テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
感覚遮断モノ!!
Chance(+部下の皆)×mafioso
とんでもなく重要な注意書き
よぉよぉ視聴者ちゃん
見てねえかもだけど重要だぜ
うちのmafiosoは女の子やでい
えrは次回だから今回は見なくてもいいです。
じゃあスタートなう
「ふわぁ〜…くそねみぃ…」
外には雨が降っている
こんな毎日雨が降ってたら嫌になっちまうぜ。 てか昨日部下が何か話してたな…
コンコンッ
「んあ?どうした…?」
『BOSS!お客様がいらっしゃいますよ?』
来客の予定は無かった気がするが…
ガチャ_
ドサッ
「は?」
どうしてが分からないが床に俺がすっぽり収まるほどの穴が空いていた。
不幸中の幸いか胸で引っ掛かった。
落ちなかったのはいいんだが…引っ掛かった場所が場所の所為で余計ムカつく。
『わー…ここにカメラ置いときますねー……それでは 』
「えッおい゛ぃ!?!? 」
『Chanceさあああん!!!!!』
「えッちょっと出せって…てかお前Chanceってぇ゛…」
意味が分からない。そもそも何でChanceが此処に居るんだよ…
そうすると廊下の奥から歩く音が聞こえて来た。
『まーふぃーおーそぉーー?』
「うっっ……ぜぇぇ… 」
『可愛いじゃねえか!似合ってるぜ?』
「似合ってる訳ねえだろ゛ぉ!?」
『ちなみに何だが、そのー…胸から下の感覚あるか?』
「え?」
気が付いた。胸の下から感覚が無くなっている。
「おいなんだよコレぇ゛…出せって…!!」
『mafioso感覚遮断落とし穴知らねえのか?ほら某百科事典があるアプリで紹介されてんぞ』
「………ッ!?///」カァァァァ
『 つまりは…』
『今mafiosoは穴の中でぐっちゃぐちゃに犯されてるって訳!』
「………はぁ?」
『耳傾けてみろよ?』
「…」
ぐちッぐちょッ…
「うッ…ひいいいぃぃッ!?!?」
「ふざッ…ふざけんじゃねえッ…」
「殺す殺すぜぇッッたいに殺してやるぅッ…」
『そんなビビるんじゃねえぞ?』
『とりあえず一二時間したら戻るぜ!』
『じゃあな!!』
ー30分経過ー
どうにかして逃げなきゃ…
嫌な予感はするが…穴に耳を傾けて見た。
ぐちゅぅッごちゅ…ぬちゅッ
「おえ゛ッ…気持ち悪いぃ… 」
ー1時間経過ー
「もぉー無理だぁッ…どうにもなんねえッ」
ビクッッ
「んひぃ゛ッ!?♡♡//」
一瞬だけとんでもない快楽が来た。
ー二時間経過ー
えr開始
「お゛ッッ♡♡//_ッひぃ゛♡♡//おぉ~゛ッ♡」(ぷしゃッ♡
ぐちゅッ♡♡ぬちッ♡
「あ゛~~ッ♡♡//たすけで゛ッ♡/たすけで゛ぇ゛♡♡//しんじゃうぅ゛ッ♡♡」(ビクビクッ
ぬちゅッ♡ゴチュッ♡
こつッ…こつッ…
「んふッッ゛♡♡//やばッッ♡♡だれかぁ゛ッ♡♡//きてるぅぅ~~ッ゛♡♡」(ビクビクビクッッ♡♡
『大丈夫そうかぁ〜? 』
「ふざけ_♡んなぁ゛ッッ♡♡//」
『随分と気持ち良さそうだな?』
「しねしねしね゛ッッ♡♡//くそChanceッッ゛♡♡//」
「んお゛ッッッ♡♡//いぐッッ♡♡//イっちゃうッッ゛♡♡//」(ビク~~ッッ♡ちかちかッ♡
つづく…
コメント
1件
あらすじに触れつつ、印象に残ったところを書くね! まず、冒頭の「ふわぁ〜くそねみぃ…」から始まるだるそうな雰囲気がもう好きすぎる…! そこに突然の落とし穴&Chance登場で「は?」ってなる展開、めっちゃテンポ良くて一気に引き込まれたよ😭 まさか感覚遮断系の仕掛けだったとは…でも「ぐっちゃぐちゃに犯されてる」って説明には笑ったけど、ちょっと可哀想にもなる複雑な気持ち…! 最後の「しんじゃうぅ゛♡♡」とか、もう感情がぐちゃぐちゃになってるのが伝わってきて、続きが気になりすぎる…! 早く次読んでみたいなぁ🌸
#forsaken
ユイ3
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