テラーノベル
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#ご本人様とは一切関係ありません
mc ⚔️ × ym 🎤 【 玩具でお仕置♡ 】
※ ワンクッション ※
頭 の 悪い えろ しか ありません 。
純粋 は 帰れ 。 今すぐ 。 見ないで お願い 。
当たり前 の ように 付き合ってる 。
自分 の 好きな シュチュ ぶっ込んでる だけ です 。
それでも 良い 方 のみ お進み ください
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🎤「 あ、もちさんだぁ// ふふふ// 」
⚔️「 なんですかこの酔っ払い。 」
🎥「 すみません…、企画で酔わせすぎちゃいまして… 」
数分前、事務所から連絡がありいきなり「 迎えに来て欲しい 」と言われて来てみれば、そこには酔っ払った後輩が。どうやら大人の力というものを使ったのか、お酒を飲む企画を実行した結果、ライバー全員羽目を外してそのまま全員酔いつぶれたという結果らしい。僕はその対処に呼ばれた訳だが…、いつもセーブする彼が珍しく酔っているので何事かと心配したのだが、問題はないらしい。
🎥「 てことで、あとを頼んでも大丈夫ですか? 残りのライバーさん達にも対処を追われてて…! 」
⚔️「 大変ですね、ymoiさんなら僕に任せてください。 あとはどうにかします。 」
🎥「 ありがとうございます…! 巻き込んでしまいホントにすみません!! 」
⚔️「 いえいえ、いつもお疲れ様です。 」
そうしてスタッフさんは忙しそうにしながら踵を返して行った。
🎤「 ん〜…?// mcしゃん…?// 」
⚔️「 暑苦しいから抱きついてこないでください。 」
🎤「 やだぁ…! mcさんと一緒にいるの…// 」
⚔️「 ちょっと…! 」
とはいえ、酔っ払いを請け負ったのはいいとして、めんどくせぇし言うこと聞かねぇ…! 酔っ払いを高校生に頼むというのもどうかとは思うが…、人手が足りないのだろう。お酒を飲むという予定がある分、収録も遅めに組まれていたようで、今は am : 1:00 、たまたま僕が起きていたのが見つかったのか。それと可能性はもうひとつ、周りにはまだ明かしていないが僕らは恋人である。スタッフからの人選か、それともこの人が選んでくれたのか、後者だと何とも喜ばしい事だが。とにかく、ひとりじゃ立つこともままならない愛人を抱えては家に向かうことにした専念した。
🎤「 mcさん…// 」
⚔️「 はいはい 」
🎤「 ねーぇ、ぎゅーして? やだ、離れちゃダメ// 」
⚔️「 はいはい 」
🎤「 mcさん暑いぃ…// 」
⚔️「 離れたらいいと思いますよ 」
🎤「 いじわる 」
⚔️「 なんで…? 」
家に帰ってからは、こうやって僕をホールドしてはそのままお酒を飲み続けている。僕がどこかへ行こうとすると行かせまいとして言葉やガッチリと掴んでそこから動いてくれなくなる。かと言って大人しくしていれば、暑いやらお酒が届かないやらとワガママを言い出す始末。彼は存外優しく、人に気遣いを回せる人である分、色々溜まっている節もあるのだろうと、それを1人の時でなく僕がいる場所でなら発散してくれるという優越感があるから許せているが…、たまに理不尽になるからちょっと悲しい。そうして、しばらく愚痴や甘えに付き合っていると、ふとymoiさんが口を滑らしたように本音を漏らし始める。
🎤「 ymoiさぁ…、mcさんとのえっち控えようと思うの…// 」
その一言に僕の身体はピシリと動きを止める。和やかだった空気が一気に冷えて行くのがわかる。しかし、酔った彼はそれに気付きもしていない。綺麗な氷とブランデーが入ったグラスを両手でクルクルと遊ばせては、蕩けた顔でそれ以上何もいいそうにない。このまま はい、そうですか。なんて一言で見逃せる訳もなく、僕は少々怒気の入った声で、理由を聞く。
⚔️「 ……なんでですか? 何か不満なところでもありました? 」
僕が質問を投げかけたあと、カラン、と音を鳴らして、ゆっくりと机においては、ymoiさんは赤い顔と、それに負けないくらいに深く、燃ゆるような紅い瞳をこちらに向けては口を開く。
🎤「 mcさんのえっち優しすぎて足りないの、ymoはもっといっぱいしたいのに、 貴方には酷いことしちゃうから って! 」
🎤「 気遣ってくれるのは嬉しいけど、これじゃ僕だけmcさんのこと求めてるみたいじゃん……// 」
⚔️「 ………へぇ、なるほど… 」
そういえばそんな会話もあったな と、過去を振り返っては、その時のymoiさんの顔を鮮明に思い出す。たしかにあの時すごく不満そうな顔をしていたが、僕は見て見ぬふりをした。自分でも、行為が優しいかと聞かれれば、優しいと答える自信がある。いちいち声を掛けては好意を進めるし、痛くないか、苦しくないかとも聞く。しかしそれは相手を思っての行動でもある。大事なymoiさんのことを傷付けたくないし、苦しませたくない、行為が出来なくなるのが嫌で、今までずっと自分の理性と戦ってきた。現役高校生なんだから性欲だって大人よりあるに決まっている。それなのに結果は結局自分が恐れていた 行為の拒否 だったのだ。ymoiさんの気持ちを理解しきれなかった自身にも非はあると思うが、僕の気遣いを蔑ろにされたのにも苛立つ。
⚔️「 なるほど…、じゃあ気遣わなければ良いんですね? 」
🎤「 っぇ…… 」
どさ、 とそのまま無抵抗のymoiさんを押し倒しては、おもむろに服を脱ぎ、自身のネクタイで彼の手首を縛る。突然の事で理解が追い付いていないと言いたげな彼に冷たく僕は言いつける。
⚔️「 言っときますけど、最初に言い始めたのはymoiさんなんで、やめてって言われてもやめませんから。 」
そこから僕の記憶はあまりない。
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🎤「 やぁ゛ッ!?♡♡ はぁ゛ッ……♡♡ ぬいっ、、ぁ゛♡♡ ぬいてっ゛……♡♡ おぉ゛♡♡ mcさぁ゛ッ!!♡♡ やだぁ、♡♡ これっ♡♡ 」 ( がくがくッ…♡♡
🎤「 ぉ゛〜……っ♡♡ おぉ゛ッ…♡ ぃっ、へる♡♡ いってるからァ゛ッ♡♡ ぬいてくらしゃい゛゛っ♡♡♡ 」
⚔️「 イヤですよ。僕とのえっちじゃ満足出来ないんでしょう?ならその玩具に構って貰ったら十分じゃないんですか 」
🎤「 ごめんなさぃ゛っ♡♡ ごめんなさいっ……♡♡ もっ、もぉ言いませんッ♡♡ えっちしないなんて言わないからぁ゛♡♡ 」
⚔️「 いいですよ別に、僕と行為なんてしなくても。ただ一人でする時に “ 手伝う ” だけですからね 」
🎤「 やだ…っ♡♡ やだやだっ!♡♡ 」
🎤「 ぃ゛っ……♡♡♡♡ ひぅ゛…っ♡♡ かひゅ…っ♡♡ 」( びゅる…っ♡
🎤「 くる、ひっ……♡♡ ずっと、ずっといってるっ゛♡♡ 気持ちいいの゛♡♡ 気持ちいいのくりゅ゛♡♡♡ 」
⚔️「 女の子イきできますかね? ほら、お腹抑えてあげますから やってみましょう? 」
🎤「 っぇ゛……♡♡ 」
⚔️「 はい、ぎゅーーー…♡ 」( きゅう…っ♡
🎤「 っっ゛〜〜〜〜!?!?♡♡♡ 」( びくびくッ…♡
🎤「 ッッ♡♡ かはッ…♡♡ ぁ゛……♡♡ ひ…、ぅ゛……♡♡ ぉお゛っ、♡♡ 」
🎤「 ゃ゛だッ……♡♡ やだぁ♡♡ でないッ♡♡ もう精液でないの……っ♡♡ ディルドきらいぃ゛……♡♡ 」
⚔️「 精液が出ないなら潮で良いじゃん? ほら、手貸してあげるからさ 」 ( しこしこ…♡
🎤「 ぉ゛……っっ!?♡♡ ひぃ゛゛…っっ♡♡ むり、むりむりむり!!♡♡ むりぃ゛…っ♡♡♡ ぁ゛へ…♡♡ ィぐっ♡♡ イぎまひゅっ…♡♡ おぉ゛っ♡♡!?!? 」( ぷしゃっっ♡♡
⚔️「 偉いですね〜、言った通り潮ふき出来てえらいえらい… 許して欲しいですか? 」 ( なで…♡
🎤「 ぉ゛……♡♡ ほ、♡ …… っ、はい♡♡ えっちしないって……♡♡ いって…♡♡ ごめんらひゃい…♡♡ 」
⚔️「 もう二度と言わないでくださいね。次言われたら僕何するか分かりませんから…♡ 」
🎤「 はぃ……っ♡♡ ごめんなさぃ……♡ 」( ぞく…♡
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次回 、気力があれば仲直りえっち
コメント
2件
あ、すき…