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#短編集
どわー
12
M.S🦊🎧
162
#2j3j
神。
25
#中年組
体育祭終わって解放されたムツ―です!
自分の性癖に従順なので今回の話はぶっ飛んでる気がします(o^―^o)ニコ
今回も深夜テンションです、、、、
ご本人様には関係ありません
zmrbです! ※監禁パロ
続きから
スタートです!
~zm~
zm「大丈夫か~♡♡やば//興奮してちんこめっちゃ勃起してんだけど、、もう入れてええよな?♡」
やばい可愛すぎる、、♡早く入れたい
俺はガチガチになったちんこをrbの穴に近づけ、いっきに挿入した
ドチュッッ♡♡
rb「お゛ッッ!?♡♡~―♡」 チカチカっ
zm「くっ♡やっば////キッツ~――」
やっぱまだきついか、、
でもrbの中うねってて気持ち~♡♡超ヒクついてて可愛い♡♡♡
俺はrbの前立線を殴打した
ドチュッッゴチュ♡♡ゴリュ♡
rb「ッッッ!!//お゛ッ♡♡ま゛っへ♡♡じぬぅ~ッッ」
ビュー―――//♡♡
zm「rb気持ちな~~♡♡穴ずっとひくついてるぞ~~♡♡(笑)」
rb「もうムリ゛♡♡泣、、そこ♡ゴリュゴリュ、、ッやめ゛ー♡♡泣」
いつの間にか柔らかくなってる♡♡
rbもずっとイってる♡♡
俺はロボロの首輪を引っ張り無理やり口ずけをした
rb「んッッ!?」
俺は無理やり舌を入れて、ぐちゅ♡ぐちゅとわざとらしく音をててキスをした
あー舌小っちゃくてかわいいー♡♡
そして容赦なく奥もついた
rb「ん゛~♡ん゛泣////」バタバタ
rbは必死に抵抗している。息ができないようで顔が真っ赤だが奥を突かれていてずっとびくびくしている♡
こうしていればrbもずっと俺のことを考えていてくれる♡♡でもさすがに死なれたら困るから口を離す
rb「ヒュー―ケホッッケホッ はぁ゛はぁ゛、、♡♡」
rbは必死に酸素を吸おうと体が跳ねている
だがそんなことも気にせず奥を突く
rb「んお゛♡♡あ゛♡//あ゛ぁ♡♡まだい゛ぐ♡♡」
びくびく♡♡ギューーッッ//
zm「つッ、、♡メスイキしたなぁ♡♡」
rb「もう゛♡♡、、むりぃ゛ーーー」コテッ
あ、気絶しちゃった
でも俺まだイけてないしな、、、、♡
zm「なに休んでんねん」
俺は低い声でそう言いちんこを最大まで引き抜き一気に奥へ突いた
グッポッッ
rb「ひぎッッ♡♡!ぉ゛ぉ゛♡♡」
結腸までいったか♡♡
rbの薄い腹がボコッとなっていた
急に結腸を突かれたせいか舌を突き出し小さく痙攣していた
zm「rb?~気持ちいか~♡♡ついてほしいか?♡♡おねだりしたら動いてやるよ♡♡」
rbの声が聞きたくて俺は動きを止めた
~rb~
rb「へ?」
急にzmの動きが止まった
くそ///こいつ、、、
イきたくても行けなくてむずむずしてきた 勝手に腰が動いてしまう
俺のプライドが、、そう思ったが口が勝手に動いてしまう
rb「イ゛きたい♡♡はやく///奥ッッ俺の奥、、ついてください゛♡♡」
zm「ひひっ♡♡よくできました♡」
ゴリュ♡グチュドチュッッ
rb「おっきいのきたぁ゛♡♡イグ♡♡いっく♡♡はあ゛~―ッッッ♡♡」
ギューーー
zm「くっ///俺もそろそろイく//中出すぞ♡♡」
rb「え゛♡♡まっ///」
ビュー―ルルッッゴポッ
やば♡♡孕む♡♡熱///い
rb「ぉ゛♡♡ぉ゛ぉ゛、、、、♡♡」プシャッッー―――~♡♡
キャパオーバーな快楽に俺の目の前は暗くなった
~zm~
zm「ふー♡♡ふー♡♡」
可愛かった♡♡俺の愛///受け止めてくれた♡♡
ずっと一緒に居ような♡♡
俺はゆがんだ笑顔を隠すかのように後処理を始めた
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遅くなってすみませぬ_(._.)_
一旦これで完結です
また暇なとき書くので是非見てください!
ぜひリクエストや好きなカプなどコメントでお願いします♪
コメント
6件
やば!マジで!!初めて見たんですけど マジで最高 過ぎません?!最初 ヤッてる状態から入るの幸福度が 半端ないんですけど!ゾムのドS感が 幸せすぎる!!ロボロのプライドが ある中でゾムにおねだりしてるの 最高!これはたまんねぇーぜ!(*´︶`)
読ませていただきました!第2話、一気に緊迫感が増しましたね。zmの執着とrbの抗えなさの対比がすごく濃密で、読んでいて息が詰まるような感覚になりました。特に「ずっと一緒に居ような」のラストの台詞、歪んだ愛情がひしひしと伝わってきてゾクッとしました……。完結お疲れ様です、また続きを書かれるのを楽しみにしていますね🌷