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くーまるくま大好き
いよいよ3話目です!
どうぞ!
クピー グピー。あれ街じゃないか?
グピー 本当だぁ、あそこに街があるね
クピー 行ってみよう!
クピーとグピーは、街へ向かった
クピー ここに急なさかとかがあるから、気をつけるんだぞ
グピー うん!わかった!
そうして、クピーとグピーは、2人で、協力しながら、やっと街につきました。
グピー すごいね!いろんな魚や、果物があるよ!
クピー グピー、気をつけるんだぞ!
グピー どうして?
クピー ここには、「人間」という、おそろしい生物がいるんだ。もしかすると、人間に捕まってしまうと、◯されるかもしれないんだ。だからクピー、人間に見つからないように、餌を取らなければいけない。わかったなグピー
グピー うん!でも、、、、いつ、餌を取りに行くの?
クピー 夜とかどうだ?夜だと、人間たちも、寝静まって人間には、見られないはずだ
グピー なんで、クピーて、そんなに、人間のことに詳しいの?
クピー それは、、、、、、まだ、山に住んでいて、冒険に行くことを決めてないときのこと、、、、、、、グピー以外にも、仲間がいたんだ名前がククピー。ククピーと遊んでいる時に、人間とあって、ククピーと一緒に人間から逃げていたんだ。でも、運悪く、ククピーの足に、鹿用の罠が引っかかって、人間に連れて行かれたんだ。その時僕は、何もすることもできずに逃げてしまったんだ、、、、、、、
グピー クピーそんな話があったなんて知らなかったよ
クピー そうだろうな。まだ、クピーと合う前だもんな
次へ続く
あとがき
いやぁ〜クピーにこんな過去があったなんてねぇ知らなかったですよ(?)(視聴者さん)「え?物語を書いた人ですよね?え?」
次も楽しみにしててくださいね!
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