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はいどうも!ゆずきでーす!
まぁ今日もいつも通り青桃です!
注意⚠️
青桃R18有
地雷さんは回れ右でお願いします🙇♀️
それではLet’s go!
桃side
視界がチカチカして前が見えない。
全身に一定のリズムで襲ってくる快楽の逃がす余裕は無く
必死になって止めようと彼を抑えようとするが、そんなの無意味に等しい。
桃「ん”ぁっはあッ、、、ああ”ッ♡」
数時間前
今日は金曜日の夜別にする事も無く暇をしているどうせ暇だろうとまろに電話をかけた。
青「なに?どうしたん?」
桃「んー何もないけどちょっと暇になっちゃって」
青「あー飲む?」
桃「、、、あり」
青「ほないつものコンビニ寄って行くわ」
桃「俺も行く。コンビニ前で待ってて」
青「おけほなまた後で」
桃「りょーかい」
華金かぁなんて思いながらコンビニへ足を向けた
まろは仕事帰りだったようでコンビニで会った時はスーツ姿だった。そんな姿に見惚れる俺がいた。
青「ないこどうした?なんかついてる?」
桃「ぁっいや別に何回見てもイケメンやな〜って思ったの」
青「何やねんそれ笑ないこの方が100倍イケメンやって」
なんてたわいもない話を交わして、宅飲みということでお酒やらなんやら適当に軽く食べれるもの買ってまろと一緒に自分の家に戻ってきた
青「KP〜‼︎」
桃「か、、かんぱ〜いッ」
ある程度時間が経った時身体に異変が起きた
桃「んぁっ、、、///」
なんだろ頭がポヤポヤするし体に熱がこもってる感じ。さっき買ったお酒強すぎたかなぁなんて思ってだけどなんか違う気がする
桃「んー///」
あまり働いてない頭でお酒の表記を見てみた
(注意:お酒の弱い方が飲まれると媚薬効果が働きます。)
桃「び、、やく、こうか?///」
その表記を見た途端本当に効果が効いているのか、またはプラセボなのか分からないが身体がさっきよりさらに熱くなり心臓がドクドクする。
でも、それより早くどうにかしないといけないのが下だ、、、自分のモノが勃っている
まろもいるしどうしようなんで考えている間にまた効果の波がさらに強くなって押し寄せてきた。
桃「はぁッ//はぁっ///」
青「、、、?ないこ?大丈夫か?」
まろが俺の首に触れて顔を近づける
桃「ビクッ///んひぁッビクビクッ♡」
自分の出した声に自分で驚いてしまった。
青「ない、、こ?///どないしたんっ?///」
桃「分かん、、ない///なんか、、、下がキュンキュンする、、、///♡」
自分の下腹部がジンッとして熱い。しかも自分のモノの先からは我慢汁がすでに出ているとこが分かる
もう自分でどうにかできるものじゃない気がする。
桃「まろっ///お願い抱いれッ///♡♡」
必死の覚悟でまろに頼んだ
青「、、、ッ///ないこ俺止まれんよ」
青「ほらないこ脱いで♡」
震える手先でベルトを外してズボンを下ろす。
桃「ッ、、、///カチャスル」
青「もうグチョグチョやん♡♡なに?我慢出来ひんかったん?サワッ」
桃「んひぁッビクビク」
青「ちょっと溶かそうか」
ツプッ
桃「ふッ、、、んぁ、、、///」
自分の喘ぎ声なんか聞きたくなくて口を抑える
クチュクチッチュプッ
桃「んぅっッビクビク♡」
青「ないこ声抑えんでよ」
バッ
両手を掴まれて頭上で縛られる
その間も下では指を動かし続ける
クチュッゴリュッ
桃「ん”あ”ッ⁈///」
青「ビンゴ♡ここやね」
コリュゴリュッゴリュッ♡
桃「ん”ぉ”ッやだっそこっ///」
桃「でるッ///♡」
ビルルッ
桃「はぁッ///」
青「上手にイけました♡」
桃「はぁ、、、まろッ早くッ♡」
青「あぁ」ボロンッ♡
桃「、、、⁈でっ、、か、、、///」
青「挿れるで♡」
桃「無理無理ッ///そんなの入らない///」
青「早くって言ったのないこやん♡」
ズププッ
桃「んふッ、、、んッ♡」
桃「んぁッ、、、入った?」
青「いやまだ半分や」
桃「嘘だろッ?//」
そう言いながらまろは俺の足を掴み肩へ乗っける。
そのまま前倒しになって覆い被さったからまろのモノが自分の奥へと進んでいくのが分かった。
青「キッツッ♡入ったでないこ♡」
青「ないこケツ弄った事あるやろッこんな簡単に飲み込んでくれるなんてなぁ♡」
桃「おお”ッビクビク♡♡」
青「ないこ動いくで♡」
桃「む、むりぃ///おっきすぎるよッ///」
パチュッ♡
桃「んうッ///ピクッ」
パンパンパンッ♡
桃「はッ♡お”ぉ”ッビクビク♡」
媚薬効果のせいッ?まろが腰を振る度に身体が勝手に跳ね上がる
パンパンパン♡
桃「ん”や”ぁッビルルルッ♡ビクンッ♡」
パチュッパチュッパチュッ♡
桃「ん”はぁ”ッぅあッビクンッビクンッ♡」
青「ないこっ中めっちゃ締まってるで?気持ちいん♡?」
桃「んぅぁッ気持ちぃからっもっと奥ッ♡」
青「プチッ、、、ッもっと奥欲しいん?えーよ♡」
ドチュンッッ♡♡
桃「は”あ”ぅッビルルルッビルルルッ♡♡”ガクガクッ」
目の前弾けて見えない
脳が溶けるように何も考えられなくなり快楽を打撃的に受け取っていく
腰が反るせいでまろの腕の中でガッシリとホールドされた。
身動きがうまく取れず、だめな所にどんどん入り込んでしまう。
前立腺なんて余裕で通り越し結腸まで進んでいく
コチュッ♡
青「結腸やでッ♡」
桃「ビクッんひぃッ//だめッそれ以上はッ///怖いっ」
青「怖いん?大丈夫♡気持ちいだけや」
ドチュンッッゴポォッ♡
桃「〜〜〜ッ⁈ ///、、、”ッ♡ガクガクッ」
桃「はッ、、、はぁッ♡ガクガクッビクンッ♡」
パチュッパチュッ
桃「あぇッ⁈むりッだめ、、、もうだめッ///」
青「無理なん?でも俺まだイってないんよ」
桃「へッ?うs、、」
なんて言い終わらないうちに身体をひっくり返されてうつ伏せにされていた
青「嘘ちゃうって動くで♡」
パチュッパチュッゴプッ♡
桃「う”あ”ッ♡、、、ッ」
桃「んぁ”ッぉ”お”ッ♡ビクンッビクンッ♡♡」
ゴプッ♡ゴプッ♡
桃「ッぁ”〜〜〜ん”ぅ”♡ビュルルルッ♡」
桃「まぉ”ッらい”すきッ♡んぁ”イ”ぐぅ”♡♡ビュルルルッキュゥー♡」
青「ないこッイく♡ビュルルッ」
桃「んぁっ♡ビクビクッ」
青「はぁッはぁ、、、ッ、、トばしてもうた、、、」
青「お疲れさん、、、チュウッ♡、、、ナデッ」
青「後処理せな」
朝起きたら身体に違和感を覚えた
身体が重く
腰に違和感がある
パンイチの姿の俺
横でぐっすりと寝ている同じくパンイチのまろ
昨日の記憶がトんで何も覚えてなかったのだか、、、
桃「、、、ッ⁈///」
自分の身体を見た時、一瞬で記憶が蘇ってきた。
昨夜俺らはとんでもない一線を超えていたのだ
青「んう、、、」
桃「ビクッ、、、ま、、ろ?」
青「、、、ないこおはよう♪調子はどう?」
桃「、、、良くも悪くもない///」
青「そう、、、でさ、ないこ俺のこと好きなん?」
桃「、、ッ好き、、、好きだよ」
青「そっか笑俺も好きやで?ないこ昨日言ってくれてん『まろっ大好き』って俺嬉しかったわ」
桃「いつそんなこと言った、、、?///」
青「えーと、、、スマホ、、、ぁっこれ」
青「こんぐらいかな、、、」
『ッぁ”〜〜〜ん”ぅ”♡ビュルルルッ♡まぉ”ッらい”すきッ♡んぁ”イ”ぐぅ”♡♡』
桃「ッ、、、////とっ撮ったの⁈////」
青「おん」
桃「消してっ、、、消してよッ///」
青「んはは笑やだ笑」
桃「なんでよッ!!恥ずかしいって!///」
青「可愛かったでないこ」
桃「い”や”ぁ”ぁ////」
ブーブーッ
突然スマホが鳴る
桃「もしもし?」
水『あっないちゃんやっと出たぁ!!』
水『大丈夫?なんかあった?』
桃「いや?何か用?」
水『忘れたちゃったの⁈今日ライブだよっ⁈⁈』
桃「へ?」
赤『忘れてたんだ。珍し』
赤『てかまろ知らない?まろも電話出ないんだよね』
青「あっめっちゃきてるわ」
水『いふくんそこにいるの⁈なんで⁈』
桃「ごめんっ15分でいくッ!」
赤『おけおけ全然時間あるから気を付けて!またあとでね!』
赤side
赤「絶対なんかあったよね昨日」
水「だってあの2人ほとんど遅刻したことないのにね」
黒「大体予想つくやろ。金曜よ、今日のこと忘れとるんなら飲んだやろ」
白「飲んだねほんでヤったね」
黒「ヤったな」
水「ヤったの⁈」
白「多分な」
ガチャっと勢いよくドアが開く
桃「はぁっ、、、はぁ、、、ごめっ遅くなりましたっ」
青「はぁ、、、」
水「やばっ笑いふくんめっちゃ疲れてる笑」
青「ぅるっせ」
白「あれっないちゃんホンマにシたん?」
桃「何が、、、はぁ、、、」
赤「本当だないくんキスマついてるよ」
黒「何してんねんまろ!笑」
青「すみません」
バッ
桃「き、、キスマ⁈///どこッ⁈///」
赤「首筋と顎下あと鎖骨、多分着替えたらもっと出てきそうだね。」
桃「まろッどんくらいつけた?///」
青「えーあんま覚えてへんよ、、、一回脱いだ方が分かるわ」
ガサッパサァッ
桃「どう?」
水「やばぁっ笑」
赤「左胸下とくびれ、肩、脇腹、、、まろめっちゃつけるじゃん笑」
桃「まろッ!!!!///」
青「マジごめんッ」
黒「ええやん、今回ないふのペア曲そんな感じの曲なんやから、ないこ出しちゃいな」
白「リスナー喜ぶで」
桃「これでいくの⁈///、、、まぁいいけど////」
赤「いいんだ」
桃「まろっこれからは、気を付けてッ///」
青「おん、、、ごめんっ、、、でもこんなことなった原因ないこやからな?」
桃「え?」
青「ないこが変なん飲むからやで?ほんで治らんから俺に『抱いて』って助け求めたんやん」
桃「ゔっグサッすみませんッ」
黒「ないこが原因なんかいガコーンッ笑」
はいっ4,000文字超お疲れ様でした!
ゆずき頑張った褒めて
ではまた次回バイバーイ👋
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