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今回も、リクエストします
本編軸で、ターボーがキングの事が心配+好きすぎて監禁してヤる話ですね
あ、関係ないのですが間宮+森本×夢主の物語小説はじめたので読んでくれたら嬉しすぎて天まで行ってきます(?)
…はい、スタート
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8話の内容を含みます
ターボー視点
タ「キング、なんで1人で行ったんだよ」
キ「……もし複数人で行ったら、誰かが殺されたかもしれないだろ」
タ「そうかもしれないけど…俺はお前を失いたくないんだよ」
キ「…それは、俺だって同じだ」
タ「じゃあなんで」
キ「でも!……このままじっと待っても終わらないんだよ、これは」
タ「………」
キ「…ごめん、頭冷やしてくる」
キングが部屋から出ていき、俺一人になる
タ「なんだよそれ……俺は、お前のことを思ってやってるのに」
タ「…もういい、今まで好き勝手させてやったがもう我慢の限界だ」
外に出ると座っていたキングがこっちを見て少し気まずそうにしていた
キ「……ターボー、俺言いすぎたッ?!」
喋っている口にハンカチを抑え、逃げられないように押し倒して馬乗りになる
タ「キング、これはお前のせいだからな?死なれたらこっちが困るんだよ」
キ「ッ…!むぐ……ッ〜!……ッ…」
だんだん暴れる力が抜けてきたな…気絶しかけてるのか
タ「安心しろよ、お前が目を覚ます頃には全部おわってるんだから」
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キングを回収した後、ある場所まで車に乗せて走らせる
タ「…多分だが犯人は宇都見刑事だろうな、あいつ俺がいるところまで探しに来るのかな〜」
まぁ、探しにこれないところに行けばいい話だが
暫くして、目的地に着いたからキングを抱っこして部屋の中に入る
タ「よいしょっと……こいつ意外と軽いんだな……ぁ、拘束しとかないと」
ベットの上で寝ているキングに足枷と手錠をつけて逃げられないようにする
タ「…監視カメラはもう付けてるからいいとして…仕事の連絡とかしないとな」
流石に急に仕事場に来なくなったら怪しまれるから、『暫くは会社に行けそうにないから、任せた』と社内メールを送る
タ「…また後で来るからなキング、大人しくしとけよ」(ナデナデ
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他の用事があって数時間後、キングの様子を見に戻ってきて扉を開ける
タ「なんだよ、起きてたのか」
そりゃあそうか、あれから丸1日経ってるんだ
多分キングも目を覚ましたばかりだろう、まだ状況を理解できていなさそうな目で俺を見ている
キ「…ターボー……なんで…ッ」
タ「なんでって…キングのことが心配だからだよ、あのままだと殺されるからな」
キ「でも…ここまでするか?なぁ、冗談はよせよ……」
冗談?何を言ってるんだよ…俺はずっと本気だ
タ「冗談なわけないだろ…なんでわかってくれないんだよ」
声のトーンをおとしていうとキングはビクッとして、少し震えて怯えている
タ「…そんな怯えるなよキング、全部お前のためなんだから」
キ「ッ……」
タ「……はぁ、しょうがない、あまり手荒なマネはしたくないんだがな」
キ「嫌だッ……来んな…ッ!」
逃げ場なんてどこにも無いのに、距離をとろうと後ずさるキング…可哀想で仕方がない
タ「安心しろ、お前が分かってくれるまで体に教え込むだけだから」
キ「ッやだ…ターボー、ごめんなさ……痛いのはやだ…!」
タ「痛いことはしねぇよ、ただ気持ちよくなるだけだからな」
時間はたっぷりある、ちょっとずつ体に刻んでいけばいいんだ
俺がいないと生きられないように
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ここから🔞(途中からだし短いし下手です
キ「ッやだ…///んん゛♡ターボーやめッ///」
タ「やめるわけないだろ?ほら、頑張れ」
キ「ぁ///…ッんぉ♡そこ゛むりぃ♡///」
タ「…可愛いなキング……ッ///」
キ「かわいくな゛ッ///♡んん゛///♡」
タ「キング、もっと奥いくな…ッ///」
キ「ッん゛ん?!///ぁ゛ぅぅ♡奥ッ入んな♡///」
タ「いけるいける///」
グポッとなっちゃいけない音が聞こえた
タ「キング、ここ結腸っていうんだぞ?覚えような?♡」
キ「あッ…♡……ッ?///……ん…?///」(ビクッ
タ「…キング〜、戻ってこーい」
ズリィィィィ…ゴチュッッッッッン!!
キ「ッあぁぁ?!♡///お゛ッ♡なんッ…で///」
タ「お帰り、気絶なんてさせねぇからな?」
キ「ひっ…///ぁ゛♡///やだッ♡お゛ッ///ごめッなさ♡///」
タ「今更謝ったって遅いんだけど、大人しくイッとけよな♡」
キ「ッあ♡むり゛///もぉ゛♡イ゛ッ///♡」(ビュルルル
タ「俺まだイッてないからもうちょっとだけ…///」
キ「はッ?!///ッむり♡///ずっと♡イッ〜〜♡///」(ビュルルルルルッ
タ「ちょっ…しめつけヤバッ……///」
キ「むり゛ッ♡///いっかい゛♡とま゛ッ///ッ〜♡///」(プシャッッップシツッ
タ「ッキング……出すぞ…ッ!///」(ドピューーーーー
キ「ッ〜〜♡///」(ビクッビクッ
タ「ッハァ……ハァ…///」
キ「ッ…♡」(コテッ
タ「…寝たか、お休み俺のキング♡」(チュッ
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はい、終わりでーす
キ「…腰が痛い」
お疲れ様、で質問来てるんだっけ
キ「あ〜…えーと読むな」
キ「お前がタボキンを書くきっかけとなった人からの質問で」
全部言ったな、事実だけど
キ「…答える前に説明を」
……えっと、ヤオさんという方がきっかけでここを描き始めたので良かったらヤオさんの方も見てください
キ「はい、で質問は『どうやって最高のタボキン小説を書いているのですか』」
…えっと、真面目な話をするとカップリングは正直言って誰でも良くて……
強いて言うならそのキャラの性格とか口調などを掴みながら書いたらいいかな
あとは…シチュエーションとかだね
例えばキングがナンパされてターボーがそれを見て助けてそのままデートに行くとかでもいいんだけどなにか物足りない……
なら🔞なら助けた後にデートじゃなくて家に帰って『消毒』と言ってヤッたり、裏路地に連れて行って足腰立たなくなるまでキスしたり
🔞じゃないならデートしながらキングがターボーにむっちゃ甘えたりいつもより積極的になったり、家デートに変更してターボーがキングを甘やかしたりなど
ちょっとした工夫をすることで最高です
キ「それが難しいんだよ」
……なら、最初は『嫉妬+キスマ』『勘違い+サプライズ』シチュエーションを考えたあと自分なりに繋ぎ合わせやすいのをしたら大丈夫だよ
あと尊いのを書きたいなら、受けが攻めに嫉妬したり、甘えたり、急に「好きだよ」とか言って攻めの反応見たりするのを書いたら尊いです
基本こういうのをしていたら最高な小説ができるかな
キ「……そういや、お前コラボしたい的な話のコメントでさ」
キ「『癖が気になります』って言われてたよな」
え……まぁ、そうだね
キ「…それが質問に来たらどうするんだ?」
答えるよ、そりゃあ……まぁ来ないと思うけどね
キ「それ、フラグって言うぞ」
やめてよー、そんなこと言ったら本当にする人いるんだから
あ、そうそうコメントしてくれる人に言いたいことかあるんだけど
その……ね?やっぱ敬語とか使って話してるんだけど
……距離を感じる、凄く
キ「一応それが正解なんだけどな」
そりゃあね?そうなんだけど……でもなんかやだ
てことで…まぁ無理にとは言わないけど全然タメ口でいいし呼び捨てで大丈夫だから
キ「お前、寂しがり屋だもんな……よくコメントの方で褒めてもらって顔があ」
ちょーーと、その話はやめよ?
……そういうことなので
感想、リクエスト、質問コメントお待ちしております
初見さん、初コメなど遠慮せずにしてください
コメント
25件
ヴグッ死にかけます☆ 大好き過ぎて死にそう‼️ 神ですね☆ありがとうございます笑
はぁ…最高過ぎました…😖😢💞💞 もう大好きです😖(いきなり告白するなお馬鹿( ˘-˘)ว ))д*)ポカッ) うっちゃんが犯人だと分かってる世界線のターボーも良いな😖💞💞 私も同じリクエストきてるけど緑彩さんより上手に書ける自信無いですわ😢 緑彩さんが書くきっかけになったのが私とか嬉し過ぎます😭😭💞💞💞 質問に具体的に答えてくださりありがとうございます💞💞
なるべくタメ語で話します! これってもしや私のリクエストかな? まっじで素敵な小説をありがとうございます!! ずっと布団に顔面埋めて叫びながらニヤニヤしてます!! 質問です! 緑彩ちゃん(さん)がBLを好きになったのはいつぐらいですか? 長くてごめんなさい!