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スモモ
初めまして
めちゃくちゃ自己満で気分でR18やら病み系やら書きます
最初のお話はアイチャンスです!
注意
・チャンス目線
試合の様子(?)です
・お下手
・語彙力皆無
・謎
・とても短い
・自己満
それでもいい方は⬇へ…、!
…は
何故、何故こいつがここに居る?
俺を殺したこいつが、何故、
「ヤあヤあチャンス♪ヒさしぶりだね♪」
彼はアレを持ちながら微笑んだ
あの笑顔…懐かしいなぁ…
いやいや、そんな事言ってる場合じゃない
アイツはキラーだ、撃たないと
手が震えて上手く銃が構えられない
「アれ、撃てない?そーかそーか!マぁそうだよね!君の大切な親友と会えたから!撃たないよね!」
トラプトは俺に剣を向けて、こう言った
「デもね!コこは戦場なんだよ?逃げるか反撃するかしないと死ぬだけ!じゃ、またアとから〜♪」
…あぁ、俺死ぬな
またこいつに殺されるな
「おい!チャンス!?何ぼーっとしてるんだよ!!」
シェドレツキーの声でハッとした
「とっとと逃げろ!!お前体力ねぇだろ!!」
俺はまだぼーっとする頭で逃げた
逃げる時にトラプトの詰まらなさそうな声とシェドレツキーが足止めしてる音が聞こえた
「…大丈夫かお前メディキット探してくるからここに隠れてろ」
「…嗚呼、わかった。ゲスト、ありがとうな、」
今日やっぱ運悪ぃな、身長だいぶ低いからわかってたんだよな
足音が聞こえた、もう戻ってきたのか?
…いや、違う
「チャンス〜♪ドこにいるのカナ〜?」
トラプトだ、もうあいつを殺ったのか?
…ヤバい、足音的に近い
一か八か…!!
俺はトラプトに銃を構えた
俺なら撃てる、アイツは…キラーだ
撃たないと死ぬ
銃声が響いた
アイツの頭に命中した
「ッッ!!?? 」
俺はトラプトの横を通り過ぎ、走って別の場所に移動した
通りすぎる時
「…マた会おうね♪」
と聞こえたのは気のせいだろう
…ようやく地獄が終わった
「あー、クソ、かっけぇところ見せたかったんだけどなー!」
「…メディキットなかった」
「あ、ごめん僕…エリオットサンニアゲマシタ」
「…まぁいい」
いつもの何気ない会話
ヌーブが…トラプトに見えたのは気の所為だろう
ぁあ!おかえりなさい!!
どうでしたかね初小説…👉🏻👈🏻
次は何書こうか迷ってます()
この子のこんな喋り方いいかもしれない…
って思ってくれると嬉しいです!だいぶ他の方とは話し方やらなんやら違うと思うので!!()
では!お次のお話で会いましょう!
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