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さいきん若井が全然かまってくれない
m「んふ、わーかい、笑」
こうやって名前呼んで抱きついたら前まで抱き返してくれたのに
w「んー、笑」
でも最近は僕に視線をちょっと向けるだけでこんなことしか言わずにスマホばっか。
僕のこと見てほしいのに
だからさいきんそういったこともできてなくてちょっと溜まってきちゃってる。
w「ちょっと出かけてくるね」
m「はぁーい、」
また僕ひとりになっちゃった。
もういいもん
m「んー、…///」
若井のせいで溜まってるのに、
m「ちょっとだけっ、…///」
ちょうどよさそうな物を探して棚の中にしまってあったディルドを取り出した。
m「んわ、おっき、…///」
ナカの解し方が曖昧だったからローションをつけて中に少しずつ挿れていく
ぐぷっ♡
m「んぁ、ぇ、…///おっき、♡」
ぐりゅぅっ♡ぐりっ♡
m「あ”ぇ、…///きもちぃ、ッとこ当たっれッ
りゅ…///」
m「ん”~~…///♡ぁ、”腰とまんにゃ、ッ♡」
なにこれ腰とまんない気持ちいとこばっか当たっちゃう。
m「ぉ”っ、あッ…///らめぇっ…///♡」
m「いぐ”ぅ、…///♡」
ぴたっ、
m「んぇ、?…///」
w「なにしてんの、笑」
若井出掛けたんじゃ、
m「ちがっ、これは…///」
w「かわいいねー、一生懸命腰振っちゃって笑」
w「でもイけなかったねえ」
僕が耳弱いの知ってるのにわざと耳元で言ってくるとかずるい
へこっ、
w「ほら、腰動かさない」
m「でもぉっ、みみぃ…///」
へこへこっ、
m「んっ、ッ腰動いちゃうのぉ、…///」
w「だからだめだってば笑 」
m「じゃあ、ッイかせてぇ…///♡」
w「だーめ」
なんでそういうときばっかり
m「若井のせいでこうなってるのに!…///」
w「なにそれ」
m「若井さいきんずっとかまってくれなくて、それで寂しくてやっちゃったの!…///」
w「あれ本当に塩対応にしてるとでも思ってたの?笑」
m「んぇ、どういうこと」
本当じゃないってなに
w「かまわなかったら元貴どんな反応するかなって思って」
w「いじわるしてみた」
そう言うとぐっと僕に顔を近づけてきた
w「でももう我慢の限界なんだよね」
w「1人でこんな腰振って喘いじゃってる元貴みたらこんなんなっちゃった、笑」
m「、♡」
若井は僕にかぶりつくようにキスをした
m「ん”~~♡ち”ゅっぅ、♡」
ずっと舌絡ませられて頭ん中ふわふわしてきちゃう。
w「キスしただけでこんな顔蕩けちゃってさ、」
w「誘ってるよね、♡」
若井の一語一語が身体の中に溶けていくような感覚に襲われている
w「もうナカゆるゆるだね、♡」
w「挿れちゃうね」
若井のモノが僕のナカに入ってくる
やっぱり若井のはおっきくてだいすき、♡
ぱち”ゅ、ッ♡ぐりゅ、♡
m「んぉ”っ~~♡おっき、んッ…///」
僕の弱いとこばっかり攻めてきて頭ん中ふわふわとまんない
ぐぽっ♡ごりゅ、ッ♡ぐりッ♡
w「奥まで届いちゃった、♡」
m「ん”ぁ”~~~?!♡おく”ぅ、ぁ…///」
m「きもち”ぃよぉ、ッ…///♡」
w「んは、まじかー♡」
そう言うと若井はピストンの速度を早めてきた
ぐぽッ♡ぱん”ッ♡ぱち”ゅッ♡♡
m「もぉ”っ、いきましゅ、ぅ…///♡」
m「んぁ、”いくぅ、…///♡」
びゅっぅッ♡
m「んはぁ、”ッ…///♡」
w「まだ俺イってないんだけど、笑♡」
w「俺がイくまでね笑」
ぐりっ♡ぐちゅ”ッ♡
m「ぉ”ッおかひくなっちゃ”ぁ、ッ?!…///♡」
w「なっちゃえば?笑」(耳元
m「お”ぉ~らめぇ”…///♡」
きゅぅ、ッ♡
w「締まった、っ♡」
ばち”ゅ!♡ぱん”っ、ごりゅ♡
m「ん”ぅ、なんかくりゅぅ、…///♡」
びくびくッ…///
w「はっ、メスイキしちゃったの、♡」
w「もう女の子じゃん、」
気持ちよすぎて頭回んない。おかしくなっちゃう。
m「なかぁ、らしてッ♡」
w「もっとかわいくおねだりしてっ♡」
m「もぉきのぉ、♡ざこざこ子宮にぃ”♡若井のざぁーめんッ♡いっぱい孕ませてくらしゃいッ…///」
w「は、♡」ゾクゾクっ♡
w「だすよっ?♡」
m「ぉ”っ…///らしてっ♡」
w「はぁ、ッいくっ♡」
びゅーっ♡びゅっ♡
僕のお腹の中に若井のせーしたくさんでしあわせ、♡
m「えへ、あったかい…///」
w「かわい、 」
m「若井、っあいしてりゅ、…///」
w「あいしてるよ笑」
うあ
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