま全身、私の跡をつける
…全てが美味い。この少し小さめの可愛らしい胸だけではなく、お腹もおへそも…。
そして今から舐めるココも♡
「夢♡確認はお兄ちゃんに任せて、夢は沢山感じるんだよ♡ゴフッ…」
「いいね?♡夢♡♡」
「あ、うッ♡…おに、ちゃ…ッッ♡♡」
「いい子だ♡」
私は最後まで自分の舌で愛すると、脚にもマークを付けた
夢にはまだ早いだろうからと、頭を撫でて静かに全身写真を撮ると声をかける
「夢起きれるかい?」
「幽、お兄ちゃん」
「いい子だよ夢。ゴフッ」
「幽お兄ちゃん、確認終わり?」
「今日はね」
「?今日は?」
「あぁ。これは1日では終わらないからね…これから毎日しよう夢グハッ」
「…分かった。また、気持ちいいのしてね?幽お兄ちゃん♡」
「!!勿論だッッ!!ゆm、ガハッッ」
「もう〜、お兄ちゃん興奮しすぎ!ほら、落ち着いて?」
「ありがとう夢」
夢の可愛いおまんこに…私の吐いた血がついた。
はぁ♡これは凄く興奮するね…♡
後で抜かなければ…。本当は今すぐにでも犯してお兄ちゃんのモノであることを教えたいのだが、仕方ない。
まだ、最初で全ては早いだろう。妹からティッシュを受けとり、服を着せてから去ろうとしたら声をかけられる
「ねぇ幽お兄ちゃん」
「ん?なんだい夢」
「お兄ちゃんのおちんちん辺りなんか張ってるよ?何か入れてるの?」
「あ、あぁ…これは」
夢に余計な知識を入れないようにしてたとはいえ、なんと可愛い思い違い。
それはそうとしてお兄ちゃんのズボンを脱がしてみるなんて……イケナイね♡夢♡
「夢♡君がその気なら、お兄ちゃんは我慢しないよ♡」
「?」
「夢♡お兄ちゃんのコレ♡舐めてくれるかい?♡ゴフッ…」
「えっ?!これ?でもこれは汚いんじゃ…」
「そんなことは無いよ夢。お兄ちゃんは常に綺麗にしてるからね♡」
本当だ。夢にいつ触れさせてもいいように、綺麗に洗っている。家にいる時は、そこだけ定期的に洗っているからね
「そっか、でも舐めるものでは無いでしょ?幽お兄ちゃん」
「いや、舐めるものだよ夢。これはね、最愛の妹に舐めてもらわないと治らない病気なんだ。…ガハッッ」
「えっ?!病気なの?!お兄ちゃん!!」
「そうだよ、だから舐めてくれるかい?夢♡」
「ん〜、分かった!私じゃないと治らないんだよね?幽お兄ちゃん」
「そうだよ、夢♡ゴフッ。…他の人もそうさ。最愛の妹に舐められないと治らないんだ」
嘘を言ってすまない夢。だけど、こう言わないと舐めてくれないだろう?
お兄ちゃんも手荒なことはしたくないんだ…。
まぁ幸い夢の周りの男が変な知識を入れないお陰で疑われずにすんだし、いいだろう
・
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その後は夢のナカに挿れて行為をしたよ。これで夢は私だけの妹だ
「夢♡毎日お兄ちゃんに検査させてくれるかい?これからも♡…ゴフッ」
「♡もちろんだよ、♡ゆうお兄ちゃん…♡♡」
「いい子だ♡」
ある時までは純粋に撫でていた手。それすらも、”私(お兄ちゃん)“に撫でられると蕩けるぐらいに嬉しいと思うように仕込んでいった
お陰で、完全に私だけの夢(妹)だ♡
「あぁ…♡可愛い私だけの妹の夢の身体に…ゴフッ♡」
「私の血が垂れまくって美しい…ッッ!!♡流石は私の妹だよ、夢♡」
「…愛してる♡ガハッッ」
「はぁ♡こんなにも白くて綺麗な体に、私の血が似合うなんてね…♡」
これはもう、私のモノということだろう。最初からこのために白く可愛く私の妹として生まれたんだろう。
もう外には行かせないからね、夢♡♡
※夢は最後寝てます
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