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嫉妬(リクエスト)

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嫉妬(リクエスト)

1 - kn×shk

♥

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2024年02月08日

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kn「……。」


俺は今無性にイラついてます。原因は目の前に座ってるbrとshkのせい。

ただいま実写撮影中でババ抜きをしていますが…脱落したshkがbrのカードを見る為に隣にビタ付きなんだよねー…。


kn「……。」


スッ…

俺がbrのカードを取る。


sh「あぁー持ってかれたじゃん!」

br「いや、だってあれが一緒とかわかんないやん!」


楽しそうにあーだこーだ言ってる。やばいなぁ…キレそう。

その後も2人の距離は離れる事なく、次第にはお互いの足を机の下で当てて楽しそうにゲームしてる…。

ゲームも終盤。俺も脱落となり座っていた席を立ち見下ろすように2人を見つめる。

気づくはずもなく2人は最後までその距離だった。





naの挨拶で動画が止まる。撮影が終わり皆んな各々で散らばるのに…そこ2人はいつまでそうしてんだよ。


sh「あー、もっとしたかったなぁ。」

br「初めに脱落したもんね(笑)shkザコじゃんっ」

sh「うるせーっ!あんなんわかる訳ないだろ。」


俺は痺れを切らしてshkの腕を掴み自分の方に引っ張る。brから引き剥がすように強引に。


sh「え!?なっ…ん?kn?え?」

br「あー…あー…僕なんかした?」

kn「shk返してもらうね。」


俺はshkを別の部屋に連れて行く。するとnaから帰るぞーって声と共に俺たちの部屋をノックして“戸締りよろしく”と声をかけられる。


kn「はぁー…shkがnaみたいに感覚が鋭かったらなぁ…。」

sh「な…んだよ、それ!てか、何?」

kn「この時点で気付いてないのがやばいんだって…! 」


俺はshkをベッドに押し倒す。そのまま両手首を掴みじっとshkを見つめる。


sh「な、に?俺、なんかした…?」

kn「なんかしたからこうなってんだろ。」


俺は冷たく言い放つ。そしてそのままshkのズボンや下着を脱がしていく。


kn「体でわからせるしかないよね…」


濡れてもない穴に指を這わす。shkの体が反応して少しだけ腰が跳ねる。


sh「…kn…?こわいって…なぁ?」

kn「じゃぁ、俺が怒ってる理由答えれたらやめてやるよ。」


俺がズボンのチャックを下げて自身を取り出す。“スタート”と合図をして自身を穴につけた。


sh「待って!そのままは…無理っ!なぁ、やめてっ」

kn「じゃぁ、答えなよ。じゃないと止めないから。」


俺は穴を両手で広げて自身を入れていく。濡れてないそこは1ミリも自身が入る気配はないが無理矢理押し込んでいく。


sh「いっ!やめっ!!あ″ァァッ!!」

kn「キツいなぁ…でも、ほらもうすぐカリまで入りそう。」


苦しそうに悲鳴のような声をあげるshk。俺は構わずに腰をゆるく打ちながら段々とshkの中に入っていく。


sh「やめっ…!なん…だよっ!わかんないって!」

kn「…じゃぁ、続けるね。」


少しずつ入っていた自身はカリまで到着しそこから一気に腰を打ちつけて奥まで突っ込む。


sh「あ″ぁ″ァァッ!!!いやっ!!い″だッぃ…やっぁぁ!」

kn「俺もちょっと痛い…けどほら全部入った。濡れてなくても出来るじゃん…この淫乱。」


奥を突くようにトントンと軟く腰を打つ。次第に悲鳴から喘ぎに変わるshkの声。しかし、shkの自身は萎えていた。


kn「気持ちよくなったら意味ないからね。」

sh「ハァッ…ァッ…ご、め…俺…わっかんないっ」


苦しそうなshkの目から涙が溢れる。可哀想だな…なんて微塵も感じなくて俺は自分に少しだけ恐怖を感じた。


kn「わかんないなら仕方ないよね?」


shkの腰を掴み思いっきり奥を突く。何度も何度も突く度にshkの声が掠れた悲鳴のような声に変わる。


sh「あぁ″ッ!…や…だッ…ご…めッ」

kn「何に対して謝ってんのかわかんないって。」


満足するまで突き続ける。その度に謝るshkの姿は艶っぽくてエロかった。


kn「…まだわかんない?」

sh「……naと飲み回し…したから?」

kn「違う。」


俺はshkの服を捲り思いっきり胸の突起を噛む。

sh「い″っ″!?ふっ…ざけんなっ!やめろよっ! 」


shkの口を掴み俺の顔に近づける。


kn「なら、考えろ。自分が何したのか。」


shkの口を掴んでいた手を離し、また胸の突起を噛む。赤くなっていくそこはとても綺麗で時折舐めたり吸ったりを繰り返す。


sh「…ンッ…ハァッ…だめ、だ、わかんないっ…て…」

kn「そっか…まぁそうだと思ったよ。ならちゃんとおねだりしなよ?」

sh「…へ?」


俺はshkの中から自身を抜きshkの顔に近付ける。

kn「わからないならちゃんとねだらないとでしょ?」

sh「…最低っ」

kn「ふっ…どっちが。」


俺はshkの鼻を摘み無理矢理口を開けさせる。そのまま自身を入れて腰を動かした。


sh「ん″ッ!ぅ″…ハァ、ハァ…」

kn「嫌そう…その顔堪んないわ。」


shkの手が俺の太ももを叩く。顔は歪み頭を振り続けるshk。


kn「やばい…もう出そう。」

sh「ンンッ…」


shkの中に俺の体液が流れ込む。喉を触るとしっかりと飲み込んでいるのが手に伝わる。


kn「頑張ったから教えてあげる。」

sh「う″ぇッ…ハァ…ッ、ハァ…ッ、 」


息を整えるshkをうつ伏せにさせて自身を穴に入れる。両腕を捕まえて一気に奥まで突く。


sh「い″ッ!ヤァァッ!!ぃだ、いっ!!やぁ!!」

kn「正解発表するから、ちゃんと聞きなよ?」

sh「ァァッ!!やッ!」

kn「撮影中、brと距離近すぎじゃない?」

sh「ンンッ!あッ!…あぁッ!や、だッ… 」

kn「俺見てたの気づいてた?」

sh「だ…めっ!俺、もう…む、りぃッ…」

kn「見えない机の下で足当てたりさ…」

sh「knッ!もう…無理ッ、だめ…ッ」

kn「撮影後もイチャイチャしてんじゃねーよっ!」

sh「あぁぁッ!!」


俺はshkの中に全て吐き出した。自身を抜くとshkは力尽きたのかそのままベッドに沈んでいった。


kn「…お風呂連れてってあげる。」


shkの服も脱がせて俺はshkを風呂場に運ぶ。湯船をためながら綺麗にshkの体を洗う。


sh「…やりすぎ、だろ。」

kn「そうかな?まぁ、答えれなかったshkが悪いと思うけど。」

sh「答え、わかんなかったし…」

kn「あんなけ喘いでたらねー。」

sh「言うなっ!」


湯船が程よくたまりshkと一緒に浸かる。


sh「答え、本当に何だったの?」

kn「brとさ、距離近すぎ。」

sh「は?」

kn「あと、楽しそうにしてて俺が見てたの気付いてないでしょ?」

sh「まぁ…」

kn「あとは足でなんか2人だけ楽しそうに遊んでたし。」

sh「…え?」


それだけ?みたいな顔をするshkに思いっきり湯船の湯をかける。


sh「なっ…なにすんだよ!」

kn「じゃぁ、俺が同じ事naとかにしてもいいの?」

sh「………嫌だ。」

kn「反省した?」

sh「した。knは嫉妬深いから気をつけるって反省した。」

kn「お前…」


反省してんのかわからないshkにまた湯をかける。けど、それでもいい。

そうすれば撮影中だっていつだって俺の事見るようになるでしょ。その度に実感する…


shkは俺のだって


そう考えると自然と口元が緩む。これからも気をつけてね、shk。




終わり

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