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ⁿₜₖ
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コメント
8件
うわぁー!!ありがとうございます!3P最高です!
めっちゃ好きすぎます😭💕 続き楽しみです🫶🏻✨
ぷりちゃんはあっきぃの物だよねー あっきぃはぷりちゃんの物だよねーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
はい!地雷だけどこの作品をみてくださってる方もいるとコメントいただいて、もうほんと嬉しいです、😭
今回は前回とは違い、ハピエンです!一応言っておくと、aktg×prちゃんです、!
※「看守の面子が___ッ?」の分岐世界です
それじゃいってらっしゃーい!
ーーpr視点ーー
ぱちゅッ、ぱちゅんッ、♡
pr「っひ”ぁッ〜、♡」
ak「そんなんでへばってたらこの後大変ですよ〜、俺のもあるのに、♡」グィッ、
pr「んぐッ、はっ、ぅ”ッ、♡」
なんでこんな状況になったんだッ、?♡
ー遡ること数十分前ー
なぜか俺はtgとakで取り合われてる、正直初めてのことで混乱しかない
ak「看守は、どっちを選ぶんですか、!」
pr「っふぇ”、っ、?/」
tg「、」
pr「ぁえ、ぇッ…、?/」
tg「どっちなんですか、?」
pr「ぉッ、ぉれはべつにッ、どっちも…ッ、/」
ak「強いて言うなら、?♡」
tg「俺は先輩が1番ですよ、?♡」
そ、そんなの言われたことないッ、のに、急に言われたら恥ずぃ、/ 頭パンクしそぅだっ、//
pr「っひぇ、ぇぁ、ッ、/」
tg「せんぱぃ、?♡」
ak「看守、?♡」
そんなのどっちも好きに決まってるじゃんっ、!/言うの恥ずいのに、ずっとこれ聞かれてるんだよなぁっ、、/ 言うしかないのかっ、?//
pr「ど、っちも、大好き、だからっ、ッ〜、//」
ak,tg「〜ッ、かわいい、♡」
ak「ぁれ、揃った、笑」
やばぃ、恥ずすぎて死にそうっ…、/
pr「ぅぅ、ッ、/」プシュ~ッ、
tg「俺は先輩が1番なのにな〜、!」
ak「…ぁ、じゃぁ看守を気持ちよくさせた方が勝ち!ってのは、?」
なに、気持ちよく、? 3人で? どーやってやるん、? 意味わからんッ、/
pr「っは、どーゆうことやねんッ、てか勝ちってなに、?/」
ak「ぇ、た、確かに、ぇーっと、看守をたくさん可愛がる券の贈呈!」
pr「っはぁ”ッ、?//」
tg「いいね、俺のった!」
pr「ちょッ、勝手に決めんな”ッ、!/」
可愛がるってなんやねん、!?// ぉれ可愛くないしッ、!?//
tg「じゃぁ先輩の部屋行こうよ、!」
ak「ょし、いくぞ〜!」グィッ、
pr「ちょ引っ張んなッ、待てって、!?//」
ーprの部屋ー
ポスッ、
pr「ぅわ”ッ…、/」
ak「ぁ、tg看守、?♡」
tg「ん、?」
ak「〜〜〜って、_____のは、?」
ぁれ、今なんて言って__、?
tg「ぇ、大丈夫、なの、?」
ak「まぁ、pr看守ですし…、?」
tg「確かに!先輩なら大丈夫か、!」
tgの反応はなんなんッ、ビビるんやけどッ、?
あの2人だから何するかわからんッ、怖すぎるッ!
pr「っなにゆうてんのッ、?」
tg「ぇ、えーっと…、」
やばいやつやん! やだ! 俺まじ何されるん!?
ak「まぁまぁ、看守は俺たちに身をまかせてくれるだけでいいんで、ね、?♡」
pr「っ…、//」
ー今に至るー
ゴヂュゥ”ッ、!!♡♡
pr「んぁ”〜ッ、!?♡♡」
ビュルルルッ、♡
っ何回もイってッ、あたまふわふわしてる”ッ、♡
グリュグリュッ、♡
pr「っぁひ”、まっ、ィったぁ”ッ、イったからぁ”ッ、!!?♡」
ak「むッ、俺も居るのに〜、まだ挿れるには流石にきついよね…、」
っこのあとakもなんかするんッ、?♡ しぬ”ッ、ほんまにしんじゃぅ”ッ、♡
ak「ぁ、じゃあ俺の舐めてもらおっかな、♡」
pr「っぁ”ッ、はっ、ぇッ、?♡」
ぼろんッ、♡
pr「っぅ”ッ、はッ、♡」
ぅそッ、この状態でっ、?♡ ぃゃ無理やろッ、しかも俺この特有の匂い苦手なんやけどッ、♡
ak「ぉれ看守見てて興奮しちゃって、抜いてくれますよね、?♡」
pr「っひ”…ッ、♡」
酸っぱくて、汗とカウパーの匂いが混じってむんむん漂ってくるッ、雄特有の匂いッ”、♡
ak「ん…、♡」ズイッ、
pr「っ”、♡」パクッ、
っ喉を通って、口いっぱいに広がってくるッ、それだけで頭イカれそうだッ、♡
tg「ぅわ、今の先輩ちょーエロい、♡」
pr「んん”…ッ、♡」
ak「ほら、?♡」
グプッ、グチュッ、ジュルジュルッ、♡
ak「ん、へたっぴ、♡」
pr「ぅるひゃッ、♡」
ak「もっと喉使うんですよ、こーやって、♡」
ガシッ、!
pr「ん”ッ、!?♡」
頭掴まれてッ、ぇこれ奥に突っ込まれる”ッ、?♡
ゴププ~~~ッ”、!!♡
pr「んごッ、⁉︎♡ ぉぁ”ッ、はぐぅッ、♡」
くるし”ッ、息できなぃ”ッ、鼻からじゃ匂いもくるし、ほんとしぬぅ”っ、♡
ak「喉奥使ってちんぽしごくんですよ、♡」
pr「っふ、ぐッ、♡」
すぐ終わらせなぃと、息持たんッ”、♡
グポッ、ジュルッ、グポッグポッ、♡
ak「っん”、じょーずッ、♡」
pr「んぶッ、ぉぇ”っ、♡」
tg「ジーッ…、」
ぱちゅッ、♡
pr「っはひゅッ、⁉︎♡」
どッ、じぃっ、?♡ ゃばい”ッ、きもちぃっ、♡ ぁたま真っ白になりそぉ”ッ、♡
ak「んぉ、噛まなかった、偉いな〜、♡」ヨシヨシ、
ぱちゅッ、ぱちゅんッ、♡
pr「んッ、ひゅ、ぅ”ッ、♡」
ak「でも口止まってる、頑張らないと、♡」
pr「はっ、ぅ”〜ッ、♡」
グヂュッ、グポッグポッ、♡
pr「ぁゆッ、ぅ”ッ、っん”ッ、♡」
くるしぃッ、はやくっ、はやくおわってッ”、♡
ak「っぁ〜ッ、きもちぃ”ッ、♡」
pr「っんぶッ、っふ、?♡」
っなか、出されるッ、?♡ ゃだッ、口はなさんとッ
ガシッ、
pr「っ、⁉︎♡」
ak「そのまま”ッ、」
pr「ん”〜〜ッ、!!?♡」フルフルッ、
ak「っ”〜、ッ、♡」
ビュルルルルッ、♡
にっがぃ”ッ、匂いもやばい”ッ、♡
pr「んぐぉッ、っぉえ”ッ、!♡」
ak「ぁ〜、吐き出しちゃった、まいっか、♡」
pr「けほッ、はぁ〜ッ、はーッ、♡」
はっ、やっと息できるッ、ほんまに死ぬ”ッ、とこやったっ、♡
tg「2人で楽しんでんのずるい〜、」
ばちゅんッ、‼︎♡
pr「っぁ”〜ッ、⁉︎♡ ま、っへッ、♡」
ぃまはダメなのにッ”、ゃだッ、きもちぃのいらないのにッ”、♡
tg「ぃや、♡」
グヂュッ、バチュッ、バチュンッ、!♡
pr「っはぁ”ッ、ぁぅ”〜ッ、♡」
すぐイきそぅ”ッ、何も考えられん”ッ、♡
ak「俺も忘れてもらっちゃ困りますよ〜?」
pr「っは、ぁ”、?♡」
まだなんかあるん”ッ、?♡ これ以上はっ、ほんまに限界なんにっ、♡
ak「そろそろいいですかね、?♡」
tg「ぅ〜ん、いいんじゃない、?笑」
ak「じゃ失礼します、♡」
pr「っへッ、ちょッ、」
ak「tg看守はバックでしてるから前貰っちゃいますよ〜、♡」グィッ、
pr「はぇ、ぁッ、なッ、なにしてッ、?♡」
ak「ん〜? すぐわかりますよ、♡」
ぁれ、この体制ってッ…、?/
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