テラーノベル
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⚠️書き方変わってる可能性🐜
りほ:受
にこ:攻
にこside
思いつきドッキリなんだけれど
触手ドッキリみたいなのをしてみる!
あ、これプラベね?みたいな
ちな数匹?みたいな
まあ事前にいるので放つ!(え?どっから?)
まだ時間があるからりほが帰ってくるまでお出かけする!
一応ケータイ設置!(見たいだけ)さて!行ってきます
りほside
「ただいまー!」
「にしーっ?」
まだ帰ってきてないんだ。
ベッドで寝っ転がったその瞬間…
何かに脱がされた気がした
「へっ?」
その瞬間何かがうちの口の中を犯した
ぐちゅぐちゅぐちゅ
「あ”っ♡ふぁっ♡♡」
くりくり
「う”ぁ”っ♡ちょっ…♡♡」
レロレロ(耳)
「ふぁっ♡ぁっ♡」
次々と犯されていく、
さわさわっ
「んっ♡はぁっ♡」
次々とイッていた
その瞬間…
にこside
よし、家ついた
ガチャ
「えっ?りほ?」
我ながらの名演技
あーえろい
『にしぃっ♡にしぃっ♡♡お”ぁっ♡♡』
りほは触手にめったくそぐちゃぐちゃにされていた
「触手、もーいいよ、かえりな」
『ふー、ふー♡♡』
「休憩はもうしないよ。」
『うぇっ?♡♡』
りほside
どういうことか全くついていけなかった
ちゅっ
「んんっ♡♡」
『おわっ、敏感になってるね♡』
言わないでよっ…♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「あへぇっ♡お”ぁ〜♡」
「もー無理っ♡♡」
『無理?じゃあ次は潮吹きだね!♡』
「えっ?♡♡ 」
『じゃあまずは軽くイッてもらうね』
ぐちゅぐちゅ
「お”ぉっ〜〜♡」
『気緩めないで?』
「なっ、んかくるぅっ♡」
『お、そのままだよ!』
『よく出来ました、♡』
「ん…すー、すー」
にこside
あ、やりすぎた?
「りほっ、大好きだよ」
まあもう果てたけれど…♡♡
またやろ、
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