テラーノベル
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リクエスト作品です!
初リクエストだぁ…✨
gkさん誘い受け、
改めて🔞は苦手だと実感。
練習セネバ
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晩御飯を食べて、お風呂も入って、お酒も飲んで、しばらくゆっくりしてた夜1時半。
そろそろ眠いぞ、と歯磨きしてソファに座ってダラダラしていた時、
『川北〜っ、?』
かわまたがこちらを床から見上げて程よく酔った声で話しかけてきた。
「なんだい。」
『もう寝るの?』
「そろそろね。今日はもー眠い。」
『そっか…』
急に立ち上がったかと思うと、俺の膝の上にちょこんと座ってくる。
「…どーしたの。」
『明日の朝さ、仕事無い?』
「あー…、まぁ無いけど…」
『ならさっ、今日、』
『ヤりませんか…』
自分から言った癖に顔真っ赤にして目あわせないの。
ほんとかわいい。
「いーの?」
『いいの… 』
綺麗な金色の髪の毛をわしゃわしゃと撫でると、気持ち良さそうに身体をうねらせる。
「はぁ…、泣いてやめてって言ってもやめないよ?」
『いいよ、』
「いいんだ。」
『川北なら…』
「なにそれ、かわいい。んじゃ容赦なく。」
『ぅあっ、』
ぱたりとソファに押し倒すとかわまたから弱弱しい声が漏れ出す。
「口開けて、」
『ぁ、ー…っ、』
クチュゥッ ピチャッピチャッッ…♡♡
『ん、♡ ふ、…ッ 、むっ、♡』
『ッー、ふ、…んっ、♡ッッ』
『ッ〜…、!♡ 』
トントンッ
「くるしい?」
『やりすぎ、っッ…』
「ッははっ…、まーごめ、、」
拙い呼吸を繰り返すかわまたの口に、親指を入れて口をゆるく開かせる。
『ぁ”ッ…、?♡ ッぅあ…』
「呼吸しやすいでしょ。」
『や ぁ”っ、ッ 、あぁきたっ、…!』
口の端からたらたらと唾液が垂れてくる。
拭う事もせず、かわまたが自ら拭くわけでも無く、ただただ口元からソファに向かって垂れていくのを親指を口に入れながら見守っているだけだった。
可愛い顔で泣き出したかわまたに、流石にやり過ぎたと口元から指を離して、軽く頭を撫でる。
『ッひぐッ…、ばかぁっ…!』
「そんな言ってる割にはすげぇ下おっきくなってんじゃん。」
「てか嬉しいんでしょ、」
『ッ”ぅ…、うっさぃっ、!!///』
「なに、どんだけ溜まってたのさ。」
『…川北が悪い、』
「ひど。」
ズボンの上から“それ”を触ると、身体がビクついてから更に大きくなるのが分かった。
『ッひゃぁッ”“、!?♡』
『感度ヤバ笑 マジで溜まりすぎ。』
『ッふ、ーっ”…、♡ 』
かわまたに馬乗りになって、服の中に手を入れると、多少肉の付いてきた腰がまだヒクヒクと震えていた。
「かわまたは俺にどーして欲しいの?」
『っ、/// 気持ち、良くっ、してくらさぃっ…
♡』
最近はかわまたも、おねだりとか言う可愛い技を手に入れたらしい。
これも今までの躾の賜物だと思う。
「ん。よく出来ました、」
スルスルとパジャマの下を脱がすと、既にトロトロの中が露になる。
「うわ、えろ。」
『っはやくしてよっ…!♡』
「はいはい、」
久しぶり過ぎていつもより感度が高いかわまたがとにかく愛おしくてしょうがない。
「…ん、挿れるよ」
『ん…』
ヌプッ…♡ グチュッゥ♡♡
『..んゃ”ッ、♡ ッひ、んッッ♡♡』
『ッぅ”〜…ッ、っッ♡ ぁ”っ、がぁぎだ♡ッ』
「かわいい、今日全部感じてんじゃん。」
『んひ、っ”ッ”…!♡』
「ほら、かわまた奥好きでしょ、」
ゴチュンッ ! ゴリュッ… ♡♡
『ぁ”あぁ”、〜…ッッッ、!!??♡♡ ゃ”ッ、んっ♡』
『ッふ、ッはぁっ”‘…!、!? で、ちゃッ、、』
…
『ッへ…、?なんれとめて…ッ、っ…』
「可愛いかわまたの喘ぎまだ聞いてたいもん、」
「まだやれるでしょ、」
ドチュンッッッ、!!♡ ゴチュンッツ ゴリュッ、ッ♡♡
『な”、れッ、”♡ むり、っ”、♡!!』
「かわいい。かわまたかわいいよ。」
『ひ”ゃッぁ” !!? ♡♡ ッゃらっ、いぐ、っ…!!♡』
「まだだめ。イかないで。」
腰の辺りをグッと押さえつけて、腰を振る。
かわいいを否定しないのは否定する余裕がないのか、自分がかわいいと自覚しているのか。
必死に言いつけ通りにイかないようにしてんのがとにかく可愛い。
今日は多分寝れないかな。
「かわまた、大丈夫?」
事後、しばらくしてから。
かわまたはまだ腰が抜けていて立てないらしい。
『大丈夫なわけ…、』
「まぁ誘ったのはかわまただし。止めなくていいって言われたし。」
『ッ…、思い出させないでよ…』
「とりあえず可愛かったって事だけ言っておく。」
そういうと「もー…!!!」とか言って照れながら怒るけど、腰のせいで動けないから俺の勝ち。
水を2人分持ってきて、まだ温もりが残っているソファに座り直す。
「ん。」
『ありがと。』
『川北、』
「なに。今からすんの?」
『馬鹿。』
『…ありがとね。』
「うん。」
『あとさ、』
「うん、」
『…やっぱなんもない。』
「なにそれ。」
『いーじゃん。あ、たまには甘えさせてよ。』
そう言って足を引きずってちょこんと俺の膝の上に座ってくる。いつもの体制、
「たまにはってか、いつもだけどね。」
『いーの。』
抱きしめて、頭を撫でる。
こんなんでいいんだよ。こんなんで。
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改めてリクエストありがとうございました🙇🏻♀️
文章力がない…(絶望)
書いてて楽しかったです!!
よければリクエストどんどんくださると嬉しいです!
(リクエスト枠ご確認ください!)
ありがとうございましたました!
コメント
2件
わ〜!!!素晴らしいです😭💖💖 酔っててぽやぽやしてるのもおねだりも最高にかわいいです...🙏🏻💛 ありがとうございました!!🥲💞