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ちょいエロはいりますよー!!
これを待ってたんでしょうこの話を見てくれてる方々‼️🫵
はいてことでもう早速行きますね、私もエロかきたくてかいてるので、笑笑
それじゃいってらっしゃーい!
ーー悟視点ーー
ー傑の部屋ー
なんか傑が昨日寝言で言ってたせっくす、? っていうのを教えてもらうことになったンだけど、
悟「なッ、なぁ傑っ、?/」
傑「んッ…、?」
悟「これあってんの、?/」
傑「ぁあ”〜、まぁ、あってるよ、でも嫌だったらすぐ術式使ってね、」
悟「っへ、?」
術式? 傑に、? なんでそんなこと…、
ギシッ、
悟「っ、?//」
スッ、
俺の顔に手を差し伸べてくる傑、手が冷たくて、でも優しい感じ、なんか大人、っていうかちょっとえっちぃ…、//
てか顔近づいてない? てか近くない!?//
悟「っ、!///」ギュッ、
傑「…いいのかぃ、?」
悟「んぇ、ちゅーのこと、?/」
傑「ぅん…、/」
悟「まぁ、すぐるなら、嫌じゃないし、//」
「ひどいこともしないだろ、?//」
傑「ゥグッ、 こ、心が…、」
悟「は、? なに、?/」
傑「いゃ、なんでもないよ、それより、ほんとに取り返しつかないからね、?」
悟「っ、//」
別に傑ならいいっつーの、//
ちゅ、
悟「んむッ、/」
なんだ、これくらいなら全然、//
グチュッ、チュッ、レロォッ、♡
悟「んん”ッ、⁉︎// ん”、ふっ、♡」
舌ッ、したはぃってら、!?♡
傑「…/」
ヂュ~ッ、♡
やばっ、頭ふわふわしてっ、息続かないッ、♡
悟「はぅ”ッ、ぁっ、ん〜ッ、!!♡」トントンッ、
傑「ん、♡」
ぷはっ、
悟「っはぁ、っへぁ、?♡」
なななななんだよコレッ、??♡
傑「大丈夫かい? まだ始めたばっかだけど、♡」
悟「んぇ、?/」
こ、これで初め、? まじかよっ、//
悟「せっ、せっくすってヤバイやつ、?/」
傑「ぅ〜ん、ヤバイかな、笑」
悟「っひぇ、嘘ですやん…、」
傑「もうするって言ったのは悟だからね、取り返しつかないってのはこーいうこと、♡」
プチッ、プチッ、パサッ、
悟「っなんで脱がすんだ、?/」
まじ何する気なんだ、??
傑「…もしかして悟ってこーいうのしたことないのかい? キスとか、」
悟「ぁ? 傑が初めてだっつーの、//」
傑「まったく、君ってやつは本当に煽るのが得意だね、?」
悟「っはぁ? なんでそーなるんだよ!//」
傑「うーん、後ろは慣らさないとだし、一回前でイこうか、」
悟「っへ、ちょ、ぇ、!?//」
なんで傑に見られなきゃなんだよ!?///
傑「なに恥ずかしがってるんだい?」
悟「ぃやお前に見られなきゃいけねぇの、?//」
傑「そりゃあ、セックスだし、?」
悟「やば、/」
せっくすってそんな恥ずいことなの、?//
スルッ、パサッ、
傑「体毛って全部白いんだ、??」
悟「ちん毛だけ黒とかだったら逆にキモいだろ!/ てかジロジロみんなよ、!//」
傑「かわい〜、笑」
悟「かゎッ、⁉︎// ううううるさい!//」
傑「ふはッ、動揺しすぎだよ、笑」
悟「っ〜、//」
なんか調子狂うなッ、//
傑「じゃあ触るからね、」
悟「っえ、」
さ、さわるってどこを、まさか俺のッ、!?///
シュコシュコシュコッ、♡
悟「っはぁ”ッ、⁉︎♡ ん”ぐっ、♡」
傑の手ゴツゴツしてるっ、♡
傑「悟って先端とか効く、?♡」
ぐりっ、♡
悟「っぅ”ッ、♡」
最近触ってねぇからすぐイきそッ、♡
傑「我慢しちゃダメだよ?♡」
シュコシュコッ、ぐりぐりぃ”ッ、♡
悟「んぅ”っ、ばかッ、つよぉ”ッぃ、♡」
ビュルルルッ、♡
傑「ん、よくできました、♡」
悟「はーッ、はーッ、♡」
「ちょッ、いっかいたんまッ、♡」
これやばぃ、これ以上のことすんのかよっ、♡
傑「それじゃ意味ないんだけど、悪いけどすぐヤるからね、♡」
悟「っぇあ、?」
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コメント
2件
すすすすすすいません神作ですね!?!?早く…続きを……グハッ