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[う”ぁ、あ”、ふぅ”]

終わらない快感に体を震わせながら目の前の男に助けを求める。


[これ、もぅ、とめて、]

だが助けの声は宙に舞うだけで届かない。

そりゃそうだ。私をこんなふうにさせたのは目の前の男なのだから。


そんなことを思いながら私の中で震えている無機質によって頭が溶けていく。

気持ちいい、怖い、それだけが頭でループする。


カチッ と聞きたくない音が響いたと同時、

身体にさっきよりも強い振動が響く。

身体を震わせ、腰をガクガクさせながら

自身の欲を吐き出す。


それでも止まらない振動に目の前がスパークし、考えがまとまらなくなる。

それと同時に目の前の男、

セラフ・ダズルガーデンがにたぁと笑っているのが見えた。


あ、喰われる。と本能的に思うと同時、肩に思いっきり噛みつかれる。


痛い、よりもビリビリとした快感が身体に襲う。

[うぁぁ、ひぅ、んぐ、]

などと自分の声なのかすら怪しい嬌声を上げる。そうすると満足したのかずっと震えていた物を止めた。


それでも体は満身創痍なのだが、セラ夫は多分、これからが本番だ、なんて言いそうな顔で立っている。


<凪ちゃん、まだとんじゃダメだからね>

ほら、言わんこっちゃない。

そんなことを思っていたら中に入っていた物を勢いよく抜かれる。


いきなり中から抜かれたものだから秘部がヒクヒクと誘うように動く。


<凪ちゃん、ここ、ヒクヒクしてる。可愛いね、>

なんて言いながら大きくてゴツゴツした指を入れてくる。

ぐぷぷ、なんて卑猥な音を立てながら入ってくる。

[あぅ、んゃ、きもち、、]

なんて声が自然と漏れてくる。

それを聞いて満足そうに指をいい所に当ててこねるように触ってくる。


さっきからずっと責められ続けていたためそれだけで軽く達してしまう。

きっとまだ、終わらないんだろう。


私は回らない頭で考え、セラ夫に体を任せた。


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