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ご本人様には全く関係ありません!
あくまでも主の妄想です
そして初心者なんで下手です
口調迷子、キャラ崩壊、解釈違い🐜かも
地雷さん、純粋さんはグッバイ!!
「」ty 『』gk 付き合ってる、同棲設定
ty視点
「うわぁ、やべやったかも」
現在時刻23時32分もうとっくに
門限過ぎてる
今全力疾走してるけど着くのは早くても
23時40分だろう、
当然お仕置も確定だが、
何処となくそれを楽しみにしている
自分もいる、
「はぁ、はぁ」
普段部活で体力を鍛えてるはずなのに
興奮と疲れで息が上がってくる
やっと家に着いた
「ガクくんが起きてませんように」
と、願いながら家の中にそっと入って行く
gk視点
もうとっくに門限を過ぎていると言うのに
全然彼女のとやさんが帰ってこない
「はぁ、何やってるんだろ、」
どうせ今頃全力で走っているのだろう
そんな想像をしながら自分の為に
全力で走って帰ってくる彼女にキュンッと
してしまう、これが彼女バカと言うやつ
なのかもしれない、、
そんなことを思っていたら
丁度帰ってきたみたいだ、
「起きてないよな、はぁ、」
『誰が起きてないよな、って?』
「うわ、ッ!」
「ガクくん、ごめんなさい、」
『謝るより身体でね、♡』
怯えている彼女を見ながらゾクゾクしている
これがドSと言うやつなんだか、
「い”ッ泣」
『ッにゃは、それぐらいで泣かないでくださいよ』
『じゃ、ヤろ?♡』
ty視点
今最大の危機に苛まれてます、!
ガクくんに襲われそうになってます、
「い、嫌」
『何が嫌なんですか、?』
『約束破ったのこれで何回目?』
途中から
「ぁ”♡ぉ”♡♡ッや”♡♡ん”♡♡♡」
「ィ”ッ♡ぁ”♡あ、ッな”♡なん、♡♡ィきた、”♡♡♡とめ、ッ♡♡ん”♡な”ぁ♡♡」
『忘れちゃったの、♡?これは”お仕置”だからね?だから簡単にはイかせないから♡』
パン🥖🍞×お好きに♡
「く”ッ♡あッ♡♡ぉ”っほ♡♡♡♡ん”ッ♡」
「がッ♡♡くん”、♡ィき”♡たい”♡♡♡」
『ん、?♡いやだ♡お仕置だもん』
「な”ッ♡♡ぅ”♡や”ッ♡ごめ、”♡な”ッ♡さい、”♡♡ゆ、”♡るして”♡♡♡」
『んふふ、♡じゃあお強請りして、?』
「ん”♡へ”?♡や”ッ♡♡♡こ、ッ”びたく”なッ♡」
『じゃあダメだね♡』
「ぅ”♡ご、”ッしゅじん、ッ♡さッ、♡♡♡
の”ッ♡で”ッィ”か、ッ”♡♡♡せ”て♡♡♡
くら”♡♡さ”ッ♡♡♡」
「まぁ、♡いっか♡」
ドチュッッッッ♡♡♡♡
「ぉ”っ♡♡♡ィ”ッ♡♡く”ッぅ♡♡♡」
「~~♡♡♡♡」
『ぅ”♡いきなり締めんな”♡』
「ガッ♡♡ぅん”のちょ”〜ら♡♡?」
『明日文句言わないで下さいね?♡♡』
「言わないッ♡♡だから、ちょーらい?♡」
『分かりました♡』
ドチュッッッッ♡パン×お好きに♡
「ぉ”♡♡な”ッんか、♡く”ゅ♡♡ぉ”ッぉ”♡
んへ”♡お”ッほぉ♡♡”」
「ィ”ッ♡♡~~♡♡プシャ」
「んへ、♡?おもッ、♡らししちゃった”♡♡」
『とやさん、♡それはね♡潮吹きっ言うんだよッ♡』
「しお”ッ♡♡?ぉ”っ♡ぅ”ッ♡♡♡はッ♡♡ 」
『そう潮吹き♡』
『ぁ”~ィきそ♡』
「なか”ッ♡なかにッ♡♡出して、?ッ♡♡」
『ッ”♡!いいッすよ♡』
『ィッ”♡く♡♡』
『~~~♡♡♡』
「ぉ”♡♡♡」
その後
「ガクくん、?」
『はいぃ、シュン』
今日もこの子犬みたいな姿のせいで
許してしまうのであった、