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こんちは!!Monです!
今回は風邪をひいたキングを描きました!
それではアクション!
キング視点
キ(もう朝か、、)
タ「Zzz‥ᐝ」
キ「相変わらず可愛い寝相だな」
キーン!ズシン!
キ「?気のせいか、、」
頭痛ではないような、それに肌寒い感じが、、まぁとりあえず我慢していたら治まるはずだ。ターボーのために朝食作るか、、
ズキッ!ギュッ!
キ「イッ、!まずいな、一旦熱計ってみるか、」
ピッピピーピー!
キ「39℃か、なんかクラクラする、、」
タ「…!!!キング!大丈夫か?」
キ「ターボー、?あはよう、ちょっと待っててね朝ごはん作ってくるから、、」
タ「おはようじゃなくて、顔真っ赤だぞ!体温計があるってことは、キング何度だったんだ?」
キ「今計ったら39℃だった、、」
タ「まじか、とりあえず今日は休め、俺が付きっきりで看病するから」
キ「ありがとうターボー」
タ「そんくらい平気平気!」(姫抱き)
ターボー視点
俺の大好きなキングが熱をひいたから今付きっきりで看病をしている。
タ「キング大丈夫か?辛くないか?」
キ「うん。大丈夫だけど寒い、、」
タ「わかった。今から暖かい食べ物と飲み物持ってくる。食欲はあるか?」
キ「あるよ、ありがとうターボー」
タ「大丈夫だから、ほらキングは寝てて」
キ「は〜い」
台所にて、、
とりあえずお粥と生姜汁でいいか、キングは 良く俺のために家事とか頑張っているからな。今度は俺がキングの為に尽くさないと。
タ「えぇっと、材料はこれとこれでそれから、、」
数分後、
タ「キング〜作ってきたぞ」
キ「Zzz‥ᐝ」
タ「ぐっすり寝てるね」
キ「んん、ターボー?」
タ「キング、暖かいの作ってきたぞ」
キ「ありがとうターボー」
タ「ここに置いておくから食べたい時に食べて」
ガシッ!(腕を掴まれる)
キ「やだ、、ターボー食べさせてくれない?」
タ「んん”全然いいよ!!」
タ(可愛い♡甘えてるキングが)
キ「ありがとう」
タ(動画用にカメラスタンバイっと、、)
タ「はい、キングあーん」
キ「ング、( ‘ч’ )」
タ「美味しい?」
キ「1番美味しい、」
タ「嬉しい、キングに褒められた、、」
キ(ターボーの味だ、美味しい)
数分後、、
タ「よし、ご飯も食べたし後は俺は家事してくるからそれまで寝ててね」
キ「寝るまで一緒に居て?ダメ?」
タ「もう、可愛いすぎ!全然いくらでも待ってあげる!」
キ「嬉しい…///」
そのまま俺はキングが寝た後、さっき撮った キングの動画を見ながら家事をしていた。
数日後、、
タ「キング、熱治って元気になったな。」
キ「ターボーがずっと付きっきりで看病してくれたおかげだよ」
タ「いつも頑張ってるキングの為に俺も頑張っただけだから♡」
キ「ありがとうな。ターボー」チュッ♡
タ「はは、可愛いなキングは♡」
キ「タ、ターボーだって…///かっこいいから…///」
タ「そう言ってくれて嬉しいよ」
いかがでしたか?
次回は♡×650でキングが媚薬を飲まされます
もしかしたら♡の数で飲む本数が変わるかも、、
それでは*˙︶˙*)ノ”
コメント
2件

待ってました💖 尊いです、、、 まじどうしてそんな最高の作品が作れるのか、、とても知りたいです❣️
良き( ´ཫ` )︎︎👍