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偵察サンド
真澄と馨と四季は付き合ってる!結構四季愛されかも
とある練馬の地下…
モブ「おい四季!」
四季「どうしたの?」
モブ「真澄隊長と馨副隊長がお呼びだぞ!」
四季「え?マジ?行く行く!」
隊長室にて…
呼び出してから数十分後…
真澄「馨、一ノ瀬が来ねぇ」
馨「まぁまぁ、待ってたらそのうちきますよ」
四季「馨さ〜ん!真澄隊長!」
馨「四季くん、遅かったね?何かあった?」
真澄「おい、一ノ瀬ぇなぜ来るのが遅れた」
四季「ごめんなさい!隊長室より遠いところにいたから遅くなっちゃて」
馨「そっか」
真澄「まぁいいだろ…」
四季「てかなんで俺呼び出されたの?」
馨「四季くん、3日間ずっと色んなところはしごしてたの覚えてる?」
四季「うん!覚えてるよ!」
その3日間がこちら…
月曜日:雪山
真澄「ここか」
馨「はい、猫咲や印南から会議に関しての相談などをしたいと」
四季「前髪パイセンいるの?会うの久々だな!」
猫咲「馨、真澄隊長わざわざ来ていただいてすみません」
印南「少年は元気そうだな!健康管理も大丈夫そうgoodだ!」(結構四季の間近)
猫咲「印南ずるいぞそんな近くで四季が見れるなんて(グイッ」
四季「うわっ」
真澄「おい猫ぉ」
猫咲「すいません!ほら印南も」
印南「すまない(ガハッ」
火曜日:杉並区
四季「大我さ〜ん!(ギュッ」
大我「お!一ノ瀬!なんかあったか?」
馨「資料を取りに来るついでに紫苑しばきに来たよ?」
真澄「あぁ」
大我「相変わらずだな…一ノ瀬!菓子食うか?」
四季「うん!」
馨「四季くん食べすぎないでね?」
真澄「というか、朽森はどこだ?」
紫苑「!」
紫苑「やっほー馨!四季も真澄隊長も(四季に抱きつきながら」
馨「四季くんの目、隠してもらってもいいですか?真澄隊長」
真澄「あぁ」
大我「俺は先に行くぞ?」
馨「うん大丈夫だよ」
紫苑「何すんだ?」
馨「紫苑、声出さないでね」
バキッボコッドカッドカッバタッ
紫苑(死)
馨「次に行きましょう!」
真澄「…あぁ」
四季「紫苑さんは?(まだ目隠し状態」
馨「気にしなくていいよ」
水曜日:羅刹
四季「タッタッタッタ)チャラ先!ムダ先!(ギュッ」
京夜「四季くん?!」
無人「四季か?」
四季「うん!」
無人「いつ帰ってきた…」
四季「ついさっき!」
四季「てか変わんねぇな!二人とも!」
真澄(グイッ)四季を引き寄せる
四季「おわっ、?!」
京夜「まっすーと馨くんも一緒に来た感じ?」
真澄「あぁ」
京夜「残念だな~」
真澄「あぁ”?」
無人「京夜の言うとおりだ」
馨「いくら無陀野さんでも聞き捨てなりませんね」
四季「…….」
四季(なんかピリピリしてる)
馨「その3日間で距離が近過ぎて僕達嫉妬しちゃってね」
四季「?」
真澄「それで馨と話して躾け直そうってな」
四季「え?やだやだ」
真澄「拒否権あると思うか?」
四季「うぐっ、」
途中から
パンッパンッパンッパンッ♡
四季「う♡///あっあ♡イくっ(ビュルルルル」
真澄「まだまだこれからだぞ?♡」
馨「真澄隊長、これ使うのどうでしょうか♡」
真澄「いいじゃねぇか」
四季「?」
ズプププ
四季「うあ”///♡なにこれ♡?」
真澄「尿道プラグだ♡知らねぇか?」
四季「知らない///♡」
真澄「まぁ、いい」
パンッパンッパンッバチュンッ♡
四季「?!♡///(ビクビクッ♡」
真澄「音変わったな♡」
四季「あれ?!///♡♡…イけない///」
馨「尿道プラグがささってるからね♡」
四季「イきたい//♡」
ゴリュッ♡
四季「あッ♡…///(ビクビクッ♡」
真澄「ハッ、イけなくて辛いな♡四季♡」
馨「見てるのもいいけど四季くんこれやってくれない?」
ボロッ♡
四季「?!」
四季(でかすぎだろこんなん口ん中入りきらねぇって///)
馨「四季くんほら早くしてくれない?」
四季「う、うん///♡」
パクッ♡
馨「ん、♡」
ジュボジュボ♡
馨「四季くんもっと奥はいるよね?♡」
四季(首横振)
馨「嘘つかないよ♡」
ゴポッ♡
四季「ん”ん…♡////(泣」
真澄「おい、四季ぃ♡舐めてるときだけ締まってんぞ?♡」
終わり
キリ悪くてすいません頑張ったけど🔞むずい
コメント
4件
嬉しいんですけど私パソコンではLINEやってなくて Tiktok.インスタもやってないんですよすいません! 本当に申し訳ないです(´;ω;`)
めっちゃくちゃ最高です!! 四季君がぐちゃぐちゃになってるの見るとニヤニヤしちゃいます笑