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『お仕置き(続)』
※書くのは初心者なので至らぬ点などがあると思いますが、多めに見て下さるととても助かります。
🖤『』左
🩷「」右
※ 家の中
「ほくぅ、すき〜!」
そういいながら北斗に抱きつく。だが北斗は京本が門限を破った事。それに連絡も一切しなかった事に対してすごく怒っているので冷たく接する。
『京本。とりあえず水飲んで。』
「んぅ〜。」
京本が水を飲む
『京本。ちなみに今何時?』
「ん〜?1時半!」
『そうだよね。で、門限は?』
「23時。」
『うん。だよね?』
『でもさ、京本門限守らなかったよね。それに心配で俺が何回も連絡したり電話かけたりしたのにでないしさ。どんだけ俺が心配したと思ってんの?』
「ごめん、楽しくてつい。でもさ!別に良くない?たかが門限破ったくらいd」
『はぁ〜。なんもわかってない。もういい』
北斗は京本の腕を掴んで強引にベッドまで連れていく。
「ちょ、ほくと?!痛い痛い」
『うるさい黙って。』
そう言って京本の口を塞ぐように深いキスをする。
「ほくとッ///まっれッ♡ 」
深いキスをしながらベッドに押し倒す
「ンゥ…///」
あまりにも長くて流石に息がにもたない京本は北斗の背中を叩く。そうすると北斗は口を離した。
「ハァハァ…/// 」と京本が息を整える
「ねぇ北斗。急にどうしたの?」
『どうしたのじゃないよ。今から門限破ったお仕置き。 』
「え?!お仕置き?!」
“お仕置き”という言葉を聞いた瞬間怖くて逃げようとする京本を北斗がガシッと掴む。
『何逃げようとしてるの?悪いのは京本でしょ?京本に拒否権とかないから。』と北斗が言う。
『何、怖いの?』
『大丈夫だよ。気持ちいい事しかしないから。』
「んはっ…///ぁっ!!♡ゃらッ///だめっ♡」
北斗が京本の乳✘を弄る。
『はっ笑 京本乳首で感じちゃうんだ? かわい笑』
「んぁッッ!!♡」
『ねぇ京本、乳首弄られて勃っちゃったの?笑』
「うるさぃ…///」
『へぇ〜、笑』
『ココと乳首、一緒に弄ったらどうなっちゃうのかな?♡』
「え、ちょ、北斗?」
北斗はニコッとしてから、両方同時に弄り出した
「ねぇッ!!ほくとッ♡だめらってぇ♡♡」
「んはァッ”♡んッ♡ァッッ!///」
『気持ちい?笑』
『ねえごめんなさいは?』
「んッ♡あやまるからぁッ♡とめてょッ!♡///」
『や〜だ♡』
そう言いながら動きを激しくする
『ほ〜ら。早く、ごめんなさいは?』
「ンッ…///ごめッッ♡な”ッ///さァッ♡♡ぃッ!!♡」
『ん〜?なんて言ってるか分かんな〜い』
『はっきり言って?』
「ごめんッ///なさァッイッ!!♡」
『よく言えました♡』
そうして動きを止める
「ねぇ、ほくと、いれてほしい、///」
『んはっ笑かあいい、笑』
『ちゃんとお強請りしてくれたらいいよ?笑』
「おねだり…?」
「どうしたらいいの…?♡」
『俺の中に北斗のちんこ挿れていーっぱい気持ちよくしてください♡って♡』
「んぇっ?!そんなのいえない…///」
『ふ〜ん、なら挿れれないね。』
「…それはやだ、」
『じゃあ言って?京本なら言えるよね?』
「……おれ…の中に///ほく…とのちんこいれていーっぱいきもちよく、してくらさい///」
『かわい笑 お望み通り挿れてあげる♡』
ドチュッッ♡ パンパンパンッッ♡♡
「アンッ!!♡ァ”♡ンァッ///ぎもち”ぃ”ッッ♡」
『ハァ”♡きょーもと気持ちいねッ♡』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ♡♡
「ン”ッ♡ぃぎたぃ”♡」
『え?もうイくの?早くない?笑』
『まだがまんしよ?♡』
「んぇ?!♡ゃらッッ♡ぃきだぃッッ♡」
『元はと言えばお仕置きだからねッ♡』
『京本はいい子だからできるよ♡』
「むりッ♡ぃぐッ!!///」
腰を止める
『何勝手にイこうとしてるの?笑ダメって言ったでしょ?がまんだよ、がーまーん♡』
「んぁぁ///やぁだぁ///」
再び動き出す
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!♡
寸止めを繰り返し、しばらく経って
「ほくッ、もうむりッ…いきたいッ♡♡♡」
『ん〜?ど〜しようかな♡』
「おねがぃっ♡♡///」
『もう門限破らないって誓うッ?♡』
「ちかうからッ♡もぅしないッ♡///」
『ん、じゃあ一緒にイこッ!!///』
「ンッ♡アッ♡」
パンパンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡♡
「ァ”ッッ♡ぃくいぐいく”ッッ!!♡♡♡」
『クッ♡ハッ♡おれもッ♡』
『出しちゃっていいッ?♡出すょッ♡』
ドピュルルルルルルッッ♡
「ハァッ♡ハァッ♡」
『くッ…///♡』
翌日腰が痛くて動けなくなった京本。
もう一生門限なんか破らないと誓ったのであった。
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