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↓以後、名前の伏字なし。苦手な方
、夢女さんはお逃げください。 ちなみにtykgです
加賀美side
加賀美「はぁ、、、」
加賀美「今日も仕事のスピーチで噛みまくってしまった、、」
最近、加賀美ハヤトは仕事で上手くいかないことが多い。
会社を引っ張っていく立場の人間として、非常にまずい。
加賀美(でも、これの理由はわかっている、、、絶対に、彼氏の剣持
が構ってくれなくなったことである。)
なぜこのようになっているかというと、、、これは3日前、、
加賀美「お゛ッ//あたっ゛//てりゅ♡♡」
パンッパンッゴリュッ♡♡ゴッ♡
剣持 『ふふ、可愛いね♡ハヤト♡』
加賀美「あっ//んッ////♡まっ////」
加賀美「んお゛っ//♡剣持さんっ//♡止まって//♡」
剣持 『、、、、、、』
加賀美「なんかぁッ//////言ってよぉ///♡♡」
剣持『、、、、、』
♡♡ゴツパンッパンッゴリュッ♡♡ゴツ
加賀美「オ゛ッ//♡」
、、、、事後
加賀美「もう、、剣持さん酷い!嫌いです!!」
剣持『、、、、、、え、』
朝
加賀美「ん、、、」
加賀美「もう、こんな時間ですか。」
剣持さんは、、、
横を見るが、紫紙の男はいない。
加賀美「それにしても、、、昨日はさすがに、、//」
昨日のことを思い出して顔が熱くなる。
正直、あれはひどかった。
加賀美「さて、、、今日は何をしますかねぇ、、」
そう言いながら加賀美はベットから立ち上がろうとする。
加賀美「い゛ッッ、、」
腰が痛い、本当に動けずうめき声を上げる。
剣持side
はぁ、、何であんなことしちゃったんだろ、
やっぱり加賀美さんに会いにくいなぁ、、
ろふまおの収録明後日なんだよ、、仲直りしないと、、、
剣持『ちょっとは自粛しないとなぁ、、』
だって僕は3日前、、
剣持『可愛いね♡ハヤト♡♡』
加賀美「お゛♡まっ゛////」
剣持『ハヤトのせいで、また僕のが元気になっちゃった♡♡』
剣持『舐めてくれる?』
加賀美「えッ//、、いや、、////」
加賀美「んぶッ//♡まっ////」
加賀美「剣持さんなんか嫌いです!!」
え、、?
て、ことがあったからなんだけど、、
加賀美「」剣持『』
、、、はぁ、、何であんなことしちゃったの、、