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コメント
1件
うん、、切ないんだが!?(((
4連企画をご愛読してくださりありがとうございました♪̆̈
大変なこともありましたがフォロワーさんも130人とっぱしました✋
ちなみにYouTubeとVOISINGCONNECTも同じ名前でやっていますのでぜひ‼️‼️
そっちだと絡めるかもですよ😏😏😏
とりあえずはじめましょうか‼️‼️
いきましょうたいむっ!
ももさんじょーーーー
(ももさん 幼児化 ひらがな注意!)
ぼくのかためはとってもきれいなんだって
でもひとがみちゃうとだめだからずっとかくしてすごしてるの
さいしょはすこなれなかったけど、いまはもうだいじょぉぶなの!
でもぼくのかようがっこう?はふつうなんだけど
ぼくは とくべつがっきゅう ?ってところにいるの!
わ、もうがっこうのじかんだぁっ!
桃 「おはよぉございます、!」
青 「お、ないこおはよ〜」
このひとはぼくのせんせいなの!
やさしくおしえてくれるんだよぉっ!
青 「じゃぁ、お勉強しよっか?」
桃 「ん!おへやいこっ!」
青 「んふ、おへやじゃなくて教室な〜笑」
桃 「あいっ!」
青 「ん、ないこはかぁいいね〜笑」
桃 「んひ、あぃがとぉっ、!」
いふせんせいのおべんきょう、とってもたのしいんだよぉ!
青 「な〜ないこ、ここわかる?」
桃 「んゅぅ〜、、」
青 「んふっ、笑 ちゃんと考えたらわかるで?笑 」
桃 「んぅっ、!こぉ…?」(書
青 「ん、ないこ天才やな〜!」(なでなで
桃 「せんせっ、もっとなでなでして!」
青 「じゃぁこれからないこが正解する度になでなでしてあげる笑」
桃 「ほんとぉっ、!?」
青 「嘘やったら言ってない〜笑」
桃 「せんせっ、だいすきぃっ!」(にこっ
青 「んふっ、俺も大好きやで〜」
せんせいはいつもぼくのきもちつたわってるかわかんないんだから、
ほんとにおもってるかしんぱいなんだ、
桃 「せんせ、あしたもおしえてくれるっ?」
青 「あたりまえやんか〜笑」
桃 「んへへぇ、ぼくせんせいのおべんきょうだいすきぃっ、!」
青 「俺もないことお勉強するの楽しいよ〜笑」
桃 「せんせっ、またあしたぁっ!」
青 「またあした。気をつけて帰るんよ?」
桃 「わぁっかってるよ〜!」
青 「じゃぁ、ばいばい。」
桃 「ばいばぁいっ!」
きょうもせんせいはぼくにやさしくしてくれたの!
さいしょはこわかったけど、あとからどんどんなれてきて、すきになったんだ!
つぎのひもせんせいとおべんきょうしてたの
そしたらねせんせいがきいてきたの
青 「ないこ、?」
桃 「せんせっ、どおしたの?」
このおへやにはぼくたちしかいないのに、せんせいはなんだかいいにくそう
どぉしたんだろう、
青 「…ないこの片目はなんで隠しとんの?」
桃 「…ぼくのめ、ほかのひとがみちゃったらあさって?にはしんじゃうんだって、」
桃 「それにきもちわるいって、だからかくしてるの、」
青 「…でもさ、綺麗やと思うよ?」
(そっと眼帯にふれる
桃 「…あっ、」
青 「んふ、ほらピンク色で、綺麗な目しとるやんか笑」(そのまま眼帯を外す
せんせいがきれいっていってくれたの
きれいっていってくれたうれしさより
せんせいがしんじゃうかなしさのほうがずっとおおきかったなぁ、
桃 「せんせっ、しんじゃうのっ、?」
桃 「もぉあえなくなっちゃう、?」
青 「んふ、そんなことないよ?」
青 「たとえ俺が死んだとしても、死んでなかったとしても、」
青 「俺は一生ないこの傍におるよ。」
桃 「んへ、せんせ…かっこいいよ」(ちゅ
青 「こらっ、そんなのどこで覚えてきたんよ笑」
青 「ないこ、” またね。 “」
✘✘年後
結局明後日にはほんとに先生は死んでた。
理由も、原因も、手がかりも、なにもかもがわからない。
未解決事件へとなった。
だけど、一つだけ事実がある。それは。
” 先生はずっと俺の傍に居て
俺を見守ってくれていること。 “
先生はあの時” またね “っていってた。
きっと、これからもずっと見守ってくれることだろう。
桃 「先生。いつまで経っても先生しか愛せないよ…俺。」
青 「んふ、嬉しいけど、ないこは俺以外の人と幸せになりな。」
青 「俺もずっと、この先も愛してんで。」
青 「” 本当のないこ “を、な?」
桃 「…ばかッ、ずるいよ..」(泣
死んだはずの先生の声が聞こえ、
俺は静かに先生のお墓の前で泣いた。
先生。やっぱりあなた以外と幸せに俺はなれません。
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