テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
たっっっっくさんの♡💬ありがとうございます!!
💬の指定数行ってないですけど…
続きが楽しみと言う声がありすごく嬉しかったので書いちゃいました!((
今回もお二人のイチャゞお楽しみに…!!
ここに来てかい!なんでやねんねん!ってなるかもですが、私の使ってる記号についてまとめて見ました!
①ゞ
↪︎ 前の文字or1つ前のアクションを繰り返し。
例)
茜「かいちょぉぉ♡♡」
( なでゞ
⬆
「なでなでしている」という感じです!
②乍
↪︎「ながら」と読みます!
例)
輝「蒼井…、、ッ」
( 睨 乍
⬆
「睨みながら言っている」という感じです!
③下凸(したとつ)
↪︎おちん〇んですね。はい。
④上凸(うえとつ)
↪︎乳首ですね。ハイ。
⑤下凹(したぼこ)
↪︎男の子にある下の穴ですね、③を突っ込む穴の事デス。
⑥上凹(うえぼこ)
↪︎あまり使いませんが、口のことです!
③から⑥はすこし言葉がストレートにぇろいので(?)濁す目的で凸凹と書いております。
読み方はテキトーデス…。
うえぼこしたぼこ、なんかカマボコみたいで美味しそうですよね(?)
分かりにくいところもあるかもしれないのですがそこはすみません💦
それでは、、行ってらっしゃい!!
※続きで書いてるので、前のストーリーが気になる方はEpisode3を読んでください…!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
茜「んま!慣らしちゃうんで頑張ってください? ね!」
( クチュッゞ 、高速で 、 どんゞ 奥へ
輝「んッッふ//ぁう 、ッ♡…やッ//、、ッぁ♡」
( ビクゞ 、 足使って ベッドの上へ逃げ ようと必死 で 、 リンリンッッ
輝( そんな、、こと、、、ッ言いたくないけど…言わなきゃッ、、これ以上むりッ!!!)
(いつもの 余裕は もう 無い ようで 。
茜「逃げても無駄ですよ〜笑、 まあ必死なの可愛いからいいけども、」
( ゞ 、 にま
輝「ぁ、、ッぉい//ッんッぁ♡…ッあぉッ…//ぃッ、、」
( 必死 に 声出し 、 喘ぎ 乍
茜「ん?どーしました〜?^^」
( んは、 ゞ 、 指 3本 入れ 、 わざと
輝「ぁッ//ふ…ッ♡…ッゃ、、やさしッぁ//くッッ、しッ…て//」
( 涙目 、 片目開け
茜「ん〜?」
(、にまぁ
輝「ご、、…ッ//ごっ、ッ//♡…んっぁっ、、ッ………」
( もご ゞ 、 顔赤
茜「ご、なーにー???^^」
( ゴリュッッッ 、 ッ♡♡ 、 指 曲げ イイ所に
輝「ん”ッッ♡?!ぁんッぁ//!? ♡ッ~~//ッ、っ♡」
( 顔反れ 、 逝 、目 逝 、 ビクン
茜「あ、……やっちゃったー笑、、」
( ベッドから 外し顔 此方へ起こし 、 膝の上 乗せ 撫
輝「ッッ、、……//ッ”ハフッ…ぁッ……ぁ…、、、ッ♡♡//」
( 黙 、 茜の 膝に顔埋め 、
茜「せーし 出ちゃいましたね〜それもいっぱいw」
( 頭 優しく 撫 、 優しい声だが煽ってるようで 。
輝「ば、、ッ…か、、ッ”///」
(ハァゞ 、 ビクゞ 、 目線 逸 、 小声
茜「ん、?なんかいいました?」
( 撫でる 手 止め 、
輝「ぁお、、ッぃの ばかッ!!!//」
( 泣 、 すり 、 力抜 、 カラダ預け 、 叫
茜「……ぁー。、、でも 言えなかった会長が悪いですから、ね???」
(撫 、 んは
輝「……、、ッ…、そ、、れは、、ッだってあおいが、、 」
( もご ゞ 、 文句を 。
茜「まぁ? 今言ってくれればこの先は優しくしてあげますけど、……どーします?」
(撫でる 手 止め 、
輝「……、、ッ//……、、はぁ」
( へなっと起き上がり 、 ドンッ っと 押し倒し 、
茜「ぉ わっ、!? 、め、 めずらしっw 乗り気ですn」
( けら 、
輝「僕だってこんぐらいッ……、、、//」
( 茜 が 言い終える前に 。
茜「…、 ♡ 、」
( じーっと 輝の顔 見つめ 、 待ってあげ
輝「…ゃ…、、優しくして…くださぃ、、ご、ご主人様…//」
( 顔 近づけ 、 猫耳ズレ 、 ぇろい声 、 顔赤、じと
茜「ッッ♡♡ッ」
( 頬 両手 当て 、 頬撫 、 ゾク
輝「んっッ……、、言った、、…よ、?//」
( 茜の 撫でる 手に すり
茜「はぁ、…。困った猫ちゃんだなぁ笑、 言うだけでいいって言ったのにここまでするとは笑」
( には、 起き上がり 抱きしめ 、 撫
輝「ッ……、、//」
( んゎ
茜「いーよ、 優しくしてあげる、」
( 自分 の ズボン 等 下脱ぎ 凸 紺ドーム付け
輝「ッ……、、ほ、本気で……その、、ぇ、、、ャるの、?僕たち男同士……//」
茜「あんな可愛くオネダリされて、やらないとでも?僕も男なんで…あの顔は反則、♡」
( 輝 横にさせ 、 足上げ
輝「んっ、、……、、ゎかった、、」
( モジゞ と 少し 恥ずそうに 、
茜「まぁ優しくするんで 、 痛かったら すぐ言ってくださいね? 、」
( にこ 、 下凹 指入
輝「んっッ//……ふ」
( 唇 噛 、 ビク 、
茜「準備は大丈夫そうですねっ、んじゃ、……」
( 自分の 凸 持ち 、 ピトッ 、
輝「ん”っぁ…ッく、、…ンッ”……///」
( ビク 、 唇 噛 、
茜「んじゃ、 力抜いて ゆっくり呼吸してくださいね、」
( ヌプ 、 っ ッ ♡
輝「んッひゃっ//ッ、、……ぁっッ//ぁぅッ、、……うぅ♡」
( ビク 、 力入り 、 目 閉じ 、 ゾク
茜「よっこいしょ、っ ん、 少しづつ入れますよ〜」
( 輝の 足 持ち上げ 腰に おき 、 ヌプッッ
輝「ぁ//ッぁっッ、、ッ♡//んっ、、ぁ”……ッふ//」
( 自分の腕 口元へ 、 腕噛 、
茜「あー 、 自分で自分の体傷つけるの禁止、、…あ!いいこと思いついた~、…手繋ぎます?笑」
( 左手 差し出し 、 にこ
輝「……んっ、、// ぁり、、 がとっ っ //」
( ギュッ さらっと 恋人繋ぎ 、
茜「……随分と 出れてきちゃって、、、っ、♡かいちょーの 中 キツくて 気持ちッ♡」
( ヌプッッッ 、 ♡ 、 こりゅっ、
輝「ん”//ッふ ぁっ……、、 そ、、そこッ 、//♡ へ、、ん”ぁッ♡♡」
( 茜 の 手 強く握り 、 涙目 で
茜「……ふーん? ココ ですね、」
( ズブッ 、 ぱちゅぱちゅ 、 と いいとこ 当て
輝「ッッん//”、!?ッ♡♡ ぅッッ…”、ッちょぁっ♡””ッふ」
( ビクンッ 、 焦 、 はぁゞ 、 腰 飛跳
茜「うっわぁ〜、前立腺当てるとこんな反応するんですねぇ♡かわいいじゃん、♡♡」
( にまぁ 、 ゞ 、 少し 早め
輝「ぁっッッ”//♡ うごか、ッにゃっぁッッ♡なんッかきちゎッ、、ッぁ////”♡♡♡ッ、~」
( ピュルっと 少し 出 、
茜「あ、 まだダメですよ?僕がいいよって言うまで、ね!」
( ギュッと 輝の 下凸 握り
輝「ンッ、、、?!//ゃ、、……はなしッてっぁ、、」
( む 、 片目 閉 、 ウルゞ と
茜「だーめ 、 もっとぎりぎりまで耐えてから出そ??その方がきもちーですよぉ♡」
( 一旦抜き 、
輝「ふぇ、……ぁっ、、ぇあ、っッぇ、、?」
( しょぼん、 困惑
茜「ん? あぁ、 終わりませんよ? 体勢変えるだけ、笑、四つん這いになってもらっていいですか?」
( んふ
輝「ぁっ、……///ぅん、 っ」
( 四つん這い に なり
輝「は、、…… はずかしっ …//」
( じと、 伏せ し 、
茜「まあまぁ笑、 んじゃ…入れますよっ!♡」
( ズチュッンッ ♡♡ 勢いよく 奥へ 、 腰 持ち上げ
輝「ッッッか//”ッは、、ッ♡♡っァうッ♡”////ッふ//~~」
( 勢 、 腰 逸 、 へな
茜「おぉ、 笑 ちゃんと 体制保ってくださいー?」
( パンッゞ 、 ♡
輝「ッッぁ//ッ♡ ぁ””ッぉ…ッ♡♡♡あ”ぉいッッっん、、、♡ぁっぅ////あぉっッぃぃ、ッ♡」
( 目 逝 、 はふ 、 目 ♡
茜「もぉー、僕の名前呼んじゃって~♡♡なんですか〜 、♡ 、」
( ゞ 連続 で、
輝「も、、ッ……はやッく、っ♡//ちょーらッ♡//ぃ、、?ッ」
( ビク ゞ 、 目 ♡ & 涙目 、 にヘ 、 デれ
茜「…………、、、。 」
( 止
輝「ぁっ、。……ぉ//i 、?」
( 不安そうに 、 見つめ 、
茜「……、 ッッ♡♡♡//」
( 目がまじ 。 ズチュンッ♡、 パンッ ッゞ 、 高速
輝「ン”ッッッ、ッぁ”//!?♡♡ッぃッ、ッく//ぁっッ♡♡ッ♡~ん//ッ」
( ビュルルルルルルッッ ゞ 、 大量 に 、 腰 逸
茜「あんたッ、、…自分がどんだけ 僕を狂わせてるかッ、、分かってんのかッ、♡……ッ…ぁあああもぉッ!!かわいすぎんだよッ、!!//♡」
( ゞ 、 輝 の 腰 腕回し 、 抱きつき ながら
輝「ぁっッッ//”ッッ、、ッぉいっ♡ッ、、ぁおッ♡きもッちゃッ ♡””//」
( ゞ 、 へな ッ 。 舌出 、 逝
茜「んッ♡ 、、 僕もッ、、♡ 、 ぁっッッ ぃきそッ♡」
( ゞ
輝「な、、かッ//……ぃーよ、っッ♡♡?//”」
( に へ
茜「んッッ♡//””ッ、んじゃ、、ッ出す、ッよッ」
( 中 逝 ッ
輝「ッッ~”//♡♡ッ、 ぁっ、ッたかッ♡んぅっふッ、、♡コテッ」
( にへ , 顔 ぐちゃゞ で 、 はぁゞ と 、 力抜
茜「んッッ、、……ぁっ、、寝ちゃった、//」
( 撫 、 抜
輝「んッ♡、、…………、、ッふ……、// スースー」
茜「少しは …… 僕に 堕ちたかなっ、ッ♡」
( にか、 ハァ ゞ 、 ♡
輝「…………ッ、、ぁ、、…ぉいぃっ//っ……、、っスースー」
( 寝 、 ぐで
茜「んんッ♡ 夢の中で僕のこと呼んでるっ♡可愛すぎ……、、じゃなくてッ!!はやくつけないと閉まっちゃう、」
( アタフタ 、 しっぽ用意 し
茜「よし、 んっしょ、っ …… ズブっっ 」
( 指で 凹広げ 、一気に 下凹 へ しっぽ 入れ 。
輝「ッッん”ッ””っ♡♡♡……ぁ…へ、、うっ ~~♡……スースー 」
( ビクン 、 逝 、 寝ながら 、
茜「こんなにエロいカラダだと思わなかった……、、とりあえずはこんな感じでいいかな、!」
( 優しく 頭 撫 、 にこ 、
茜「ふぅ、 すぐ起こしてャらないと1日すぐ終わっちゃうな〜笑 」
( はぁ 、
茜「あ、 いいこと考えた……ッ♡♡」
( 輝 抱き上げ 、 リビングへ
茜(これで もっと……、、 。ッ♡
僕 色 に
染めさせてあげます ♡♡♡ )
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
お帰りなさいませ!
輝くんに付けたシッポ…こんなやつです⤵︎ ︎
入れる部分がダイヤ型(角は丸い)になっているため、抜けにくい!
そしてなんと都合のいいことでしょう、ダイヤ型太くなっているところはかなり太いため異物が入ってて常におしりが気になるようになっておりむずむずしますはい。
いやぁこれが輝くんに着いてるとかイメージすると…、うん可愛い。(?)
話変わりまして…、、
少しアンケートというか皆さんのアイデアを聞きたいのですが…、
茜輝ばっかですけど、
逆も見たい!輝茜Love!って方居たりしますか…!?!?
もし見たい!という方がいれば💬で教えて欲しいです!
※ただ、ストーリー的に受け側の輝くんなので、輝茜を書くとなると、「僕だってできるもん!」的な感じで、下手くそだけど必死に茜くんをィかせる輝くんみたいになっちゃいます、、
次回 、 身動き取れない猫チャン と 不審者 .ᐣ 。
𝐧𝐞𝐱𝐭… ♡ 7500 、 💬 3
コメント
5件

まだ1700くらいなのでハート押しまくります!続きが見たいので!あと茜輝もめっちゃみたいです!!!
今 瀕4です もう、最高すぎて、😇
続き待ってました~!!!いやほんともう、最高。輝茜でも、茜輝でも、よき!