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______ / …… はぁ … 。
いつもなら、この時間は運営の皆とゲームをしている時間だ
だけど…今日は…
『残業……か…、』
“ 真っ暗の社内 、 入り口と思われるドア付近の壁にかかっている時計 ”
“ 時計は 、 午前0時を回っていた ”
『……あと、これだけ…』
何度言い聞かせただろう。残業続きの自分の意識を保つために
【 チラッ 】
“ 0:24 ”
『帰るか…、コンちゃんに更に心配かけちゃう…』
現在恋人で、同棲をしているコンちゃんには良く、
『 仕事で遅くなるから先に寝てて? 』
と言っている。
しかし、コンちゃんとしてはやはり元社畜民だった事もある為か心配が加速しているのだ。
『……そろそろ、転職も考えなきゃなぁ…』
“ 転職の事を考えながら帰路に着く ”
【 ガチャッ 】
『ただいま〜』
「お疲れ様ぁ…」
『コン…ちゃんッ…!?』
「……?どうしたのぉ?」
『………』
【 ギュッ 】
「!? 驚) ど、どうしたの…?」
“ RuがCnに抱きついている ”
「……(本当に疲れてるんだなぁ…本格的に皆に言って転職付き合って貰おうかなぁ)」
「レウさん、今日はもう休も?お風呂も明日の朝入ろ?」
『コンちゃんも入る…?』
「えッ…、」
『コンちゃんも一緒が良い…(グリグリ』
「……汗) まぁ、良いよぉ〜?レウさん限定だからねぇ〜…?」
『…!) やったぁ…(微笑』
「……フフッ…(微笑」
「着替えて来な?俺、お風呂の準備してくるからさぁ…」
“ Ruの背中を擦りながら ”
『うん…、分かった…』
「偉いねぇ(ナデナデ」
“ Ruが着替えに部屋に行く ”
「………」
【 タプタプ 】
【 LINE 】( 画面 )
🐖 < ん?なんやぁ?
🦑 < ちょっとレウさんがもう限界っぽいから転職の手伝い本格的にお願いしたくてさぁ〜
🐖 < ん、わかったわ。俺から2人には言っとく、鯖さんにはコンちゃんからよろしくなぁ
🦑 < はぁい。ありがとねぇ〜♪
🐖 < はいよー。
「ふぅ…。」
ゆでだこ
340
169
「取り敢えず今出来ることはこれだけかなぁ…後は、鯖さんに連絡してっとぉ…」
【 ガチャッ 】( お風呂の🚪 )
『( 久々に湯船に浸かったなぁ… )』
『( コンちゃんが入れてくれた入浴剤…いい匂いしたなぁ…(ホワホワ )』
【 ガチャッ 】( リビングの🚪 )
『コンちゃぁ〜ん…?』
「ん!ほふぁえぃ〜♪」
『……なんて?』
「んっ、ごめんごめん(笑」
「レウさんが帰ってくる前コンビニ行って、アイス買ってきたから食べてたんだぁ♪」
『…そうなんだ…、』
『………それ、一口頂戴…?』
“ Ruが遠慮気味にCnに強請る ”
「もう一個買ってあるけど…、これが良い…♪?」
“ CnはそんなRuを誂う ”
『……//)今はそんな食べる気力ないからコンちゃんの一口貰うね…?』
【 シャリッ 】
『んッ、美味しい…♪(ホワホワ』
「♪)レウさんも好きな味で良かったぁ」
『あと一つは明日の、俺用ね…?』
“ Cnに言い聞かせる様に ”
「はぁ〜い♪」
第一話 END
«このお話は【全5話】を予定しています📚️»
«投稿頻度はとても遅いですが気長に待ってくれると嬉しいです😊»
«何か書いて欲しい【CP】や【お話】、【バース系】など、あれば🌾で教えてくれれば嬉しいです🙇♀️💦✨️»
«それでは。»