コメント
3件
YK受け最高です😇 srumみたいですぅぅぅ、、
えびすくんと霊明ってお願いできますか? 全然書かなくてもいいんですけど
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この作品はご本人様方とは一切ご関係ございません
ストグラBL、GL、TL
BL
GL
TL
注意⚠
この作品が地雷な方はご了承ください
もし良ければ
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【868】
『868創作』
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868の皆が色んな人とヤルお話です
まず最初はレダー×夕コから始まった
今日は久々に皆で集まったから868で
(酒)飲んでいる
「………ッポロポロ」
「どうしたの?!」
「寂しいぃ…ッポロポロ」
「すャ…zzZ」(868他構成)
時間が経っていくにつれ皆がどんどんと眠りについて行った最初はお酒の弱い人から段々と強い人までが倒れた始めた最後に残ったのは良いの回ってる夕コとお酒が少ししか回っていない俺だけ
「えぇー……」
「どうれば泣きあんでくれる?」
「ッ……そう言ゆう時はッポロポロ」
「優しく抱き寄せる物なの馬鹿ッ!ポロポロ」
「えぇ?!」
「流石にそれはダメでしょ!」
「何でよ!ポロポロ」
「泣いている女の子を1人にするつもり!ポロポロ」
「でも流石に……」
流石にそれはダメだろ38歳のオッサンが23歳の女の子をハグするのか…
これはもうセクハラよ?
「夕コもオッサンにハグされるのはヤダでしょ?」
「ヤダじゃないもんッ!」
「レダーさんならいいもんッ!」
何だこの可愛い生き物はッ~//
何か俺も身体が暑くなってきた…流石に誘ってる訳でも無いのに抱くのは……俺の理性が持たない
「ン”ン”〜……夕〜コ~…」
「な~に~?」
「…こっち来て」
あ、芹沢起きたまぁ女の子同士この2人ならほおっておいて大丈夫だろう
ギュー
「夕コは可愛いね♡」
「同じ女の僕でも夕コは抱けるよ♡」
「えへへっ///」
「私かわいいっ///」
「うん!可愛い!♡」
「…………」
あれ?これ、マズくね?
芹沢抱くとか言ってるし…てか夕コ可愛すぎるだろちょっと止めないといけないけど今近ずいたらヤバいよね…どうしよう…、
「……ねぇレダー!」
「え、あ、何?」
「早くしないと夕コ貰っちゃうよ?」
「いいの?」
何を言っているんだ?
貰われたくはないそれはまぁ…、
「……まぁ…ねぇ…」
「……へぇー」
「夕コ」
「ん〜?」
「チュッ クチュッチュッ チュッ♡」
「?!?!フゥッ クチュッッチュッ チュレロッ チュッ////」
「……は?」
何してるんだ?
何で夕コにキスしてんの?芹沢?
「ぷはァッハァハァ…///」
「これでもいいの?」
「夕コ…」
「ふぇ…///?」
お姫様抱き
そのまま抱きながら寝室へと向かった
「ん〜レダーさん♪~ 」
ギュッ
夕コはレダーに抱っこされながらレダーに抱きつく
「えへへっレダーさんの匂い好き…///」
「…プッツン」
この時レダーの中で何が切れたような音がした
「夕コ…流石に演技はここまでだよ…?」
「これ以上続けるのなら後戻りはできないよ」
「……いつから気づいてたの」
「芹沢にキスされた後ぐらいには酔い冷めたでしょ」
「最初っからじゃんッ!」
「でも夕コ、」
「さっきのは既に酔いが冷めた状態だよね」
「どうする夕コ…♡」
「ぁ、…」
夕コはその時に気づいてた途中酔いが覚めてレダーを誘っていたがレダーの顔を見ておらず
レダート目があったらその時のレダーの顔は
雄の目をしていた…♡
「…///」
「レダーさんの好きにしていいよ///」
「そっかぁー^^」
レダーはニコニコとした笑顔で夕コに話をする
「部屋着いたよ^^」
ガチャ
ボフッ
布団にゆっくり降ろされた夕コ
「…ッチラ 」
「ッフゥッーッ」
必死に興奮を抑えようと理性を戻そうとするレダーの様子があったら
その時のレダーは大人の色気があった
そんなレダーを見たのにそこで見ているだけの女ではないはずの夕コは
「レ、レダーさん///」
「ん、?//」
「こっち来てッ///」
「ッどうしたの?//」
理性を何とかたもとうと必死頑張るレダー
「ん、///」
「?!ちょ、!夕コ?!」
夕コは突然レダーの前に屈み口でレダーのチャックを開ける
「ッッ//♡」
何か今日の夕コやけにエロくないッ//♡
可愛い♡
優しくして上げたいけど……ッ♡
メチャクチャにして泣いても辞めてあげない♡
「夕コ可愛いね♡」
ナデナデ♡
「ん、//えへっ///」
照れながらも下を脱がせてくる夕コ
「夕コ本当にやるの?♡」
「うん//」
「そっかそっか~♡」
脱がせる
ズルッ
「デカッ//」
「嬉しい事言ってくれるね♡」
「ゴクッ//」
目をトロケさせながらレダーの肉棒を見る
「ハムッレロ”ッチュフ”ァッンッ”…///」
「きもひいい?///♡」
「ッうん、気持ちいいよ♡」
「ふへッ♡」
「ッ可愛い♡」
今回はこのまで
別で868シリーズを書きます
そちらでコレの続きも書こうとは思ってます
良かったら
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