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※hbすごく淫乱
☆スクショ等、拡散等の行為は一切許しておりませんのでこの作品内だけでお楽しみください。
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kn視点
LINE画面
<1 雲雀
『おはよう』9:23
既読「おはよ」
『今日は予定ある?』
既読「うん 」
既読「会議と夜は配信」
『そか頑張れな!』
既読「ありがとう」
既読「雲雀もがんばれ」
19:48「雲雀?」
19:50「おーい」
23:02「配信終わったけど?」
23:02「おい既読つけろ」
📞 応答なし
📞 応答なし
📞 応答なし
📞 応答なし
23:13「家行くから」
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
既読も浮上もない。今日何してるか聞いていなかったから何があるのかもわからなくて雲雀のマネージャーに聞いた。そしたらすぐに返信が来て〈雲雀さん今日は珍しく何も無い日です〉って言われた。
尚更心配で仕方なかった。1日オフな癖に何時間も未読なんて心配するに決まってる。
車を走らせてる間もずっと時間が経過し続けている。
車から降りて合鍵を使い中に入る。
いつもと変わることろが一つだけ。雲雀の靴がないこと。何してるこの時間まで。携帯を見ればもう日付けが変わっていた。相変わらず未読。心配と共に徐々にイライラが溜まっていった。どこ行くかすら聞いてないのに家を出てるのか。予定もないよな?なあ何してるんだよ。
日付けが変わってから時間が経った。今だこの家は僕一人でこの家の主は帰ってこないまま。
しばらくして、玄関の方からガチャって音が聞こえた。ソファから立上り玄関への向かうと今にも寝そうで顔が赤い彼の姿。
「こんな遅くまで何してたの」
『…へ、ぁ、?だぁ、れか、おる?』
目の前に立っているのにも関わらず焦点があってないその瞳と目が合うことはなく、誰がいるのかも分かっていないようだった。
「はぁ…、何してたのって聞いてんの」
『ん、ぅ…?…ヒック』
、微かに香る酒の匂い。コイツ。酒飲んだな。でも誰と、ひとりで呑むわけない、じゃあなんで僕に誰と何するか言わずに呑んでたんだよ。
『か、…と?』
「…」
抱きしめようとしてきたので辞めろ、と言うように、その手を振り払う。
『、む…ぅ……ぎゅー、は?』
「しない。もういいよ。寝な。」
今はイライラが抑えきれなくて雲雀と関わりたくなかった。
僕に言わないで誰に会ったの?セラフやアキラ、マネさんだったら雲雀を僕がいない時に酔わせることなんてしない。したとしても連絡の1つは絶対にするだろう。はぁ、イラついてきた。
『ひ、ぅ……っ』
雲雀はこのまま意識を失った。それほど限界だったのだろう。
雲雀をベッドへと運び雲雀のかいている汗を軽くタオルで拭き取り着替えさせて布団に寝かせてやって僕は明日も早いので雲雀の家を後にし、自宅へと帰った。
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
hb視点
ジリジリジ!!!
うるさい音が耳に入ってきて重い瞼を開ける。
アラームを止めて洗面所に向かい顔を洗う。ご飯を軽く作り食べながらニュースを見てふと思った。
『あ、れ昨日何してたっけ、』
記憶が無いことに疑問を持った。先輩とご飯を食べに行って、お酒を飲んでしまってから記憶がない。俺は気づいたら帰ってきてパジャマまで着替えて、ベッドで寝ていた。先輩が送ってくれなきゃ記憶ない状態で一人で帰るのは流石に無理だろうって思った。
スマホを手に取りトーク画面を開いた。
わっちさんから〘 昨日は急にありがとな〜!家に入るのは流石にって思って家の前まで送っといたから風邪引かんようにね!〙って送られ ていたので、やはり送ってくれたんだと思い、『昨日はこちらこそありがとうございました、!!記憶ないんですけど無事です! 』と送り、スマホを閉じようとした時、ふと目に入った。奏斗から何通もメッセージがきていた事に。
慌てて開く。開いてみれば焦ったように電話かけてくれていたり、追いLINEを何度もしているようだった。相当心配してくれていたんだと文越しにでもわかった。
まっずい、っと思い『ごめん!気が付かんかった!心配ありがとうな』とだけおくった。
既読はすぐ付いたもののしばらく返信が帰ってこなかった、
『え、既読無視?』
と口に出した瞬間もう一度よく文を見た。奏斗から 家に行く、と送られてきていた。
奏斗が家にきた?そんな証拠付けるものはないけれど絶対に来てくれたのだろう、と思う。だって心配してきてくれたのにどんなに時間が経っても俺に会わずに帰るなんて考えられないし、心配しているのにやっぱ面倒いから行かないなんて事も考えにくい。
そして着替えさせてベッドへ運んで寝させてくれたのも奏斗なんだ、と何故か思ってしまう。鍵を閉めてても、合鍵を持っている奏斗はいつでも入ってこれる。
昨日、会いに来てくれた奏斗に何した?何もしてないなら既読無視なんてするはずが無い。
『かな、と……』
電話かけようか迷った。奏斗にどうしても謝りたかったがあまりにも時間が無さすぎて遅刻しそうだったのでそれは不可能だった。
スタジオへ行き仕事を終わらせて同期であるセラおとだべっていた時だった、
〖お、あれ奏斗じゃない?〗
『ぇ、…あちょっ、』
脳が考えるよりも先に体は奏斗を求めて走り出していた。
『、奏斗っ、!!!』
「…わ、居たんだ。」
『ぁ、おう。この後暇?』
「いや、まだある。ごめんな」
『そ、か…後な聞きたいことあってっ、、!! 』
「ごめん急がなきゃなんだ、また今度ね」
『ぁ、うん。ごめん……』
あれ…こんな冷たかったっけ、、。奏斗っ、?何した俺。俺は何してそんなにお前を怒らせた?…なんで俺は覚えてないんだよ。
〖奏斗忙しそうだし。二人でご飯行く?〗
『…い、やパスしてもええ?』
〖うん、強制してないし。〗
『ごめんな。また今度、!』
セラおとも解散をしてからしばらく奏斗の終わりを待っていた。奏斗のマネさんから〈終わりました〉という連絡が入り奏斗を探した。
色んな方に聞いても見てないって言われて。どうしようすれ違ったらと不安でいっぱいだった。そんな俺を見てか昨日一緒に呑んだわっちさんが喋りかけに来た。
〘 ひばぁ〜!お酒大丈夫だった〜?〙
『わっちさん!お陰様で、!!!』
〘 ひば沢山飲んでたのに仕事出来てるの凄いな〜?〙
『そんな飲んでました、!?!』
〘 記憶ないんでしょ〜?〙
『そ、そうなんですよね!笑』
なんて会話をしていた。わっちさんの後ろに大好きな人が横切るのが見えた。一瞬こっちを見てすぐに目を逸らしていた。ま、まずい、?
『っ!奏斗』
〘 わ!?どこ行くのひば? 〙
『すんません、ちょっと、!!!』
奏斗に向かって走り出した。奏斗っ、!!
勢いのまま抱きついた。奏斗に、大好きな人に。
「、!?は、ひば?」
『…』
こんな人が通る場所で後ろから思いっきり抱きついた。奏斗がいつも付けてる甘い香水の匂いが直接感じていてもたってもいられなくなって抱きしめる力を強めた。
「ちょ、公共の場だから。離して。」
『……ごめん…ごめんな、かな、と』
謝ると奏斗は何も言わなくなる。聞こえるのは心臓の音。でも奏斗の心臓は興奮してる時みたいに早くない。抱きしめられて嬉しくないのかな、って思ってしまう、
「…雲雀もう用事ない?」
『ぅん。』
「そか。ついてきて。」
連れてこられたのは奏斗の車だった。
後ろに乗れって指示されて中に入ると、続いて奏斗も入ってきて車内に閉じ込められた。
窓には外からじゃ見れないようにカーテンを閉じた。今の状態では外からは見られない。
運転しないのか?と疑問に思っていると、 そのまま押し倒されて奏斗を見上げる形になった。
「…ひば」
とっても悲しそうな苦しそうな目だった。
そんな顔にさせたのはきっと俺なんだろう。
『奏斗…昨日の夜っ、家来てくれたん?』
「うん連絡無かったから。」
『…お、れ記憶なくて、…奏斗、怒ってたから、俺なんかしたかなって…、、』
「……なんで記憶なかったの?。」
『…突然道端でわっちさんに会って、暇だって言ったらBARに連れてかれて、っ連絡する暇なくて…酒、呑んだ、……すまん、、。』
「そっか、断れなかったんだ? 」
自分でも分かるくらい目がどんどん熱くなってきて、捨てられるのかなとか嫌われたかなとか考えてたら、耐えきれなくなった瞳から涙が零れてきた。
『ぁ…、あごめ、っ…、』
「大丈夫嫌いになった訳じゃない。愛してる。」
奏斗に頭を撫でられ、その手を俺の服の中に忍ばせてきた。
『…へっ、/?、ま、って…奏斗っここで、? 』
「はは、興奮する?」
『だ、めっ、…んっ、/』
腹から胸に手を撫でるようにゆっくり動かされて服がどんどん上に行くにつれてめくれていく。
「欲しそうな顔してる癖にな。 」
『ん、ふっ…!//こんな場所でっ、、はずかし、っ…』
俺のモノは期待と嬉しさでどんどん反応してくる。
ゆるく勃ちあがったモノを服越しに揉むように撫でられて痛いほど勃ちあがった。
「…初めて車でヤるな、?♡」
『んなッ…、//…ダメやっ、てッッ、!お前のた、いせつな車っ汚しちゃッ、!!//』
徐々に揉む力と擦る力を強くしてくる奏斗の手を止めるように掴んだがまったく力が入らず触れているだけだ。
「んふ、たぁくさん汚していいよ?♡」
「でも今後俺の車にのせる人達は雲雀の精液の匂い嗅ぐことになるかもね?♡」
『ッッ!!ッ…そ、んなッやだ……!!//』
「ふーん、ほんとに嫌?それとも本当は…期待してんじゃないの、?♡」
耳元でそんなことを囁かれれば、身体は素直に反応してしまって恥ずかしい。
知り合いにこんな匂い嗅がれるのを想像して興奮してるとか…、。
『く、ぅ……っっ、!♡』
「んふ、ほら脱いで?」
『…ほん、まにここでヤるん、?』
「気持ち良くしてやるからさ…♡」
奏斗のアツい視線を浴びながらベルトへ手を伸ばした。躊躇いながらカチャカチャっと音を立てて脱いでいく。ダメなのに、奏斗からの愛情を貰いたい、。ちぐはぐしている。
ベルトをそこらへんに置こうとしたら、奏斗が俺のベルトを掴み、欲しそうにしていた。抵抗せずに奏斗にベルトを渡すと、両腕を奏斗の片手で抑えられ、ベルトで拘束された。
『ん、…、?…こんな事せんくても逃げへんよ』
「この方が興奮しない?俺からの快感を全部受け止められるね?♡ 」
『んっ…♡♡』
俺のモノに自身のを擦り付けてきて、このモノが無性に欲しくて我慢してるだけで辛い。下着が我慢汁と擦りあってくちゅくちゅ音を鳴らしてる。
は、はやく…欲しい、奥まで遠慮なく、責め立ててほしい、
「…、雲雀脱がすね。」
『んっひ…♡♡』
下着とズボンを思いっきりズリ下ろされ、奏斗に焦らされて興奮したモノが主張してでてきた。
空気に触れるだけで興奮するのに、奏斗に甘い目で見詰められればモノがピクッピクッっと動いている。
kn視点
「…、我慢汁すご…………うまそ。」
『あッ”!!♡♡うぅ、っっ〜〜〜 !!♡♡』
指の腹で根元から亀頭に向けてつーーっと撫でると腰がビクビクと震えた。
「は、かわい、ここ指の腹で擦られんの好き?」
『んっぅ、ぁぁぁッッ♡♡』
「んふ♡膨らんできた、イきそう?」
『んぁっぁう♡♡でぅッ…イク…からぁ………っ♡♡』
モノを手の平で包み込み、上下に擦りながら耳を甘噛みした。わざといやらしい音を鳴らせば、やはり車ではイきたくないのか耐えようと下唇を噛むが手は拘束されてされるがままな雲雀がどうも可愛くて辞められない。
『い、やぁぁッッ、だしたくな、ぁっ…!奏斗っ、咥え、てっ、!♡♡』
咥えて。と直接的なお誘いに可愛すぎて理性が消えかけた。多分雲雀は俺に咥えられるより、大事だと伝えていた車を汚したくなかったのだろう。でも男の本能。好きな子には意地悪したくてしょうがなかった。
「んー、でも僕の知らないところで飲んでたからなぁ、許してあげない。」
さらに擦る速度を早めると、雲雀は絶望した顔をした後すぐに、腰をビクビクさせながらイった。
『…〜〜〜〜っ♡♡ぅ…は、♡』
「…♡上手にイケたね、いい子♡」
『…ぁ、……や…♡ごめっ…♡』
「んー?♡許して欲しいなら上乗って腰振って?できたら汚したこと許してあげる♡」
雲雀は誰にでも淫乱って訳じゃないけど俺にだけはそれはもう淫乱で。すごく積極的だが恥ずかしいところもあるみたいですごく可愛い。
拘束してたベルトを外しその辺に置く。
座席に座っていると雲雀が屈んで足の間に入ってきて何か分からないがずっと口をもごもごさせて何か言うのを躊躇っているように見えた。
安心させるように頭を撫でれば気持ちいいみたいで擦り寄ってくるところが下半身にクる。
「ひば、膝おいで?」
太ももを軽く叩き座れと伝えるけど動かないままで上目遣いしてきたと思ったらとんでもない言葉で煽られた。
『…お、れさ…おまえのちんぽ、咥えたぃ…//』
ドンッと一気に下半身が重くなり直視できないほどエロくて、かわいすぎるお強請りだった。
でもお風呂に入ってないし、もしかしたら臭うかもしれない。大好きで大切な彼女にしてもらうのは綺麗な時がいい。
「…お前って奴は…ッ♡でも臭うから、」
『んふ、ええよ♡そこも愛してあげる♡』
『だから…ね?咥えさせて、♡♡』
雲雀には敵わない。何よりちんぽが痛いほど興奮してる。雲雀の口の中でぐぽぐぽされたい。
「は、雲雀の好きにしていいよ。」
『、はぁむ…♡』
遠慮なくズボンの上からはむはむしてくる。もうこの時点でエロくて、様子を伺いながら上をむくたびに上目遣いになってるの本当にかわいすぎる。
はむはむしてくれてる間にベルトを外した。そのタイミングでズボンのファスナーを噛んでジーっと音を立てて下がっていく。
1度口を離してズボンと下着を下げられて興奮しすぎてお腹まで反っているモノがぶるんッと飛び出してきた。
『んふ♡おっきぃねぇ…♡♡』
そう言いながら頬と手に陰茎がサンドイッチされて撫でられながらすりすりしてくる。
「…はッ、えっろ…♡」
『んへ、…奏斗』
「ん、?なぁにひば」
両手で陰茎をもち、亀頭にちゅっと口付けをされて上目遣いで言われた。
『奏斗のおちんぽっ、いただきますっ、♡♡』
「ッッ〜〜!♡♡…んもうかわいすぎ、♡♡」
ちゅ…ッぺろ、じゅ、ジュル
初っ端亀頭を責められて俺が弱いって事を知っているからか集中狙いだ。
「んんっ、はッ…♡♡気持ちいいよひばっ、♡」
雲雀の口で気持ちよくなってることを知って気を良くしたのか更に激しく吸い上げたり手コキしたりしてくる。
雲雀の熱い舌が亀頭に押し付けられながら右手は激しい手コキ、左手でカリをぐりぐりされると一気に射精感がしてグッと耐える。まだ雲雀の口の中を堪能したい。
「ん、ぐ……ッ♡♡上手、ひば…♡♡」
亀頭をやめて、どんどん口内へ侵入して行く。頑張って喉奥に入れようとしている雲雀は喘ぎながらも懸命で可愛いかった。
『んお”、…んんん…ッ♡♡』
亀頭が雲雀の喉奥に入れば雲雀が苦しそうな声を上げて頭を揺らし始めた。
「…く、ッ♡♡でる、ひば…♡♡」
『んん、んむッ♡♡』
雲雀は嬉しそうにぐぽぐぽ繰り返しどんどん激しくなる動きに耐えられなくて雲雀の喉奥に叩きつけるように精液を吐き出した。
さっき我慢してたからか量が多くて雲雀の口端からドロドロと零れていく白い液体。
可愛いくてどっと興奮した。
時間をかけて喉を鳴らしながらごくごくと飲み干していく。飲む時にちんぽが吸われるのも気持ち良かったので頭を撫でてやる。
『ぷぁ…ッ♡見てぇ、かぁとのせーえきのんだの♡♡』
モノから口が離れていって口が大きく開かれたままで何って思っていたら、飲んだ報告だった。流石にもう理性が保てない。
雲雀を座席に押し倒し脚を開きアナにモノをあてがう。
「えっろいし、かわいいし、いい加減にしろッッ、」
『ん、ッ♡♡ぁ、ッ♡またおっきくなっ、て♡♡』
「やめろって。煽るッなッ!♡♡」
ドチュンッッ♡♡♡
『ひゃあぁぁぁぅッ!!♡♡♡♡おっきぃッダメッ、♡♡』ドピュ♡♡
「んは…ッもう止まんねぇから、♡」
『んぁぁっ♡♡そこッ…!♡♡』
「ひばがだぁいすきな前立腺だね、♡」
パチュパンッ♡ゴリュゴリゴリ♡♡
『ひぁんっ~!♡ぉ”♡激しぃ、!♡ィっ~~〜〜♡♡』びゅるるる♡♡
「ひば?他の男にこんな姿見せんなよ?」
ナカを甘く締め付けてきて、自ら腰を振り快感を求めるその姿。気持ちよさそうに瞳を蕩けさせ口は閉じることができずに舌を出し涎が垂れている。
『か、ぁとだけっ♡おれの、アナ好き放題できんの、奏斗だけ…♡♡』
「ココ…好き勝手していいの俺だけか〜♡♡ 」
ぐりぐり♡♡
最奥をぐりぐりして挿入させてくれるように優しく腰を動かす。
『あぅッ♡♡ぐりぐりっして、入ろうとしてりゅ♡♡』
「んふ♡ひばの奥開けて?奥ちゅっちゅして熱〜い愛液注いであげる、♡♡♡」
わざとえっちな言葉を囁けば雲雀も自ら腰を振り始めて、奥をきゅんきゅんと締め付けてくる。
『ぁ゛♡♡かぁとの、ぜんぶッうけとめる、ぅッッ♡♡だからッ奥にッせーえきちょ~らい?♡♡♡』
もう理性なんて残ってなかった。目の前の雌を孕ましたくて、壊したくて、俺のモノにしたくて。
パチュパンッッグポッッッッ♡♡♡♡
『…ッか、はッッッ♡♡♡♡んぉ″″ッ~~~~!!!♡♡♡ゃ…ッッあッ♡♡』
「ん″…ぁっ、搾り取られるッ♡」
グポグポッ♡♡グボッドチュドチュ、ぐぽっ♡♡
『ん″ひ″ゃぁ″ああッッ♡♡あぐッ♡んぉッ♡ふ、へッぇ♡♡ィッ…イグッッ♡♡♡♡でちゃッ♡♡♡♡ 』
「俺もイきそう…♡♡最後我慢して一緒に気持ちよくイこ?♡♡」
雲雀の亀頭をぐりぐりと押さえつけながら快感も与えてやって、雲雀の最奥もグポグポと激しく突いてイクのを耐える。
「んッはぁ…ッ♡最ッ高…きもち、…♡♡」
『か…はッッ♡♡んぁッああッッ♡♡♡ら、めッッき、も…ひぃぃッッ♡♡♡イぎ、たぃ…~ッッ!!♡♡』
「んッ…は!♡キッつ♡♡我慢できなぃ…♡♡ぁ、イクッ♡♡♡一緒イこひば…♡♡」
亀頭から陰茎に移動させイかせるように擦り上げて、ナカもギリギリまで引き抜いてから思いっきり奥へと目掛けて奥を突いて腰をはげしく動かした。
『ひぁ″ぁぁぁッッッッ″″!!!!♡♡♡♡♡♡イグッイグッッイっひゃぁッ♡♡♡ぁんッ♡♡』
ビュルルッッッ♡♡プシャッ!♡♡♡
「…~ッ♡♡」
雲雀がイクのにつられてナカが甘く締め付けてくるのと同時に揉むようにして甘えてくるナカに散々溜めたモノが勢いよく雲雀のナカヘ注がれていった。
我慢していたため射精はとまらず問答無用で雲雀のナカに押し付けるようにぐりぐりと射精をする。
「…ふ、ぅ…大丈夫、雲雀」
『…んぅ、…♡♡……おま、えッ…♡♡』
「ん?♡なぁに?」
『嫉妬し、すぎ…~ッ♡ぁんッ♡こんな、いつも激しくな、いやんかッッ♡♡』
「雲雀が僕に黙って他の男のところ行ってるんだもん、許せないよね~…?」
『それはごめんって…!お前以外好きやないから、!』
「それは前から知ってるし今シた行為でもすごく伝わったよ」
『んッ♡んん、ぅッ♡♡』
雲雀の頬に手を添えて口付けをする。
ぬるりと舌を侵入させていき甘く激しい口付けを交わす。
漏れる吐息もどちらのかもわからない口端から零れる唾液も必死に絡めようとしてくるところもキスが気持ちよくて腰を動かしてしまい快感を得てるところも全部可愛い。
『ぷ、ぁ…♡♡…ぅ、ん♡大好き…かなとッ♡♡』
「俺も大好き、愛してる」
『ッ…おっきく…なっ、とる♡』
そんな煽るような言葉を言って俺を座席に座らせてその上に跨ってきた。雲雀を見上げるとすごく幸せそうで淫妖な姿。
「は…ッかわい♡なに騎乗位してくれんの?」
耳元でそう聞くと肩をピクンッと跳ねさせて顔を真っ赤にした。
『騎乗位…好きなんやろ、?さっきもフェラの前、上乗って腰振って欲しいって言ってたやんか、//』
「んふ、♡そうだよ。俺のちんぽで善がって快感を求めて腰振る雲雀見んのすっげぇ興奮すんの♡」
『ぁ゛ッ♡♡ちくびッ、♡♡』
乳首をクリクリしてやると身体を反らして舐めてって差し出してくるように見える。
「んー?舐めて欲しいの?こんな差し出してきちゃってひばのえっちぃ♡」
『んぅぅッ♡♡…ひゃぅッ♡♡』
飴のように転がすように舐め回し、もう片方の乳首を親指で潰すように可愛がる。
『ひゃぁっ!?♡♡ぁん″ッそこ、らめぇ、♡♡』
チュルジュルチュパ♡♡シュコシュコ♡♡グチュ♡♡
両乳首と性器を同時に扱えば身体は激しく痙攣をしてナカからもグチュグリュっと音が聞こえてくる。
『あぁッ!らめッ♡こぁれるッッ♡♡♡ぁん、イグッイクイクッッイっちゃぁぁ″♡♡♡』
ドピュッドピュドピュ~~…ッ♡♡♡♡
「んふ上手ひば♡可愛いよ」
「でももっと可愛い雲雀見せて?」
『…♡♡』
顔を赤らめて震える腰を上下に動かす雲雀を見て口角が下げられない。
パチュ、パチュッゴリュッ♡
自ら弱い所を刺激し喘ぐ雲雀は本当に目に毒で興奮して堪らなかった。
『あひッッ♡♡ぁ゛ッ♡♡ココッね…おれの…気持ちよくなっちゃ、うところなのぉッ♡♡』
「へぇ、そうなんだねぇ♡じゃあたくさん突いて気持ちよくなろっか?♡」
雲雀はすごく単純で囁けばそこを集中狙いして腰を振りまくっていた。その度に喘いでナカを締めて亀頭が雲雀によって前立腺にゴリュゴリュされて俺には十分すぎる刺激だった。
『おれぇ、ッ♡♡ココだめぇっ♡♡♡んぁッイっちゃッ…♡弱いところッ責めちゃって、イクッ♡♡♡♡』
「んんっ♡はぁ…イきそう雲雀」
『イッてかなとッ♡♡』
「はぁ…エロッ♡…んッイクッ♡」
腰振りながら抱き締められて首筋に顔を埋めてすりすりされながらナカを甘く搾り取られて呆気なく達した。
ナカに出しながら頭と腰を撫でてあげれば気持ちいいのか、ん♡とか喘いで首筋が舐められた。
「はぁ…気持ちよすぎ…ッ」
『おれも、…きもちよかった…』
頭を撫でて隣の席に、座らせてタオルを渡す。
車にタオルがあるのはもちろんいつかヤろうと思って置いておいたヤツ。
雲雀の身体についた精液などを拭き取り服を着るよう促して自分も綺麗にして服を着る。
軽く座席についた精液を拭き取る。
2人とも着たの確認して運転席、助手席へと移動して雲雀には寝てもらう。
気づいたら雲雀への怒りは無くなっていて雲雀のペースへと持ってかれた。悪気がないの分からってもらいたくてあんな煽ってきたのだろうか。理由が何であれ可愛いことには変わりなくてあんな雲雀を見たら夢中になってしまって、嫌なこと忘れるの当たり前だろう。カメラに収めておけばよかった。今度はハメ撮りでもしようかなと口角が下げられ無かった。
運転中ふと思った。まだ雲雀と僕の精液の濃い匂いがする。
雲雀と二人でドライブする時なんかは思い出しちゃってまた襲いそうだなとあんなに激しくした癖に全く反省してないのであった。
コメント
3件

めちゃくちゃhbが可愛い……🫠💕、トロトロに溶けて本当に可愛すぎる…😇
投稿ありがとうございます♪ さいっこうですー!!!!!!kntの一人称が細かくて良い…