フォローしてくれてるみんなへ。
これまでありがとう。りんとしてはまだ半年ぐらいでゆりととしてでも半年ぐらいかな?まぁ、約一年、はじめから絡んでくれた子も、途中から絡んでくれた子もありがとう。このコメント欄を見ることはできないと思う。でも伝えさしてください。
いつもありがとう。優しくて、いろんな言葉で笑かしてくれて、小説もめっちゃ面白くて、、そんなみんなが大好きです。
りんはもう戻ってこれないかもしれない。また、戻ってくるかもしれない。でも、忘れないで。
りんは絶対にここで絡んだみんなを忘れない。まだ小説も全然完結してないしね(笑)
ここからちょっと暗いかもだけどね、りんの過去話さして。みんなといるとどれぐらい過去を忘れられたか。
りんの父はりんが5歳のときに亡くなった。だから、みんなが羨ましかった。父がいて、母がいて、ほんとに羨ましかった。りんだって普通の家族が良かった。りんと話してる全員がにくかった。羨ましかった。それは今いる親友や友達でもそう思うことがあった。
でも、みんなと話してるとそんなこと不思議と思わなくてね?めっちゃ楽しいんだぁ、
だから、りんはみんなのことはわすれないし、みんなもりんのこと忘れないって信じてるから。
だから、また会う日まで、覚えてて?なるべく早く来る!!!!!!!
海月 稟







