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かなと
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#3年Z組夢小説
あわわ
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学校が変わっても三年Z組の銀八先生は好かれる!
三年Z組の近くの廊下
銀八「おいおい、まだ喧嘩がよ」
神楽「銀八ちゃん、だってこいつが」
沖田「チャイナが喧嘩売ってきたんでさぁ」
銀八「はいはい、喧嘩はダメ、したいなら教室でやりなさい、いや、本当はダメだけどね?」
神楽&沖田「は~い」
銀八「よし、いい子だ」なでる
ここは、銀魂学校とは違う高校、そう、銀魂学校はある日廃校になってしまった、その為、学年や組ことに変えることになるはずが、なぜが3年Z組の生徒と担任それと先生は一緒の学校になってしまった、ちなみに、学校名は帝丹高校なのである、え?Z組まであるっけ?それは気にしない気にしない、兎に角、3年Z組はある!オッケー?、そして、その先生の中でも、人気な先生、銀八先生は3年Z組と2年B組を任されている、銀八先生の愛されポイントはかっこよさ、茶目っ気さ、兎に角いっぱいあるのである、だか、3年Z組の生徒はみんな結構な独占欲があるため、銀八先生に話しかける時は気おつけるのだ、大体は銀八が追い返してくれるのだか、やはり怖いものは怖いので気おつけろよ☆
はい、ここまで!
コメント
3件
おおお第1話からもう銀八先生の魅力が爆発してる!!😭💕 茶目っ気ありつつ生徒をちゃんと叱ってなでる感じ、まさに理想の担任すぎる〜〜しかも2年B組も掛け持ちって働き者すぎて泣ける。帝丹高校にZ組あるのか問題は確かに気にしない!!笑 生徒の独占欲描写も「あるある」ってニヤニヤしちゃいました。続きが楽しみすぎる⋆♡ 坂田銀にゃんさん、この世界観めっちゃ好きです!!