テラーノベル
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すみませんね~待てなくなって♡の数10いってないけど、投稿しま~す。それでは本編へ!
蒼井茜…「」
源輝…『』
付き合ってないよ
前回の続き
輝『寝た…。とりあえず、光が作ってくれたお粥を温めよう!キッチン壊さないようにしなきゃ。』
数十分後
輝『やっとできた~。ちょうどお昼の時間!蒼井。起きて。』
茜「かいりょう…?」
輝(かわ~…呂律まわってないのもかわいい…)
輝『お粥温めたから食べれる?』
茜「すみません…体思うように動かなくって、頭も痛いし…」
輝「じゃあ、食べさせたげる」
茜(なぜそうなった…?)
茜「ありがとうございます…」
輝『あ~ん。』
茜「ん。おいしいです。」
十分後
輝『お薬飲まなきゃだね。でも、体思うように動かない…。飲ませてあげる…?』
茜「お願いします、」
茜(ほんとは会長にこんな姿見せたくない!)
輝『そっか。分かった!』
水と薬(錠剤)を口に含む
茜(なんで口に…?)
ちゅ
茜「!?」
クチュ
錠剤と水を口移しする
輝『んっ飲めたみたいだね!良い子!』
茜「ハァハァ///」
茜(会長のせいで余計に熱上がったかも…)
夜になり
輝『そろそろ帰るね。お大事に。』
クイッ
茜「行かないで…。ここいて…。」
輝『…分かった。』
スースーzzzz
輝(呑気に寝てる。可愛いな…。正直キスできて、うれしかった♡ねむ…。)
輝ここで寝てしまう!
翌朝
茜「ンッン~会長…?結局ずっとここいてくれたんだ…。」
昨日のことを思い出すよ。
茜「///////」
輝『おはよう。熱測ろっか』
茜「おはようございます…。」
ピピピピピピピピピ
輝『ん。熱下がったみたいだね。あ、貸し1ね!』
茜「はいはい…」
輝『だから、その貸し1で、僕と遊園地こんど行かない?』
茜「まあ…。」
輝『やったね。』
次回は遊園地(デート?)に行きます!正直、やり方分からなくて、チャットノベルの方じゃなくてノベル選んでなんか、少しめんどくさい自分です。来週までには投稿しようと思います!バイバイ!
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