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攻…fj|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
fj f「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※fj 未婚設定
───
fj視点
‥今日は実況も相まって P-Pの家に行くことになってる。
…急遽 色々予定とかが重なっちゃって
随分 約束の時間から過ぎちゃったんだけど‥‥
…🔔)
急いで夜の街を駆けて
‥息を切らしながら 家のインターホンを鳴らした。‥─が、
f「‥‥。…あれ、‥出ない‥。」
‥いくら押しても出ないもんだから
…ドアノブに手を掛けると 既に鍵は開いていた。
f「……鍵ぐらい閉めて欲しいな‥、…」
‥危機感のなさに溜め息をつきながら
…お世辞にも綺麗とは言えない部屋の中を歩いていく
…、゛))
進んでいく途中に
何かが割れたような音が聴こえた。
f「‥─…ッな、何事‥?!」
焦ってリビングに足を踏み入れると
f「……っ…、‥なんだ‥これ、…」
‥鼻につくような強い匂いが充満していた。
…そしてテーブルに突っ伏していたのは‥‥
p『‥‥‥、…ん‥~…?/‥‥あぁ、fjくん。』
…あ、よかった生きて‥─
f「‥っ…酒くさ‥‥、?!」
‥見回すと 辺りにはビール缶がたくさん転がっている
‥‥あれ、お酒弱いんじゃなかったの…?
p『……、、~~~…/』
‥それで…この通り、酔いに酔いまくっている。
……一体 何でこんなにお酒を飲んでいるのか‥‥。
‥話はそれからだけど…、今のP-Pじゃ‥まともに話せそうにない。
f「‥‥ッちょ…ちょっと‥早く酔い覚めて…、」
p『………ん…~~‥‥/』
…そんな真っ赤な頬で見られるの‥‥
‥正直 破壊力すっごいんだけど、、
p『‥‥、‥ていうか…~‥ちゃんと‥‥来てくれたんだね‥。…/』
f「……別に‥‥P-Pの頼みなら‥断らないけど‥。」
p『‥─‥‥!…、、』
一瞬 蕩けた瞳が見開かれた。
‥目が合って ─すぐ逸らした
f「‥‥‥ッ‥まず水飲んだ方がいいよ‥、…こっち来て」
逃げるように台所へ行き
コップを一つ借りて 蛇口から氷入りの水を入れた
p『……あ‥、ありがと‥─』
水を受け取ろうとして P-Pが立ち上がった時
‥))
f「‥‥─‥ッうわ‥っ…?!‥─」
‥酔いのせいか 身体がよろめいて 俺の上にのしかかってきた
p『………─あっ…、』
6,504
86
…赤い頬と焦点が合わない目が 顔の前に迫る
‥‥何を思ったのか、P-Pはもっと距離を縮ませた
f「……─‥‥」
…少しでも動いたら そのメガネが当たる
p「‥‥‥、‥」
‥P-Pは特に言葉を発することもなく
何事もなかったみたいに離れようとした。
…、))
…途端に 離れかけた手首を掴んで引き寄せた。
p『‥‥─‥わっ‥?!』
‥膝に座らせて 身動きが取れないように 腰の辺りに腕を回す
p『‥‥‥─えっと‥‥fjくん…、?』
f「……こうなったの ‥P-Pのせいだよ」
‥理性はもう頭から消えた。
…いつの間に脱ぎ捨てられた衣服を横目に
このまま身体をねじ込んだ。
…、‥゛)
p『‥‥─‥っ…゛‥?!、…ちょ‥‥─‥』
引き寄せたまま 耳元で
f「‥‥‥俺もP-Pに酔ってるから」
p『……ッ‥なに言って‥‥、、‥─』
f「‥‥力抜かないと 痛いよ」
p『‥‥‥─…待っ‥‥゛、‥/…~‥ッ…ゃ‥、/…─‥‥っ‥はぁ、ッ…//‥』
‥顔が見れないのは残念だけど
……もう首まで赤く染まった姿が 髪の下から見えた。
p『…~‥、゛‥‥っ…//‥‥~‥ん…ぅ、‥‥゛‥/…』
‥心臓の脈動が伝わってくる。
…力が入ってない手で抵抗してるけど
‥俺にとっては逆効果なんだよね…~、/
f「、‥‥大丈夫?‥辛くない?」
p『‥‥‥、゛…~‥っ…、‥/‥─‥~‥ぁ、‥‥‥』
‥‥吐息交じりに 零れた声が溶けた。
‥最早、声になっていなかった
f「……もう限界、…?笑‥」
…一際 大きな息を吐く音だけが聞こえた。
‥‥震えてる。 …怖さではない、‥快感で。
‥‥、゛)
…最後に 全部押し込んだ
─‥直後に 脱力した重みが浸透した
f「‥‥‥、‥こっち向いて。」
‥下顎をそっと掴んで 目に焼き付けた
‥‥顔に水滴が流れた跡が滲んでいる。
…汗か、涙か、…─それ以外か。
‥‥傾いたメガネの縁を直す余裕も 既になかったのだろう
‥その赤面が 酔いなのか…─ 別の何かなのかは
……考える必要もなかった。
───
遅くなりました~~…😣リクエストです✨
というかfjpp8ヶ月振りなんですね……🤔
見て頂きありがとうございました~😽