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はぁいっ 死んだ手がようやく復活したけど書きはじめのはぁいっで再び何故か瀕死のまっしろのーとですwww
ま、続きを書いていくということでまぁ、、、🔞にだんだんなっていくと。ふはっ 腐ふふ(?)ちょw深夜テンションなのでくちょーがw ま、のーとの話はこれぐらいにしておいて本編レッツラゴー!ちなみに書きはじめが午前1時13分です:D
🔞があかんひとはぁたぁんばっく:D
〜風呂場で〜
輝「プツン ねぇ、、、僕我慢できないかも、、もう挿れていい?」
茜「、、、、えっ///、、?」
ズチュンッ
茜「んおっ♥!?い、いきなりは、、だ、だめっ♥」
輝「いーじゃん、、♥ 動くよっ」
🍞✕おすきなぁかずでっ
茜「や、やぁばっ、、♥ イっ、、、イクっっぅぅっっ♥」
輝「(動きながら)も、もうっ?俺はまだ全然なんだけど♥?」
茜「む、むりゃっ、、、///いっ♥!?」
ビュルルルルルルル♥
茜「はぁっ、、、はぁっ、、/// う、、か、かいちょ…もうらめぇ、、♥」
輝「むーり。まだ俺が気持ちよくなれてないじゃん(*^^*)」
茜「え、、、も、もうむりぃっ、、」
輝「、、、やぁだっ♥」
パンッパンッパンッパンッ♥
輝「し、締め付けすごいね、、♥そんなに欲しかったの?」
茜「そ、そうりゃ、、ないれすっ///」
輝「、、そうかな?」
パンッッパンッッパンッッ♥♥
ギュウウウウウ(締め付け)
輝「うっ、そろそろイキそっ♥も、もうちょい緩めてよっと(再び動き出す)」
パンッッッパンッッッパンッッッ♥ ゴリュッ♥
輝「あ、前立腺だ〜♥」
茜「はぁーッ…やぁ、らめぇ…っあぅ…ッん…っ!ひ…っ!♥やら、あぁッ♥おくッや゛めてぇ!♥な、なん゛でぇっ!♥んん゛んん
っ!!!♥♥ひ、あ゛ッ♥♥♥まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♥♥♥キち゛ゃう゛う゛ッ♥♥♥」
ビュルルルルルルル
輝「、、、可愛いね、蒼井♥てか風呂場だってこと忘れてるでしょ?」
茜「ふぅっ、、、ふぅっ、、、///はぁ、、、、あ、そ、そうでした、、、」
輝「、、、お仕置きだね♥」
茜「、、、えっ、、?」
パンッッパンッッ✕∞
茜「ちょっ♥!?!?も、もうっ、、終わりにしないとっっ 僕おかしくにゃるぅぅっっ♥」
輝「、、おかしくなっちゃえ♥(耳元イケボ)」
茜「はうっ、、♥」
パンッッパンッッ✕∞
茜「あっ…♥ああぁっ♥やぁ、らめぇ…っあぅ…ッもぉっ♥ぁッ♥きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♥♥♥さわ、って゛ぇ…ッ♥はやく、あぅ、っ♥んぁ、あっ!!♥♥あ゛ああァっ!!!♥♥ひッあ゛ああァッ♥♥♥♥あ゛ッ、んああ゛あぁッ!?♥な゛んれ♥♥イ゛ッて゛る゛のに゛ッ♥♥♥」
〜次の日茜くんの腰はおなくなりになったとさ:D〜
おまけ
光「、、、、めっちゃ声聞こえるんだけど輝兄っっっ///!??」
はいっ お風呂編はとりあえずしゅーりょーだぜっ 2026/01/15 1:36 、、、:D うん。僕はもう寝ますww
喘ぎ声の部分下手くそでごめんなさい💦w
NEXT♡30!1個でもいいからぽちっっとおねげぇしまあああす