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250118
明けましておめでとうございます。遅い
wn(うるふの姿)×wn(ぎゃうの姿)と ぎゃうruwnとうるふruwnです。
あほえろもいいところ。新年から煩悩まみれ。
一ミリも肉付けしていないので喋りばかりで情景描写はほとんどございません。加筆するかも?
🔞ございます。
伏字ございません。
⚠️色々なものに注意⚠️
全てが捏造です。
ノリノリでイチャラブするwnwnと本気で自分とイチャつくのが嫌なruru。
全てを受け入れられる方のみ、どうぞ👋
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
gw「ぎゃううぇん 」
gr『ぎゃうろう』
uw「うるふうぇん」
ur『うるふろう』
ご都合𝒎𝒂𝒈𝒊𝒄にてぎゃうなruwnとうるふなruwnが出会う話。うぶうぶなぎゃうwnくんに色々教える僕お兄ちゃんしてる!なうるふwnくん。奥手なぎゃうruさんを小馬鹿にするうるふruさんもいます。
2組の出会いは割愛します。
gw「ねえねえ。『僕』はロウくんとお付き合いしてるの?」
uw「ん?そうだよ。僕、ロウと付き合ってる。そっちの『僕』も?」
gw「うん!ロウくんはねぇ、いつもすごく優しくて僕のこといいこいいこしてくれるの!!」
にぱ、とした笑顔が眩しい。可愛らしいピンクの帽子も一緒にはねているような気がする。
uw「ふぅん…。僕のところはロウ、いっつも意地悪。僕のこと馬鹿にしちゃってさ、えっちするときもねちっこくて、やんなっちゃう。」
gw「え、えっち!?とか…するのぉ…?」
顔が赤くなった。あれ、この反応はなんか、きまずいけど。
uw「え、しないの?」
gw「……したことなぃ。…ずっと思ってたけどやっぱり僕魅力ないのかなぁ?」
uw「えー?そんなことないと思うけど。だってそっちの僕、かわいらしいお洋服着てるし、実際かわいいし。」
gw「うぅん…もしかしてたら、ロウくんそっちの僕みたいにかっこいいのが好きなのかなぁ。どうしよう!そっちの僕のことロウくんが好きになっちゃうかも…!」
uw「んはは!!そんな訳ないじゃーん。そっちのロウの顔見たらわかるよ。そっちの僕のこと大好きって顔に書いてあるもん。」
gw「……そうかなぁ…でも僕ロウくんとそういうことしたいなぁって思ってるけど、 どうやってお誘いしたらいいか分かんなくて…そっちの僕は、どうしてる?」
さすが僕、結構踏み込んできた。あんまし答えたくないんだけど…。
uw「え、とね…僕はいつもロウがそういう雰囲気に持って行ってくれるからあんま自分からはないかも。でも、僕から誘いたい時は…」
gw「ときは?」
uw「……えっちな、服とか、着てみたり…する…」
gw「えっちなふく!?」
uw「声大きいんだよばか!!!」
言わなきゃ良かった…。こんなリアクションされたら流石に羞恥心がすごい。
gw「ご、ごめん!!でもびっくりしちゃって…結構積極的なんだ…」
uw「言わなきゃ良かったあ!!!最悪!」
gw「ねぇ、どんなの着たりするの?ロウくんが誘ってきた時はどんな風に応えたらいいの?」
uw「はぁっ!?…それ、言わないとだめ?」
gw「教えて欲しい!僕だってロウくんとそういうことしたいんだもん…。」
uw「………ぅ…わかったよぉ。じゃあさ、ベッド来れる?ロウたちには内緒にしてね。あと、服は今ないから今度ね。」
gw「うん!わかった!」
これって浮気に入るのかな?…でもこの子も僕なんでしょ?じゃあいいじゃんね。
……
uw「ほら、じゃあこっち向いて…」
gw「ん、はい!」
uw「てか、男同士でのやり方しってる?」
gw「え、とぉ……」
uw「…じゃあ、今日は前戯だけね。」
gw「ぜんぎ…?っうわ!や、!」
uw「はいばんざあーい。脱がないでどうすんのさ。さすがに知らなすぎじゃない?」
gw「ぅ…自分で脱げるし、!」
もうひとりの僕の体は程よく筋肉はついているけれど僕よりはやや細い。誰にも触られたことなさそうなきれいな体…な気がする。
uw「え、僕ら体の作りも全部一緒だと思ってたけどちがうんだ。」
gw「あ、あんま見ないで…?」
uw「僕ら同じ人間なのに?」
gw「でも、恥ずかしいじゃん…」
uw「なにそれ、かわいらし。」
ほっぺたを赤くして体を隠そうとしてるのがいじらしくってかわいらしい。やっぱし、僕ががっつしと教えてあげないとね。
uw「…じゃあ、ちゅーからね。べろだせる?」
gw「?…れぇ……ッ!?ん”、ん”ん”ッ!!」
uw「…んむ…ふ、じゅ……」
gw「えやっ♡や、やぁうッ♡♡」
uw「うんうん、上手だよお。べろがんばって絡ませて…ん、そぉ、♡」
ぴちゃぴちゃって湿った音が脳みそに響く。もうひとりの僕は顔を真っ赤にして苦しそうにしてる。あ、そっか。鼻で呼吸するんだよって教えてあげなきゃ。
gw「はぁっ、はぁ、は、ふ…♡♡」
uw「んは、大丈夫?こういうときは鼻で呼吸すんの。」
gw「こ、こんなのしらない…わかんない…」
uw「…そっちのロウとどこまでいってんの?」
gw「ちゅうだけ、でも、今みたいなのしたことない。」
uw「えぇ、まじ…?」
僕、怒られるかもなぁ。
……
うーんでも奥手なあっちのロウが悪いよね!
uw「じゃあ、こことか触ったことない?」
僕が触ったのは乳首。僕のはロウに弄られたせいでもう立派に育っちゃったけど、この子のはまだみたい。
gw「ひゃ!そんな、あるわけないじゃん!」
uw「でもここで気持ちくなれたらさぁ、ロウ喜ぶんじゃない?かわいい♡って褒めてくれると思うよ?」
gw「…僕褒められたい。だから、どうしたらいいのか、教えて…?」
耳と首までまっかっかだ。かわいらし。
uw「うん、いいよぉ。最初くすぐったいかもだけど我慢ね?」
gw「わかった…!」
向かい合ったまま初めはロウが教えてくれたみたいに全体を優しく揉んでみる。
uw「お肌すべすべでもちもちだねぇ…」
gw「っ…実況とかしなくていいからぁ!」
uw「あは、かわいらし〜♡じゃあそろそろ乳首触ってあげるね♡」
gw「ぅん…」
どきどきした目でこっち見つめててかわい〜♡優しく触ってあげるべきなんだろうけど…困らせたくなっちゃうなぁ♡♡
gw「きゃうっ!?♡♡や♡つよ、ッ♡♡」
きゅってつまんであげたらびっくりしたみたいで可愛い声が出た。こんなのロウが聞いたらすーぐメロメロになっちゃうよ!
uw「んふ〜、急に強くされてびっくりしたぁ?ごめんねぇ、かわいいちくびいじめたくなっちゃった♡」
gw「ん、んぅッ♡♡やだあ♡ふう♡」
uw「才能ありじゃん♡ロウ喜ぶだろーねぇ」
gw「あ、ろうくん♡ろうく♡ふえ♡♡」
uw「かわいー、ちゅうしよぉ♡」
gw「あえ、あ、にゃ♡♡んぐ♡」
キスしたらなんか溺れちゃってるみたいで可愛い。へにゃへにゃなのに一生懸命キスについてこようとするのがいじめたい欲?みたいなのを加速させる。んや、困らせたいだけかも。
gw「ん、ん”ん”ッ♡ゔ〜ッ♡♡」
uw「っふ、あは、ヨダレ垂れてる〜♡乳首だけでこんな気持ちくなれるんだあ…♡♡下触ったらどうなっちゃうの?」
gw「はぇ…?も、むり……♡♡」
uw「無理じゃないよー?えっちするときもっと大変だからねぇ?ほら、頑張んないと♡」
gw「きゃ、ぅ♡♡ふえッ♡♡」
使われて無さそうなちんこを上下にしこしこしてあげたら、腰がびくびく跳ねてふとももが足を閉じようときゅっとする。
uw「足開かないとだめでしょ〜?あーけーて?」
gw「やだ♡もおむりだもん♡♡」
uw「無理じゃない無理じゃない♡『ロウくん』とえっちしたいでしょー?」
gw「ん、したいぃ♡ろお、くん♡♡♡♡」
uw「正直に言えて偉いねえ♡じゃあ一回イッてすっきりしよっか。ほら、気持ちくなっていいよぉ」
gw「ひ、んぅ!!♡♡あ、だめだめだめ、や、いきゅ、いく!いく、、ッ♡♡♡♡」
ちょっと激しくしてあげたらすぐイッちゃったらしい。わ、腰ヘコヘコさせてる〜♡♡
gw「は、、はぁ……♡♡ろうく…♡♡」
uw「……そのかわいーお顔したらきっとロウくんすぐ抱いてくれるよ、ていうか押し倒しちゃえば?」
gw「はぇ…?おしたおす……?」
uw「だから、こうやって…」
ぽすん、と音を立てて僕が倒れ込む。自分とおんなじ顔をした子なのに、髪型とか服装が違うだけでまるで別人だ。おろおろしてるのがかわいい。今更だけど自分のことかわいいかわいいって言ってる僕ってナルシストなのかな?
gw「わ、僕こんなことできるかなぁ…」
uw「できるよ!がんばんなきゃー!そっちのロウくんはずいぶんヘタレさんみたいだからね!僕がリードしてあげるくらいじゃないと!」
まあ僕だってこんなことしたことないけどね。
gr『誰がヘタレだって?』
「「!?」」
後ろから低い声が二つ。
ur『よぉウェン。いっちょまえにそっちのウェンに教えてんだ笑。いつも俺の下で散々鳴かされてんのに。』
あっちのロウと、こっちのロウ。
gw「ろうくん!」
uw「ろ、ろう…!いつから、!」
ロウが返答する前に、『ロウくん』がもう一人の僕を抱き締めた。
gw「わ、ろうくん…?」
gr『ウェン…俺、ウェンとそういうことしたいよ、でもお前の体の負担とか、ウェンがしなくても幸せでいられるならそれで良かった。言ってくれればなんだってしたのに…違う、そんなことが言いたいんじゃない……。 俺ダセェ、どっちもウェンなのに、ウェンに嫉妬してる、ウェンの初めては…全部俺が良かった。』
gw「ロウくん…ごめんね。でも、嬉しい。ロウくんが僕のことちゃんと大好きなんだってわかって。僕とそういうことしたいって思ってくれてるってわかって。」
gr『ん……』
gw「それに、僕、初めてはロウくんに貰って欲しい…ちゃあんと、もらってくれる?」
gr『…もちろん。』
そのままもうひとりの僕が狼に美味しく頂かれそうになってるのを見ていると顎をがっちり掴まれてロウの方を向かされる。
ur『ウェーン♡俺にされたことあっちのウェンにも教えてやったん?どうやってこんなデカイ乳首にされちゃったかもちゃんと教えてやったん?♡』
uw「ッ……!うるさい!そんなこと言うわけないじゃん!」
ur『は、そうなんだァ。つーかさ、浮気じゃねーの?さっきの。』
uw「はあ!?あっちも僕なんですけど!?」
ur『だとしても浮気だろ。他の男のちんこ触りやがって。お仕置か?』
uw「い、嫌に決まってんじゃん!……何、嫉妬?メンズの嫉妬とかダサいんだけど?」
ur『……は?』
ロウの顔から表情がすとん、と落ちたみたいになくなった。はい、終わりでーす。
だってほら、 目が。赤く染まってる。
ur『そーだよウェン。俺めーーっちゃ嫉妬してる。ウェンのメス乳首見られたのも、他の男のちんこ扱いてんのも、全部、全部。』
uw「……ッ」
ur『でもウェンからすればダサい嫉妬だもんなぁ。そうだよなぁ。じゃあもうそんな生意気なこと言えないようにするのが良いよなぁ?』
uw「ッや!?やめッ♡♡のばす、にゃぁ♡♡」
乳首をぎゅうーーっ!!てつねられた。やだ、伸びちゃう。ただでさえこんな大きくされちゃったのに。
ur『何、気持ちよくなってんの?お仕置だから気持ち良かったら意味無いんよなぁ…。』
uw「や、痛いッ♡やめて…!♡」
これ以上でかくなったら誰にも見せらんねーから十分お仕置だよばかやろう!!
ur『痛いのに感じてんの?めっちゃMやんw』
uw「うるせぇ、ッ♡♡あ”ッ!?♡♡そ、それやだ!♡♡ひッッ♡♡♡むり、むり!♡♡♡♡」
つまんだまんま扱くみたいにこすられる。こんなこと初めてされた。これ、気持ち良すぎてやばい…おかしくなる…♡
ur『ちゃんと下も触ってやるよ、ほら、しこしこ〜♡♡』
uw「ひぎッ!?♡♡だめ、らめ♡♡むり、むりだかりゃぁ!♡♡♡♡」
ur『あー、すぐイくなよ?やさーしく触ってやるから…』
uw「ん”〜ッ!!!♡♡♡♡い”や”ッ!♡♡いき”たい”!♡♡」
ur『はっ!お前わがままだな笑。じゃあ強くしてやるから…ほら、イケよ。』
uw「お”ぉ♡♡い、いく♡♡いきましゅ♡♡お”、お”お”ッ♡♡♡♡♡♡」
ur『ん、どーぞ♡♡』
uw「い”ッ♡♡……っはぇ…?」
急に手を離されて気持ちよくなれなかった。違う、気持ちよくなれた。その証に僕のからは精子がでてる。けど…物足りなさがぐるぐる体の中に残っている。
ur『気持ちよかったか?♡』
uw「え…?イッてない…!僕まだイケなかった…!でも、え?や、なんでぇ…?」
ur『ふは、かぁわい。今の、台無しイキって言うんやって。甘イキだけしかできんくてしんどい?♡』
uw「やだ、ろうくん…!もっかい、もっかいイキたい…おねがい…!♡」
ur『やっとロウくんて呼んだやん。あっちのお前にはかっこいいフリしたかったん?w』
uw「だって僕…かっこいい服着てるし、あの子より僕の方が色々知ってるもん…」
ur『お前、かわいーのな。意地悪してごめんな、ちゃんとご褒美やるよ…♡♡』
ロウくんが僕の腰を掴んで、そのままナカに入れる。やっば、おっきい…♡脳みそおかしくなっちゃいそう♡とける、おちる……♡♡
uw「っお”!?♡♡まって”、ろう”♡♡おっき、い”……!♡♡」
ur『うぇん、うぇーん♡♡俺のこと好き?』
uw「お”、ん”♡♡♡♡♡♡ろ”、く?すき、しゅき、すき、い”ッ♡♡♡♡いく”、い”ッく”♡♡♡♡♡♡」
気持ちいい♡♡きもちいい♡♡ろうくん、ろうくんろぅくん♡♡♡♡♡♡♡♡すき、すきだよろうくん、だいすき……♡♡♡♡♡♡
ur『だってさ。聞いた?』
gr『……お前のウェンも可愛いな。まぁ俺のが一番だけど。』
gw「は…ろぅくん、、♡♡もっとぉ…♡♡」
ur『そっちのウェンもどろどろやん。キスだけでそこまでやったん?w』
gr『おん。……まだ解したりとかしてねぇし。負担かけたくねぇんだわ。』
ur『まぁそりゃそうか。』
gr『つーかそっちのウェンあんま虐めんなよ。可哀想だろ。』
ur『いつもこうだけどな、ウチは。なぁウェン?』
ろうくんなんか言ってる…?うぎゃ!いれたまんま起こさないでよ!奥入っちゃうでしょ…!
uw「ん”…♡ろーくんふたりいるぅ…♡んふふ、かっこいいろぉくんもかわいらしーろうくんもすきぃ…♡ あ、ぼくもいる!ね、ちゅーしよお?」
gw「ぼくと?うん、ちゅうする♡」
ur『あ”?』
gr『おいウェン?』
キスすき、しあわせでぽわぽわする♡わ、こっちの僕もぽわぽわだぁ…♡♡
gw「ぷぁ…ぼく、かあいいねえ♡♡」
uw「ぼくも、かわいいよお♡♡♡」
ur『ウェン?俺浮気すんなって言ったばっかなんだけど。まだ仕置した方がいいみてぇだな。』
gr『ウェン?さっき俺だけって言ったやん。嘘ついたん?』
gw「……?ろぉくんたちったら、嫉妬可愛いねえ♡♡」
uw「ね、僕たち、どっちもウェンなのに…」
ur『…あ”ークソ、可愛いな。』
gr『どっちもウェンではあるか。まぁ。』
gw「んふふ。ぼくたちかわいいでしょ?♡」
gr『はやく抱きてぇ……まじで……』
ur『童貞くん興奮してるやんw』
gr『うぜ〜……これで興奮しないのはむしろEDだろ。大丈夫?勃つ?w』
gw「こら!ろうくんたち喧嘩しないの!仲良しして?」
『『……ハイ』』
gw「…じゃあ、二人も仲直りのちゅうしよ?」
『『はあ”!?!?』』
uw「んふふ、それいーじゃん」
ur『何も良くないが?』
gr『ウェンウェンウェンウェン??嫌に決まってる??自分とキスは無理やね?』
gw「はにゃ?やーなの?…んじゃあー、ろうくんとろうくんがちゅうしたらご褒美にぼくのおっぱいちゅうちゅうしていいよぉ。 」
gr『……ん?…………ん?』
ur『……』グイッ
ぶっちゅ。て感じの熱烈なキス。かっこいーロウくんがかわいいロウくんにちゅーした。
gr『……は?』
ur『ウェン♡胸出して♡♡』
uw「っは!?僕は言ってない!!無理だから!!ん”、ん”ん”ん”!!♡♡」
何故かこっちに飛び火してきた。ふざけるな!おいキスしてくんな!喋れないだろ!!服に手入れんな!こいつ!まじでぇ!!!
ぢゅーーー……ぢゅぱ♡♡ぢゅるぅ♡♡♡♡
uw「あ”……♡♡う”ん”ッ♡♡♡♡はぅ”…♡♡♡♡♡♡」
ちゅ、ちゅぱ、ちう、ちう…ちゅ…ぱ♡
gw「あん♡♡んふふ、ろうく、ん”ッ♡かあいい…♡あかちゃんみたあい♡♡♡」
なんか、おとちがくない?ぼくのおっぱいなんにもでないのに、ろうくん吸いすぎだよ…。おとぐろいよ。おなかのなかに、ろうくんのいすわったまんまだし。
あっちのロウくん、ほんとに赤ちゃんみたい、おんなじロウくんなのに僕のは紛うことなき悪魔だけど。もう何回乳首でイカされたかわかんない。もう感覚ない。普通に死ぬ。
uw「ろぅ……も”、ゆるし”て……♡♡♡♡」
ur『んぁ?なに、もうイケないん?』
uw「っあ”…♡♡♡むい”♡♡♡ふかいき”……しゅる”…しちゃ”う”…♡♡♡♡♡」
ur『へぇ…♡いーやん。それ♡♡』
あぁ、ロウくんのおめめ、きらきら…いやギラギラしてる。僕間違えた。言わなきゃ良かったのになんで言ったんだろ。
うわぁ、からだじわじわしてきた。
きもちいいのがおなかから、むねから、じわじわ広がっていく。頭のてっぺんから、つま先まで、ぜんぶ、あったかくなって、
ばちん。
uw「あ”、?へぁ…?♡は、ぁ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
体全部が、ばらばらになっちゃう。ふわふわしてあったかい。あれ、これだめだぁ、おちる。くらいところに、ぐっと引っ張られてく。
uw「あ…♡ぅ……♡♡」
ur『ウェン?ウェ〜ン♡おちちゃったん?…寂しいから置いてくなよ♡♡♡』
uw「あ……?あ……♡♡♡」
ぐぽおッ♡♡♡♡ごちゅ、ごちゅっ!!♡♡
uw「んぎッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡え”…な、はう”ッ♡♡♡♡♡♡」
ur『ウェン♡おきた?♡♡だぁいじょうぶ♡トぶ度にちゃんと起こしてやるから、さ!♡♡』
uw「お”あ”ッッッ?!♡♡♡♡♡♡や”らッ、や”ァ♡♡♡♡おく”やあ”!♡♡♡♡♡♡」
ur『こんなにヨガってんのに?w 嘘つかなくていいって♡♡』
uw「たすげて…♡♡♡♡♡ごぇんなさ”……♡♡♡♡♡♡♡も”、しんじゃ、♡♡♡♡」
ur『まじかわいいなぁおまえ♡♡♡♡でもまだ俺イッてないからさ♡♡』
uw「っあ”!♡♡はや”く、い”って!♡♡♡ 」
ur『じゃ、もうちょっと付き合ってなぁ♡』
ばちん、ばち、と肌がぶつかり合う音がする。もうひとりの俺たちがベッドの上でぐっちゃぐちゃになってる。
いや…俺えぐすぎ?もうあっちのウェン日本語喋れてない?拷問みたいナッテルッ!
gw「…ろうくん?僕のおっぱい飽きちゃった…?」
そちらばかり見ていたら、可愛い恋人がしょんぼりとした顔でこちらを見つめてくる。そんなわけが無い。お前の胸に色々仕込むのがこれから楽しみだと言うのに。
gr『いや、俺らもああなる日が来るんかなって思って。焦らなくていいけど楽しみ。』
gw「…えへ、僕も早くろうくんとえっちしたいなぁ…♡」
gr『っぐ……』
なんなんだろうこの可愛い生き物は。俺がこんなにも自制しているのにそのラインを笑顔で破ろうとしてくる。勘弁してくれ。
どうにか冷静になろうとする頭に唐突に浮かんだのは『素股』だった。何故だろう。そんなピンクな脳内をしてるつもりではないが。しかし思いついてしまったならばやるしかない。
gr『…ウェン、太腿貸してくれん?』
gw「ふともも?どゆことお?」
gr『こゆこと。』
gw「は、にゃ!?これ、あぅ、はずかし…」
gr『恥ずかしくなっちゃったん?かわい…』
バックの姿勢でウェンの太腿に後ろから差し込み、ウェンのものも一緒くたに握り込む。
gw「にゃ、あうっ♡♡は、ぁぁぅ♡♡」
gr『っ…かわい…うぇん……♡』
gw「あ♡ろうくん♡♡ろおくん♡♡♡♡きもち、♡♡や、もぉいく♡♡いっちゃ♡♡♡♡」
gr『ウェン、もうちょっと…』
gw「あ、あッ♡♡♡♡むり、むりぃ♡♡♡♡や、う〜〜ッッ♡♡♡♡」
gr『ごめ、ッまだ…♡♡』
gw「や、いった!♡♡いったからあ♡♡♡んう〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」
gr『っは……は、う”ッ…♡♡』
gw「や、あ”ぁ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
どぷどぷと俺のとウェンのが混ざった白濁が手を汚す。ウェンは布団にくたりと倒れ込んで肩で息をしている。
gr『ウェンすまん…大丈夫か?』
gw「ん…ん、きもちかった…♡♡」
gr『そっか…ならよかった。後片付けしとくからさ、ちょっと寝とけ。』
gw「ありぁと…おやすみ…」
gr『ん、おやすみ。愛してる。』
gw「んへ……僕もぉ…」
このあどけない寝顔は俺だけのものなんだと嬉しくなる。はやく、はやくコイツを俺だけの番に。
はやく。俺だけのものになって。
uw「……あ……う♡」
ur『あー…ウェン堕ちちゃった。お前ヒーローなんだからもうちょっと体力付けんとなぁ♡』
gr『お前えぐい。……えぐい。』
ur『お前も抱いたら分かるよ。番効果やべぇから、まじでとまらん。』
gr『いやまぁ、さっき既に止まらんかったからそれはわかんだけど…。』
ur『てかそっちのウェンもかわいーやん。俺が貰っていい?』
gr『は?やらん。何言ってる?』
ur『どっちも俺だし、いーかなーってw』
gr『なんも良くないが?…てかそろそろお前ら戻れんじゃね?なんか普段しねぇ気配する。』
ur『…あー、まぁ戻りますかぁ。じゃ、そっちのウェン早く抱けよー。童貞くーん』
gr『あ、二度と来ないでくださいねー。』
〜〜〜〜〜〜〜
これで終わりマジすか、マジです。
改めまして遅めのあけおめです。今年もどうぞよろしくお願いします🙇♀️
閲覧ありがとうございました🙏✨️
また次回👋
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