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mc×hr「ほのぼの」

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mc×hr「ほのぼの」

1 - mc×hr「ほのぼの」

♥

568

2024年09月26日

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初投稿!!

⚔️×🌞

⚠二次創作


※mchr付き合ってます


BL注意


ド新規なので口調違ったらごめんなさい🙏🏻











もうすぐ暗くなる時間

そんな中、キッチンからとても良い香りがする



🌞「あ、もちさん!もうすぐ出来ますよ!」

⚔️「…おいしそう」


その香りの正体はシチューだ

いい感じの瀞み具合で、食欲がそそる


🌞「~♪」

⚔️「……笑」

健気に花歌を歌う彼はなんだか愛おしく見えて


ぎゅ


🌞「っ…わ…/」

「なんですかもちさん…笑/動きにくいですよお~//」

⚔️「んへ…‪w‪‪」

「甲斐田くん可愛い…」

🌞「っ~…///」

「っ、ほら、!/出来ましたんで!!運んでください//」

⚔️「…………ぁ」


つい、「可愛い」と言ったしまった。まさにこれは媚びだが、まぁ甲斐田くんだし、良いだろう。











🌞「よしっ!じゃあ……」

「いただきます!」

⚔️「いただきます」


夢中で勢いよく食べる甲斐田くんの姿はまるで目を輝かせたハムスターの様だ。

そんなことよりも、美味しすぎる。とても絶品で、お店で売っていても良いのではないかと思う程のクオリティ。そのお店のレビューはきっと星5だろう。


⚔️「甲斐田くん、料理上手だね……以外」

🌞「最後の言葉いる!?でも、…ありがとうございます…!」


⚔️「いいお嫁さんになれそうだね。甲斐田くん」


🌞「……」



「…ぇっ!そッ…それどういう……!!?お嫁さっ……ぇえ゛!??/」

⚔️「あははっ‪w‪‪w‪さぁね!ご馳走様ー!」



食べ終わった食器をキッチンに置いて、配信の準備をする。甲斐田くんは頬を紅く染めながらシチューを口に運んでいる。いつものことだけど、食べるのゆっくりだなぁ。

🌞「ちょっと!!!!」

⚔️「あ、ごめん声に出てた?笑」

🌞「もおおおっ!!!/」










サムネ⬇

(無断転載❌)


画像

サムネ全然関係ありません

ただもちはるなだけです🤛🏻🤛🏻


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