テラーノベル
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寝落ちしてしまったよ
もやだせっかく昨日の完成まで言ったのに投稿するの忘れたまじでゴミ
そうそう、
投稿時間は大体夜(7~9時)辺りにします
時間が過ぎても更新がなければ今日は投稿しないんだなって思ってくださいお願いします
忘れた日は次の日に持ち越します
ってことは2本見れます
やったね☆
昼の時間帯には投稿しないと思う…
素敵な作品を見る時間ということで、
絵の方は毎週日曜日…
日曜の終わりを告げる投稿をします。最悪
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《⚠︎︎注意書き⚠︎︎》
・ご本家様とは一切関係のない二次創作です
・口調迷子・キャラ崩壊
・相変わらず余談コーナーあります
・同棲設定
・事後
苦手な方はブラウザバック推奨です
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np「(…そろそろym起こすか)」
朝飯の支度をしていた時、ふと時計を見ると9時を指していた
ymがこの時間になっても起きないのには訳がある
まぁ、色々と…うん、
ym「npおはよ~…」
あ、起こす手間が省けた
俺は眠気覚ましのコーヒーを片手に挨拶をしに行こうとした
np「おはy、」
俺は固まってしまった
昨晩自分が脱ぎ捨てたシャツ1枚を間違えてきてきたらしく、見えそうで見えないラインになっている
オマケに自分が首筋につけた跡がくっきり残っていた。しかも見えやすい位置に
ymの服はいつも首元を隠しているから問題ないと思ったが、こうなると話が変わってくる…
np「ちょ、ymちゃんと服着てこいって…!
それ昨日の俺の着たやつだし、風邪ひく!」
ym「ん〜…?」
ymはまだ寝ぼけているのかロクに返事をしない
ym「あ〜、もしかしてこれのこと気にしてる?」
そう言ってymは俺がつけた跡を自慢するようにちらっと見せつけてきた
ym「起きた時びっくりしたけど、npがつけてくれたって思うと俺、嬉しいよ?
これで俺はnpのってなれた証だし。」
np「…そ、うだな…
朝飯持ってくから着替えてこい…」
ym「はぁい」
素の状態で言われると、嬉しいような恥ずかしいような…
ってか、あのymもしかしたら初めてかも?
…ymが可愛くて調子に乗った
俺はコーヒーを置いて朝飯の支度に再度取り掛かった
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これに沿ったセンシティブ絵も描きたいところ
テスト期間で時間が無さすぎて死ぬ
余談入りますのでここでお別れの方はまたお会いしましょう
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《余談コーナー》
これを書いてるのが実は8時半くらいで結構ギリギリの投稿
仕方ないなくない
クラスの女子の仲がなんか亀裂入ってきてる
女の子怖い…
女の子怒らせちゃいけない
まじでテストヤバいのにやる気が出なくて
小説投稿も遅くて
何ができるんだよ僕に
…またよければお会いしましょう
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