テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2,334
15
38
1,473
主:こんにちわorこんばんわ!主のゆずれもんです!只今の時刻なんと(23:22)でございます!ということは…そう眠いとことでございます。皆さん察しが良くて助かりますね〜
夢奈:何一人で言ってねん。恥ずかしくないの?
主:恥ずかしいも何も、眠いからしょうがない。
夢奈:しょうがなくないわ。まぁさっさと初め。見てる人、楽しみにしてんねんやから。
主:うっす。それではどうz((
夢奈:本編スタート!
『ピーンポン』
夢奈:は〜い。
葵・凛花:夢奈、迎えに来たで〜
夢奈:今行くわ、
葵:外で待ってまーす
夢奈:は〜い
信介:夢奈。
夢奈:な、なに?信兄。
信介:家帰ってきたら話したいことある。
夢奈:わ、わかった。
信介:後、これ(封筒を渡す)
夢奈:なにこれ?(封筒開ける)
【中には五万入ってた】
信介:ばあちゃんからや!
夢奈:あかん!こんなもらえへん!
信介:ばあちゃんがそれで、楽しんでおいでって。
夢奈:ばあちゃんに、ありがとう言っといて!
信介:おん!楽しんできいや!
夢奈:うん。行ってきます。
信介:いってらっしゃい。気をつけて。
夢奈:ふ、二人ともおまたせ。
↑今の夢奈ちゃん
葵:あかん、ちょーかわいい
凛花:ほんまに、夢奈可愛すぎ!
夢奈:あ、ありがとう!二人もかわいいよ!
凛花:てか今日どこ行くん?
葵:ふふふ、ショッピングモールです!
夢奈:おぉ〜、いいね
凛花:よし!行くか〜!
夢奈:大きいね〜
凛花:そうだね。
葵:今は何時?
夢奈:9:30だよ〜
葵:お昼まで時間あるし、少しゲーセン行くか。
凛花:いいね〜
夢奈:ゲーセンについたけど、何する?
葵:そりゃ〜最初はプリっしょ!
凛花:だよね〜
葵:夢奈行くよ〜
夢奈:う、うん。
「そこから6時間女子の世界を楽しんだ三人、でもそんなときある人たちと出会う。」
夢奈:楽しいね〜
葵:ね〜
凛花:だね〜(ドン←誰かとぶつかる)
???:あ、すいません。
凛花:こちらこそ、すいませんってお兄ちゃん!?
倫太郎:凛花?!なんでここにって(夢奈を見て察した)あ〜ね。じゃあ、やばいかも
侑:角名〜、何してんねんって、いじめっ子やんけ。
夢奈:(ぶるぶる。葵の後ろに隠れる)
治:あ、ほんまやん。最悪やわ。
葵:お前らいいかg((
凛花:あ、二人とも、見ないうちに随分偉そうに話すねんな。
双子:!その声は、凛花!なんでここに?
凛花:うちはあんたらが言う、いじめっ子の夢奈とここに来てん。夢奈がいじめっ子ならうちもいじめっ子やな。
侑:ち、違うで!
治:そ、そやで、凛花は違う!
凛花:そうやって、人によって態度変えるのもどうかと思うし。夢奈も傷つけたし。とりあえず、しばらく、夢奈に近づくなや。
双子:は、はい。
凛花:葵、夢奈行くで。
葵:うん。夢奈行ける?
夢奈:う、うん。
主:今日はここまで。
夢奈:すごいな、凛花。
主:そうそう、凛花ちゃん、双子を圧で従わせれんねん。
夢奈:凛花を友だちにしといてよかった。
主:そやな、じゃあ、また次回の話で〜
コメント
1件
凛花ちゃんすげ〜✨続き楽しみに待ってます♪