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#ご本人様には関係ありません
あき💫🌙

9,802
#kzkn
穂琉(みのる)
33
ちゃんと更新してる私偉い
今回はfwhrです
いろんなmbが出ます
学パロです
若干fwがクズいかも、、、?
序盤hrが結構言われてます
友情関係としてkg、tyも出ます
それではスタート
✄——————-‐
fw「ッい”」
hr「お前さ、マジで調子乗んなよ」
fw「のってなんか、ッ」
hr「口答えすんな」
fw「ぅ、」
mb「またやってるよ」
mb「なんであいつfwの事いじめてんだよ」
mb「それな。まじクソだろ」
hr「、、、ッ」
「あー、おもんな」
ガララララ(閉
hrが教室を出る
mb「fw君!!大丈夫!?」
fw「あー、はは、大丈夫だとは、、、ぃて」
mb「口切れてるよ!!保健室行こ?」
fw「うん、ありがとな」
mb「全然!!」
mb「あいつ、なんでfwの事いじめんだろ」
fw「えー、俺にも分かんねぇや」
mb「なんも悪い事してねぇのにな」
mb「マジであいつ性格終わってる」
fw「なんか無意識のうちに、俺が嫌な事しちゃったんやないかな?」
mb「いや!!お前は悪くない!!」
mb「立てる?」
fw「ぅ、ん」
mb「保健室連れてくよ」
fw「さんきゅ」
「あ、みんな、hrが俺をいじめてるって事、先生には内緒な?一応幼馴染だし、大事にしたくないんや」
mb「、まあ、fwがそれでいいなら」
mb「優しいなfw君は」
mb「な、いじめられてんのに、相手の事も考えちゃうとかさ」
fw「そんな事ないよ、hrもなんか事情みたいなのがあるんやないかな」
hr視点
hr「はあ、はあ、はあ」
どっか、空いてる教室、、、
ガララララ(開
バンッ(閉
hr「はあ、ッは、は、 」
ここなら、大丈夫かな、?
どうしよう、、、
hr「fwさんの事、叩いちゃった、ッ!!」
どうしよう、どうしよう
kg「ん、あれ、、、」
ty「確か、fwっちをいじめてるって噂の、」
kg「なんか、凄く慌てているような様子ですけど」
ty「、中、入ってみる?」
kg「、、、みましょうか」
hr「はあッ、どッ、どうしッ」
ガララララ(開
hr「へッ」
ty「これはこれは、噂のkid hrさんじゃないですか」
hr「あ、ぅ、」
kg「こんな所で、何をし、」
ガバッ(掴
kg「ッお、と」
ty「ちょッ、何して、」
hr「fwさんの事叩いちゃったッ!!」
ty「はあ、?」
hr「どうしよう!!どうしよう!!叩きたくなかったのに、ッ!!」
kg「一旦離してくれませんか?」
hr「あッ、すみませッん」
kg「どういう事なのか、説明してもらってもいいですか?」
hr「はあ、はあ、はあ」
ty「落ち着いてください」
ポンポン(背中 優 叩
hr「は、う、ありがと、ございます、」
ty「で、何があったんですか?」
hr「、、、」
kg「今なら誰もいませんよ。大丈夫です、聞かれる事はありません」
hr「ッ、本当は、叩きたくなかったんです、」
ty「それって、fwっちの事?」
hr「はい、、、」
kg「もっと詳しくお願いしてもいいですか?」
hr「、、、実は、」
fw「h〜r」
hr「ひッ、」
kg/ty「!?」
kg「fwさん、、、」
hr「fッ、fwさん、、、ッ」
fw「なあに、どしたんhr」
hr「ごめッ、なさい、叩いちゃってッ、僕、ッ」
fw「ん〜?ぜーんぜんやで、痛くないよ」
hr「でッ、でも、赤くなッ、」
fw「痛くないって言っとるやろ。分からへんの?」
hr「ひぅッ、ごめんなさい、、、」
kg「どういう事ですか、これ、」
fw「うわ、人おったんか」
ty「完全に空気じゃん僕ら」
kg「あの、fwさん、これは一体、、、?」
fw「あー、、、こういう事ッ」
ガッ(hr 頬 掴
hr「へあッ、」
チュッ
hr「んむッ、!?///」
kg「ッは、」
ty「ぅえ」
チュクチュレロッ♡♡
hr「んッ♡ふッ、あ♡んぅ、♡」
ヂューーッッ♡♡
hr「ん”ー〜〜ーーッッ♡♡」
プハッ
hr「はあ、はあ、あぅ、」
fw「にゃは、これで、分かった感じ?」
kg「あ、あぁ、、、」
ty「、、、つまり、kid君に自分をいじめるように指示したって事、?」
fw「おー、さすがmcさん。まあ、そうなるかにゃあ」
hr「ちッ、違います!!全部僕の意思で、ッ」
fw「黙れやhr。今俺が話しとるやろ」
hr「うッ、、、」
kg「、自分で認めてましたね」
ty「なんでそんな事を、?」
fw「んにゃ、普通に、hrに変な虫を引っ付けさせないためやなあ」
kg「変な、虫?」
fw「おぉん。hrはさあ、やっぱ可愛ええからなあ。男も女も寄ってくるやん?だから、俺をいじめさせて孤立してもらおうかな思て」
mb「〜ーー」
ty「、誰かいる、、、」
mb「kidってなんでいじめてんだろうなー。顔いいから押せばヤれそ」
kg「ッ、、、」
fw「分かった?こういう事よ」
ty「ッ、頭どうかしてるんじゃないの」
fw「、、、そうやな、どうかしてるかもな」
「さ、hr帰るぞ」
hr「あ、はい、」
fw「昼休みも頼んだぞ。お前には、俺しかいないんやからな(耳元」
hr「ひッ、は、い、ッ」
fw「じゃあなお二人さん。この事、他の奴らに告げ口したら、、、分かるよな?」
kg/ty「ッ、!?(ゾワッ」
fw「ほな、またな」
ガララララ(閉
kg「知っちゃいけない事、知ってしまいましたね」
ty「うん」
「kid君がいじめてる訳じゃ無かったんだ」
kg「らしいですね」
ty「歪な幼馴染だこと」
kg「えぇ、、、え、幼馴染!?」
ty「あ、知らなかったんですか」
kg「気が付かなかったです、、、」
✄——————-‐
はい、これでこのお話は完結です
こういうお話好きで、分かってくれる方挙手
あと、このお話見た方、コメ欄見てくれたら嬉しいです
誤字、脱字あったらすみません
それではまた次回で会いましょう〜
さよなら〜
コメント
15件
えろいねぺろぺろ
更新してて偉すぎるって😭😭💕 まってね。とりあえず。あの、一言で言うとオラ腐、神だよ。 まずはありがとう。次にありがとう。そして最後にありがとう😄 kidくんは顔がいいから…、fwっちの気持ちめちゃくちゃ分かる🙁🙁