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1,050
い ち ご 大 福
wnru 『 結局はどちらも 』🔞
※ボツ
『 ru 』
「 wn 」
・ご本人様には一切関係ございません
・ご本人様のご迷惑にならないようお楽しみください
・本編では伏字なし
・♡、゛喘ぎ
kyng side.
最近は任務が多かった為、中々ウェンとの時間が取れずあまり喋れていない
だが今日明日、そして明後日までヒーロー活動はお休みなので、今日と明日だけはウェンに構ってやろうと決意した。
配信は、まぁ、どうにかなるだろう。
『 ウェン、最近どうだっ…た、か… 』
「 ロウッ…やっと話せた…、ッ ♡♡ 」
『 … ン ??? 』
いつの間にか俺は床に押し倒されていたようで、硬く冷たい床に重力に従い大きい音を立ててぶつかった。
後頭部がじんじんと痛みに支配されてゆくのを感じる度に目の前の男に苛立ちを覚えた
『 なァ゛に押し倒してんだ゛バカヤロウ゛ッ!! 』
『 いて゛んだけ゛っ、ン゛…ッ、っは、っンむ、♡♡ ッんん゛… ♡♡ っは゛、ぁ゛… っ ♡♡ 』
「 僕もロウも休みだよね?ね 、お願い。僕寂しかったの 。お願い … ♡ 」
『 … 少しだけ、だからな 、 』
あぁ、俺は敵には勝てても、この男には勝てないようだ。
『 あ゛ぁ゛゛ッッ !?!? ♡♡♡♡゛お゛ぉ゛゛ッ ♡♡♡ ッきゅ~~ッ♡♡♡♡ ン゛゛ん゛ッ!! ♡♡♡♡♡ 』
「 なんで声抑えちゃうの 、僕聞きたいんだけど … ? ♡♡♡ 」
『 ぁ゛゛、??♡♡♡♡゛ン゛ん゛、ッ♡♡♡ ッちゅ、♡♡ ンふ゛ッ♡♡♡ っは ゛、♡ ぁぅ … ♡♡♡♡ 』
腰を動かすのも止めずにキスをしてきたかと思えば、すぐに少し舌を入れるだけで終わってしまった。少し下唇を甘噛みし、離れてゆくウェンの唇はいつもよりも艶やかに見えた
「 ナニ考えてんの゛ッ … ♡♡ 」
『 ぁ゛あ゛゛ッ!!?♡♡♡♡゛ぉ゛゛ほ゛、ッ♡♡♡ ン゛ん゛゛~ッ!! ♡♡♡♡♡゛ッぁ゛え゛、ッ??♡♡ 』
「 … メスイキしちゃったか 、♡♡ 」
『 ぁ゛…ッ??♡♡♡ うぇ゛ん、き゛す…っ♡♡ 』
「 はいはい…♡ 」
『 あ゛ぅ゛゛…ッ?♡♡♡♡ んぅ゛、♡♡ っふ♡ ぁん゛、ッ♡♡ っんふ…♡♡ 』
『 ん゛んぅ゛゛ッ!?♡♡♡♡゛ッぁ゛゛あ゛ッ!?♡♡♡♡ ひ゛う゛゛ッ♡♡♡ ッぁ゛♡♡ は、♡♡ ぅぇん゛…ッ♡♡ も゛っと、゛♡♡♡♡ 』
久々の投稿が没作品で大変申し訳ないです…
大変私事なのですが、この度私誕生日を迎えましたのでせっかくなら短編投稿しておこうと思いまして…
そういえばプリ小説であかもちって名前でやってるんですが、そちらの方が少し投稿頻度高めだと思いますので宜しければ
最近そちらも出来ていないのですがね…そろそろする予定ですので、ご興味がありましたらぜひ
コメント
1件
読ませていただきました。ボツ作品とのことですが、お誕生日に投稿してくださった気持ちが嬉しいですね。「俺は敵には勝てても、この男には勝てない」というロウの諦観めいた独白が、二人の関係性をぴったり表していてグッときました。ウェンの「寂しかった」に絆されてしまう甘さと、その後の激しさのギャップがたまりません。お誕生日おめでとうございます!