書き溜めです!
岩クロですね
珍しく頑張ったやつです。(だが駄作)
慣れてねぇんすよ!!!(怒)
岩泉は大学を卒業し、一軒家に住んでいた
岩泉は高校を卒業し、大学へ進学した。しかしその大学で恋人が出来たのだ。しかも男の。
その恋人からLINEで、『少し遅れる』と来たので、待っているところだった。
岩泉「お、来たか」
噂をすればなんとやら、ようやく到着したようだ。
扉を開くとそこにはツンツン頭の恋人、黒尾鉄朗が立っていた。
黒尾「岩泉ーただいまー」
岩泉「おう、おかえり。」
岩泉「今から飯作るから先風呂入っとけ」
黒尾「分かったー」
キッチンからエプロン姿の岩泉が黒尾に話しかけてきた。
岩泉「出来たぞ」
黒尾の前には美味しそうな手料理が並んでいる。
黒尾「おぉー、美味そう」
黒尾は目を輝かせて料理を見る。まるでキラキラと効果音が着いてきそうだ。
黒尾「いただきます」
岩泉「いただきます」
黒尾は、よほど腹が減っていたのか、岩泉の手料理を綺麗に平らげた。
黒尾「ご馳走様でした」
岩泉「俺も風呂入ってくるわ」
黒尾「ん、待ってる」
風呂上がりの黒尾の髪は寝癖が無くなっている。
黒尾「岩泉、今日シようぜ〜?」
珍しく黒尾から誘いが来た
岩泉「……明日仕事だろ、」
岩泉はすかさず誘いを拒否する
黒尾「えー、…」
拒否されたのがいやだったのか黒尾は子供のように頬を膨らませ、拗ねている。
黒尾「……」
岩泉「今日はあきらm」
黒尾は岩泉の顔を引っ張り、無理やり口付けを交わす。
岩泉「!?……」
岩泉(まぁ、今日位はいいか…)
クチュ…♡クチュ…♡と優しく舌を絡め合う二人
黒尾「ん……ふぅ……んぅ…」
黒尾「んぇ!?……///んくっ…♡」
今度は激しく舌を絡めあい、黒尾は息をするので精一杯になる
黒尾「んんっ……♡ふぁ……♡」
黒尾「んっ……ふっ♡♡」
黒尾「んんッ♡♡」
口付けを終え、黒尾を優しくベッドに押し倒す岩泉
岩泉「挿れるぞ」
岩泉はゆっくりと性器を黒尾のナカに沈めていく。
黒尾「んぅッ♡♡♡♡」
黒尾は少し挿れただけで軽くイってしまった。
黒尾「あっ♡♡んぇッ♡♡」
岩泉「キツイな…」
入れていくだけで性器は締め付けられていく
この状態で動いてしまったら黒尾は壊れてしまうだろう
黒尾「ひ”ぃぉぁ”~♡♡♡♡」
岩泉はそんな事は関係なく、どちゅっ♡どちゅっ♡と突いて行く
黒尾「ぉ”おお”っっっ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
一気に前立腺を突かれ、黒尾は激しく潮を吹いた
岩泉「もっとイっていいぞ♡」
何度イっても岩泉は突くのを辞める気配は無い
黒尾「は”ぁ~~♡♡ぅあッッ”♡♡♡♡イってるか”らぁッッ”♡♡」
黒尾は喘ぎ声を出し、体を反らせて激しくイく。
それでも岩泉は行為を辞めず、突き続ける。
黒尾「ぁあ” ッ!?♡♡イくっ!!♡イっちゃぁッっ!!!♡♡♡♡」
岩泉「……♡」
黒尾「おっッほぉ” ぉぉっっ~~~♡♡♡♡♡」
前立腺を激しく突くと黒尾はオホ声をあげ、きゅぅぅぅ♡と激しく岩泉の性器を締め付ける。
岩泉「……んッ…くっ…♡」
岩泉「はっ……ふぅ…出すぞッ…」
岩泉の性器は激しく締め付けられ、黒尾の中に精液が出される。
黒尾「ッッッ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快感に声が出ない黒尾。体を反らせ、イキ狂う。
黒尾「んっ……♡ふぅ…♡」
黒尾は静かに瞳を閉じ、全体重をそっと岩泉に預け、眠りに落ちていった
岩泉「おやすみ、黒尾」
岩泉はもう眠りに落ちた黒尾の額に優しくキスを落とした。
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