テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
バレンタインなので、何か書きたくて殴り書きしてます
1回書いてたのに、通知で邪魔されてデータが消えました
最悪の気分です
また書き直しだぁ、、、
🔞有りなのでご注意を
それではスタート
✄——————-‐
今日はバレンタイン!!
恋人であるfwさんにチョコを作って、渡そうと思ってるんだけど〜、、、
上手くできない!!
ちゃんとレシピを見て、手順とか材料とか揃えて、レシピ通りにやってるのにぃ、、、
僕、お菓子作り下手すぎない?
fwさんが帰ってくるまで後数時間、、、!!
それまでにチョコ作れるかなぁ、、、?
一応fwさんが仕事で出てった時から作ってはいたんだけど、、、
全部失敗作で終わっている!!
hr「はぁ、、、ちょっと疲れたかも、、、」
少し、少しだけ、仮眠しよう
起きたら、また挑戦しよう
hr「ん、んぅ、、、ふぁ」
結構寝ちゃったなぁ
hr「今何時、、、っえ、7時!?」
待って、fwさん帰ってくるじゃん!?
チョコ出来てないし、、、!!
hr「どうしよどうしよどうし」
ガチャッ(開
hr「あ、、、終わった」
とッ、とりあえず!!チョコの事は後で!!
後で考えよう!!そうしよう!!
fw「ただいまぁ」
hr「お、おかえりなさい!!fwさん!!」
fw「ん、ただいまhr」
チュッ
hr「んぅ///っちょ、お風呂沸かしてあるので、先どうですか?」
fw「んじゃ、そうするわ。ありがとうな」
〜fwお風呂向〜
hr「さて、どうするか」
チョコはもう作る時間は無いし、、、
かと言って、何も無いのもなぁ、、、
hr「、、、(チラッ」
「fwさんは相変わらずいっぱいチョコ貰ってきてる、、、。さすがfwさんだなぁ」
、、、ん?待てよ、fwさんはきっとチョコを貰いすぎて、チョコに飽きているに違いない!!
チョコ以外でfwさんが喜ぶもの、、、
hr「うーん、、、(チラッ」
!!リボン発見!!
hr「、、、閃いちゃったよ僕」
fw視点
fw「hr〜上がったで〜」
hr「、、、」
fw「、、、hr?h〜r!!」
hr「っわあぁぁ!!」
fw「うぉッ、風呂、、、」
hr「あぁ!!はい!!今入りまーす!!」
、、、なんかhr、さっきから落ち着きないな、、、
隠し事でもしとるんか?
怪しいな、、、
15分後
fw「ん”ー、、、」
hrが遅い!!
いつもなら7〜8分でパパっと上がってくるのに、、、
、、、、、、ほんまに浮気とか、、、?
fw「んや、hrに限ってそれは無いな。hr俺の事大好きやし」
のぼせて、倒れてたら、、、?
fw「、、、スゥーッ、迎えに行くか?」
hr「ただいまぁ、fwさぁん」
fw「!!、hr、、、ッは?」
俺が見たhrは、俺のスウェットを着ていて、生足で、顔は火照っていて、手首にリボンを巻いて、あたかも拘束されているような感じだった
hr「えへ、どう?」
え×い
むっちゃえ×い
hr「あっ、ん”ん”ッ、fwさん!!聞いててよ!!」
fw「ッあぁ、おん」
hr「ハッピーバレンタイン!!fwさん!!チョコは、僕だよ!!」
fw「、、、は?」
hr「時間無くて、チョコ用意する事出来なくて、、、でも、僕だよ!!チョコ!!」
fw「、、、」
俺が、放心状態でhrを見ていると、hrが俺の耳元に寄ってくる
hr「僕の事、、、好きにしていいよ?(耳元」
fw「(プッチーン」
ヒョイッ(抱
hr「へぁッ」
fw「、、、」
hr「ちょッ、fwさッ、せめてご飯食べてか」
fw「無理、ヤる、今。文句あるん?」
hr「ひぇ、、、無いです」
fw「やんな?煽ったのはhrやもん」
「たぁ〜っぷり、味わわせてもらうで♡?」
途中から
hr「ぁんッッ♡♡ッく♡あッ♡」
fw「ふはッ、かーわい」
hr「んぁッッ♡♡ッうぅッッ♡♡」
fw「あ、そうや」
hr「んぅ、、、?」
fw「今日な、姫からたくさんチョコ貰ったんよ」
hr「、、、ぼくのまぇでたべるの?」
fw「ん?んや、hrにもおすそ分けしてあげよう思ってな」
hr「?、おすそわけ?」
fw「そ、口開けて」
hr「ぁ」
fw「上手♡」
チュッ
hr「んむッッ♡!?」
グチュッチュクチュッレロッ♡
hr「んッ♡ふッ、ぁ♡チュ♡ぁ、」
「んぐッッ♡(ゴキュッ」
プハッ
fw「どーぉ?」
hr「んッ、あまいれす、、、///」
fw「にゃは、そっかぁ♡じゃ、動くな?」
パンパンパンパン
hr「あ”ッッ♡きゅうにッ♡んぁッッ♡」
ドクンッ
hr「ッう、へ、、、」
fw「あ、効き始めた?」
hr「なにッ、これ、、、」
fw「hrが今食べたチョコ、即効性の媚薬入っとるらしいよ。前に出禁くらった姫がこっそり侵入して、俺にチョコ渡したんやってさ」
hr「び、ゃく、、、」
fw「そ、ムラムラしてきた♡?」
hr「んッ♡してきたぁッ♡」
fw「んふッ、夜は、これからやもんな♡」
ここで終わります。
え?濡れ場見たいって?(聞いてない
しょうがないなぁ、少しだけだよッ!!
ゴチュンッゴチュッ
hr「お”ぉ”ッッッ♡♡あ”ぅ”ッッ♡♡」
fw「hrここ好きやもんな?」
hr「すきッ♡すきぃッ♡♡」
fw「そうやんなぁ?じゃ、ここグリグリしたらぁ、、、♡?」
hr「ッう♡やぁ”ッッ♡♡!!」
fw「ま、拒否権ないけど♡」
グリッグリィッ
hr「ん”お”ぉ”ッッッ♡♡イぐッ♡イッッッ♡」
ビュルルルルルルルル
fw「んは、盛大にイったな?」
hr「ッは♡ぁぅッ、、、♡」
fw「余韻浸かってるとこ悪いけど、俺まだイってないからな?」
hr「ッへ、、、」
fw「俺の事も、気持ち良くしてな?」
hr「ぁ、へぇ、、、♡」
✄——————-‐
最近書いてなくて、え×ちの場面下手になってるから見ないで!!
いや、さすがに見ないでは無理あるか
ほんとは、hrの身体にチョコ塗って、fwが舐めるみたいなの書きたかったけど、語彙力が私には足りなかったみたい😅
それでは次回でまた会いましょう〜
さよなら〜
コメント
12件
まって、ごめん、見るのが遅くなりました!😭😭😭😭😭 最高過ぎて…😭😇やっぱねぇ!kidは受けよ👍👍👍👍しかも今回はあの純粋無自覚誘いのkidが自分から…?!これはねぇ、ご褒美だ💘✨ どうやら姫はfwを受けだと思っているのか、いや、違う。攻めだ!!!!✨😇 受けをばちばちに犯す攻め!!!!👍👍これ大事
バレンタインってええよな( ≖ᴗ≖)ニヤッそのバレンタインチョコ私にくれないかしら??❤🎁いやッ!あの可愛いチョコは不破さんのやから譲らんとな🥰🥰🥰腐ちゃんやっぱ書くの上手すぎねーか??腐ちゃんのおかげで私は今幸せだよ💞☺️あと不破さんの姫から貰ったチョコ最高すぎた👍🩷🩷
まずは、オラ腐さんありがとう。次に、ankbありがとう。最後に、fwの姫、ありがとう。 とても江戸かったです💞チョコの代わりにhrをチョコにしよう❗️って考えてストーリーを作ったオラ腐さんが凄すぎて🤦♀️👏最高のバレンタイン🥹✨✨