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ゞゞ他のストーリー同様
あとはヒーローパロ
tyヴィラン gkヒーロー
偉そうなヴィランとドSヒーローですね
⑱、?
gk視点
「あっれれ、そこに居るのは”噂”のヒーローさん?わぁ、”ホンモノ”初めて見ましたあ、笑」
と、少し嘲笑いながら、黒い手袋を整える仕草を見せた
『そちらこそ、世間を騒がせている”有名人”さんじゃないっスか、笑』
と、わざと有名人を誇張しながら煽り返す
と、言ったあと直ぐに飛び掛って来たが、
華麗に避け、腕を固定し、壁に押し付ける。
『意外と弱いんっスね、笑だっさ笑』
と、煽りながら顎を指でなぞる
「ひっ、♡」
と、弱々しい声を上げ、少し顔が赤くなり、
地面にへたり着くようなのを見る
『はて、?どうしたんっスか?”有名ヴィラン”さん、笑』
少し間を開けてから
『あ、♡もしかして、怖気着いちゃいました、?♡』
と、わざと、煽り口調でSっ気満載で言い、
ぷるぷる震えるtyを見る
ty視点
「は、はぁ、?べ、別に怖気付いてなんか、」
と、言い弱々しく、逃げようとして、
体制を崩し、前に倒れ込み
その時、
「…っん、」
『…っ、』
唇が重なってしまい、思いっきり赤面になる
「、…っ/」
赤面になった瞬間顔を隠すが、
『何ですか、?俺の事そんなに好きなんッスか♡?』
と、少し興奮気味に言う
「…っいや、そんなつもりは、」
と、後退りし、
腰が抜けて歩けないため、赤子のように
四つん這えで進む
『、っ!それ、ほぼ誘ってるのと同じッスよ♡』
と、言い少し頭の上に生えてる”獣耳”、?らしきものと”尻尾”、?らしきものを揺らす
『もう、とんだ”ド変態”ヴィランですね、♡』
と、言い、tyの腰を掴む
「ひっ、♡ぁッ♡」
と、声を少し漏らし、バッと口を抑える
『っ可愛いですね、♡』
と、言いわざと長めに口付けをしてくる
「ふぁ、♡ぁっ♡んっ♡♡」
少し長かった為、gkの胸元を叩くけど
全然反応しなくて、酸欠で意識が飛びそうな時に
「、っぷは、♡♡」
『っ、♡そんな簡単に飛ばさせませんから』
毎回途中から最初書くのムズい
「ぁ”っ♡もう、ゆ、”っ♡♡び、いいからっ♡♡♡」
「ん”、っ♡♡む、無視、っ♡♡すんなあ、♡♡♡!!」
と、少し、声を押えつつ、命令するが、
それすら無視、これが
〜数十分続いた所〜
「んっ”♡そ、そろそろ♡も、”♡♡うむぃ♡♡♡」
『つよ〜いヴィランなのに1年2年そこらの
ヒーローにやられちゃうの可愛いッスね♡』
あきたまた書くね